淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

北九州市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

こないだ、兄(31)の嫁さんとセックスしました。

こないだ、兄(31)の嫁さんとセックスしました。

半年ほど前に兄が結婚、とても若い嫁さん(19)でとっても兄が羨ましかったですが、少々心配になりました。と言うのは、兄のおちんちんの大きさです。兄のは平均より随分小さいと思います。僕のは、まぁ平均ってところですかね。いや、平均より少々小さいってところかなw

兄夫婦と僕(34)と僕のカミさん(29)と、計4人で飲んだ時です。カミさんに友だちから電話が入り、居酒屋の外で長電話。そして兄がトイレに行った隙に、酔った勢いもあり聞いてみました。直前に夫婦性活の話題も出ていたので、聞きやすかったってのもありますが。

「ねぇ、久美子ちゃん(仮)。ひろし(仮)のアレって小さいでしょ?」
『えーいきなり何言ってんですかぁ、お義兄さん、工ッチ~!ひろし君のアレが小さい?そんなこと..........あ、あるかも..........。』
「はははは、やっぱりそう思うでしょ?」
『はい.....。あのお、お義兄さんのは大きいんですか?』
「うーーーん、どうかなぁ。ま、そこそこだと思うよ。」
『またまたあ、見栄はっちゃってるんじゃないですかー?』

兄がトイレから戻った事もあり、最初はその程度でした。ですが折に触れてその話題を出していたら、興味を持ってくれたみたいです。少し経つと久美子ちゃんの法からもその話題(おちんちんの大きさ)について振ってくる様になりました。

年末に僕の家で飲んだ時(2人の他には僕のカミさんしかいなかった=兄が残業で遅れた)に、カミさんがトイレに行ったときに言われました。

微妙な感覚に、私の膝が震えると、男の指先はさらに大胆に、巧みな動きを始めました。 思いもかけない感触が私の体の芯から広がり、泉のように溢れだしました。

秋口の頃になって、大学のときのコーラス部の同窓会の通知がきました。
大学の新入生の歓迎コンパをかねた同窓会で、私は大学のとき、旦那とコーラス部で知り合ったので毎年行かない訳にはいきませんでした。
旦那も一緒に行く予定だったのですが、当日になって急な出張が入って行かれないと携帯にメールが来ました。
池袋の大きな飲み屋をほとんど貸し切りにして、いろいろな大学のコーラス部の卒業生が集まりました。
久しぶりに礼子さんの顔をみると学生の頃に戻った気分になりました。
コーラス部は女の子の方が人数がおおいいので、男の子達は角に固まっておしゃべりをしていました。
女の子だけで集まるとエッチな話しになることも多いのですが、男の子がいたのでエッチの話しもあまり盛り上がらず、私は一安心しました。
以前は合コンの時泣き出す女の子がいたり、喧嘩を始める男の子がいたりで大変な騒ぎになったこともありましたが、みな社会人になったせいか無難な話しに始終しました。
やがてお開きになると私は礼子さんと一緒に帰ることにしました。

二人で夕御飯を食べていきましょうと礼子さんに誘われて、六本木のスペイン料理店で食事をしました。
「どう最近旦那とはうまくいってるの」と礼子さんが私に聞きました。
「退屈してるんじゃないの、旦那が相手じゃ、あの男パソコンオタクで、ほかになにもできないし、あっちの方だって、全然だめなんじゃないの」
と言われて、礼子さんも大学の頃とは随分変わったなと思いました。
「そうね、いまセックスレスなの家は、旦那はパソコンばかりだし」と私が答えると、「今日はちょっと遊んでいかない、一晩くらいいいでしょう、旦那以外の男とつきあっても」と言われました。
私はそれもいいかなと思いましたが、返事はしませんでした。
食事も終わって外にでると、「ちょっと寄っていきましょう、いい店あるから」と言われて、地下のバーに連れて行かれました。
二人でカウンターでお酒を頼むと、すぐに私たちの両脇に中年の男性がすり寄ってきました。
礼子さんは慣れた様子で、冗談交じりに答えていると、話題はやっぱりエッチな方に振られました。
店をでようと言われて階段を上がると、目の前にはもうタクシーが来ていました。

礼子さんは慣れた様子で、運転手の隣の助手席に座りました。
男が一人先に後ろの席に乗り込むと、私は背中を押されて中央に座りました。
すぐあとからもう一人の男が席に着きました。
男が告げた行き先はラブホテルのようでした。
男の手が私の膝に伸びると、私の膝頭の感触を楽しむように動き始めました。
微妙な感覚に、私の膝が震えると、男の指先はさらに大胆に、巧みな動きを始めました。
思いもかけない感触が私の体の芯から広がり、泉のように溢れだしました。
頭の中まで、熱い奔流が流れこみ、私は半分夢のなかにいるかのように体が重くなりました。
やがてタクシーはラブホテルの建物に入りました。
中に入ると部屋の真ん中には丸い形をした大きなベッドがありました。
ベッドの上には、薄紫色のレース模様のシーツがかけられていました。
天井にはシャンデリアがあって明かりがキラキラ輝いていました。
男達は私と礼子さんに服を脱ぐように命じました。
私たちは言われたとうり二人とも服を脱いで、ベッドの上に並んで寝て男達を待ちました。
男達は冷蔵庫からビールを出していっぱい飲みながら服を脱いでいました。
どっちにすると、男達は相談しているようでした。
礼子さんは不安そうに天井のシャンデリアやベッドの周りの鏡を見ていました。
やがて、男達は私と礼子さんの両脇に腰を落として座りました。
礼子さんは覚悟を決めたように膝をたてて足を広げてると目をつむりました。
私の上に男がかがみ込んできました。
私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。
今誰が私を支配しているのか、それだけが私の涙を誘う喜びでした。
逃げることの出来ない、快楽の時が始まったことを、私は思い知らされました。
信じられない感触が私の体中に広がると、許しを請うことさえできなくなりました。
時計の針が止まると、永遠の時間が私の体を支配していました。
予期しない突然の緊張が私の身体を捕らえると、私の奧で痙攣を小刻みに繰り返しました。

洗ってもいないチンコを舐めだす淫乱な奥さんとのエッチ体験

自分はある街で小ぢんまりとした電機店を営んでいます。

近場に進出してきた量販店のおかげで生活は苦しくなっておりますが、色々と工夫を凝らして頑張っています。

その工夫というのはアフターケアー事で、うちで購入していない方の家電製品に対しても行っています。

ここ最近依頼が増えているのはPC修理で、小さいながらもうちの店はホームページも用意しているので、全国各地から問い合わせもあります。

とはいえ、近所からの問い合わせの方が大多数です。

ろくなPC知識がない人が○innyなどのファイル共有ソフトを使用した結果ウィルスに感染し、焦って電話をしてくる…というパターンが多いです。
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友達の母親は唇を求めてきて、唇を離さずにキスしたまま

同じ大学に通う サークル仲間に五万円の借用を嘆願されたのは こ前のの連休前でした。
 連休前に、催促の連絡を取ったのですが、携帯は繋がらなくなってました。 焦りました。
 僕と同じくマンションで一人住まいで、 お互いのマンションを行き来してる仲です。 マンションを連休前日に訪ねたけどるすでした。 流石に持ち金がすくなくなり。 ピンチでした。
 三連休が始まった、土曜の朝マンションを訪ねたけど、留守でした。
昼過ぎに訪ねたときでした。 母親が来てたのです。
 以前 友達の部屋を訪ねた時、家族の写真を置いてたので、直ぐに母親だと解りました。
 友達は やはり留守
みたいで、中に入れない様子に見えました。
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福岡県北九州市の熟女マダムのエロSEX体験談

30の独身だけど趣味はサイトで人妻狙い。
特定の彼女はいないのだが年増の人妻狙いで、逢ってはハメ倒している。
仕事の関係で他県に異動となり早速サイトで片っ端にメールを送った。
しかし最近ではサイトも廃れて中々難しい状況だが、何とか真面目な感じの人妻とやり取りが出来た。
年齢は45と記してある彼女は専業主婦の喜代子。
メル友募集で男と逢うつもりはないと返事がありガードが固い。
しかし仕事の合間に誠意を込めたメールを送ったり、エッチな話は一切しないで紳士な対応をしていると少しずつ変化が出始めた。
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