淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

京都府の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

10代の甥と近親相姦セックスしまくった熟女

1:2015/12/10(木) 21:33:29.90 ID:
アメリカ テキサスでペギー・フィリップ(43)が100回以上にわたり
自身の10代甥と性交渉を交わしていたと児童性的暴行の罪で捕まりました。


伝えられるところでは、疑惑の事件はおよそ8年前の2007年少年が
15歳のとき地元の病院で療養中に始まり、2009年までこの関係は続いていたようです。
少年の叔父は少年の異変に気づき自分の家に連れていきましたが、
女は10代の少年に対し不適当な写真やメッセージを送っていたそうです。
現在フィリップは罰金3万ボンド(約550万円)の支払いに代わり、保護観察下にあるようです。
http://www.antisocial.top/archives/49851011.html
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人妻嫁とお風呂でSEX体験談

1:2014/08/27(水) 10:55:25.12 ID:
イイね
5:2014/08/27(水) 10:56:36.31 ID:
ゆくぞ!
6:2014/08/27(水) 10:57:17.78 ID:
風呂でやると妊娠しやすくなる説
9:2014/08/27(水) 10:57:31.41 ID:
>>6
こマ?
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妻をソファーに寝かせたが、スカートの裾が捲れ上がり、パンティが露わになっていた

俺にはちょっと変わった性癖があります。

妻と結婚して3年が過ぎますが、まだ子供がいません。

30後半の晩婚(妻36歳…俺40歳)だったので、半分諦めています。

お互い夜の営みも人並みにしている方だと思っていますし、まぁそれなりに満足していましたが、それ以上に興奮する事を知ったんです。

以前からレイプとか他人妻といった名目のDVDに興味があった俺は、結婚と同時に妻が他人に……何て考える事もあったんです。

そんな願望も年々増し、妻を道具や色んな体位で弄ぶ様になり始めました。

エッチが嫌いではない妻も、そんな俺のお遊びに付き合ってくれていました。

ある日、妻が同級会に参加すると言う事で、参加する時の服を選んでいました。

「久々の同級会なんだから、大人っぽい(色っぽい)服装で行ってみたら…?」

「そうかな…変に見られないかな?」「そんな事無いよ、綺麗だねって羨ましがられるかもよ」

「そう~ぉ…?」

そう言って妻が選んだ服装は、薄緑のワンピースで丈も短めで、胸元も開いた感じの物だった。

学生時代は痩せていてショートヘヤーだったので今とは別人………。

今は大人っぽく肉付きが良くなって、胸も大きくDカップ、ストレートのロングヘアーだ。

同級会当日、妻は念入りに化粧をし、ワンピースを着ていたが10歳は若く見え、しかも色っぽい。

胸元から見える谷間もそそられた。

そんな姿にコート羽織り、妻は出かけて行ったのだ。

夜18時を過ぎた頃、友人から電話がかかって来たのだ。

「お前!今家か?」

「あ~そうだけど」

「奥さん居る?」

「同級会に行ってるよ」

「そうか?同級会か?」

「何でだよ」

「いや、さっき居酒屋で見かけてさぁ………男に囲まれて飲まされていたから………大丈夫かなぁって」

「そうなんだ!女性は嫁だけか?」

「いや、他にも居たけど奥さんの周りには男だけだったかな?」

「どこの居酒屋?」

「行ってみるのか?俺も行こうか?」

そんな訳で、妻の飲み会の場所に向かってみる事にしたんです。

奥の座敷に確かに妻がおり、大分酔っている様子だった。

大部分の人は帰った後なのか?

15人位で飲んでいる感じだが、同級会と言うより合コンって感じで妻が崩した足の隙間にはパンティがチラチラ見えている。

その姿を男達は見ている様子だった。

前に屈むと妻の胸の谷間もバッチリ見えているのが離れた位置からも分かる。

友人は心配してくれて

「大丈夫なのか?奥さんヤバくねぇ?」

と言ったが、。

「俺、ちょっと興奮してるんだ!」

「マジかよ!何となく気持ちも分かるけど………」

「もうちょっと見てみたいんだ………それに妻のエロい姿見たかったし」

「へぇ~そうなんだ」

俺達は妻の様子を暫く見守る事にしました。

男達は完全に妻を狙っている様子で、チャンスを見てホテルへ……なんて事を考えてるんだと思います。

妻のグラスに注がれる酒を、男達はどんどん勧め、妻は少しずつ口に運んでいました。

隣の男性は妻の太腿に手を伸ばし、スリスリしているが妻は全く反応なし。

そんな姿を見ているだけで、俺の股間は大きくなっていた。

そんな中、会話は胸の大きさになったのか?

妻の胸を指さし"C?D?E?"

なんて当てっこしている感じで、終いには胸に触れる始末。
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彼女の陰部に装着された巨根に差し込まれ、何度も出し入れを繰り返されると、私はお尻でも絶頂を 味わい、潮を噴いていました。

今年29歳になる専業主婦です。 
主人(35歳)は、医療系企業の営業をしており現在は係長に出世し忙しく働いています。 
そんな私達には6年前に出来た1人息子がいます。
息子も去年幼稚園に入園し、数日後には友達が出来て楽しく生活していました。 
公園デビュで知り合った奥様方も数人、同じ幼稚園だったのでママ友にはこころまれていたと 
思います。 
朝、主人と息子を送り出すと、掃除と洗濯を済ませ専業主婦の自由な時間が始まります。 
息子も2時過ぎ位までは帰って来ないので、TVを見ながら昼食を済ませネットでショッピング 
などを楽しんでいました。 
その日も息子を迎えに幼稚園に向かうと、私を見つけた息子が歩いて来たんですが、一緒に 
歩く男の子がいたんです。”新しい友達かな?”そう思っていました。 
息子が近づいて来て”ママ!お友達のジュン君だよ”と紹介され”レオと仲良くしてね”と言うと 
”うん!”と言いながら隣にいた女性の方へ歩いて行ったんです。 
”彼女がママか!”ちょっと年上の優しそうな女性で、向うも私を見たのでお互い軽く会釈して 
分かれる筈だったんですが、彼女も同じ方向へ歩いて来るんです。 その内、子供達が近づいて話しながら歩き出したので、何となく私も彼女に話しかけたんです。 
彼女(藍子)さんは35歳で、最近引っ越して来たばかりらしく、同じマンションの住人だったんです。 
それからと言うもの、朝も帰りも子供の送迎は一緒に行く様になり昼間もお茶を飲む仲になって 
いました。 
藍子さんの旦那さんは貿易関係の仕事で、出張も多く家にいる時間が少ないと言うんです。 
知らない土地で1人淋しく過ごしていた時に、私と知り合い嬉しかった様です。
時は進み、私達が知り合って2ヵ月程過ぎた頃でしょうか?藍子さんの行動が怪しくなってきたんです。 
私の前でも平気で着替えるし、私の隣に座って”こころちゃんの肌、白くて綺麗ね”と言いながら 
触れて来る様になったんです。 
それはだんだんエスカレートして、私の胸を触りながら”こころちゃんのおっぱい大きいわね!形も 
良いし羨ましいわ”と言う始末。初めはふざけているのかなぁ?と思っていました。 
そんなある日 
 「こころちゃん!オナニーとかするの?」 
 「え~しませんよ!」 
 「本当!まぁ旦那さんに夜、可愛がって貰っているからしないか!」 
 「そんな事無いんですよ!最近は全然!」 
 「嘘っ・・・まだ若いし!毎晩なんじゃない!」 
 「そんな事無いですよ!夫は帰りも遅いし・・・」 
 「ん~そうなんだ!おまんこ淋しくない?」 
 「えっ・・・何だか恥ずかしいわね!どうしたの急に・・・」 
 「こころちゃん!Mでしょ!」 
 「えっ・・・」 
 「図星だ!」 
 「ん~そう言われるし、そうかも・・・」 
そんな時、藍子さんが隣に座って、私の髪を掻き上げると耳にチュってして来たんです。 
 「藍子さん?」 
 「ねぇ!私の事嫌い?」 
 「そんな事無いですけど・・・どうして?」 
 「じゃ、ちょっと気持ちいい事しよう」 
そう言うといきなりキスをされ、舌を入れて来たんです。 
 「ん~ん~友・紀・さ・ん・・・ダメ」 
藍子さんがキスしながら胸を揉んで来て、やがてスカートの中に手を入れて来ました。 
藍子さんの舌使いに抵抗する事を忘れ、ただ受け入れ始めてしまったんです。 
気づくと私はソファーの上で裸にされ彼女におまんこを舐められながら胸を揉まれていて 
ハァハァ息を荒らし感じ捲っていました。 
藍子さんは女性だから女の感じる所を知り尽くしていて、的確に私の壺を刺激して来て 
私は彼女に何度も逝かされ、潮を噴いていました。 
 「こころちゃん!やっぱりMの素質があるのね!凄い感じちゃって・・・可愛いい」 
そう言いながら私にディープキスをしてきました。 
何度も逝かされ、頭は真っ白!夫にもこんなに気持ち良くされた事が無かった私は 
意識が朦朧とするなか彼女のおまんこを舐めていました。 
フラフラする私を連れ風呂に向かうと藍子さんはシャワーで私の体を綺麗に洗ってくれ 
2人は着替えを済ませソファーに座ったんです。 
藍子さんがコーヒーを入れてくれ飲んでいると、 
 「こころちゃん!どうだった?」 
 「えっ・・・気持ちよかったです」 
 「そう!旦那より良かった?」 
 「え~」 
 「そろそろ迎えに行こうか?」 
何も無かったかのように振舞う藍子さんに、恥ずかしいと言う気持ちは直ぐに薄れ 
気にする事無いんだ!と思ったんです。
翌日も、その翌日も私は藍子さんに抱かれました。 
毎回絶頂を迎え、隠れていたMに火が付いた様に私もエッチに夢中になっていたんです。 
それから、数週間が過ぎた時、藍子さんが取り出したのはエッチな道具でした。 
私はいつもの様に裸にされ、藍子さんの舌にメロメロにされた所で、バイブを差し込まれ 
ローターでクリトリスを刺激され、やがてバイブレーターで最高の刺激を与えられ続けたんです。 
 「藍子さん・・・・ダメ!それ以上されたら・・・私・・・壊れちゃう」 
 「こころちゃん!もっとエッチになるのよ。もっともっといっぱい気持ち良くなって」 
 「だって・・・・あぁぁぁ~イクゥゥゥ~」 
今まで以上に潮を噴き上げ、自分でも体が別人の様に感じる程です。
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貴方の性欲処理でいいわ。おしっこをする便器であってもいいわ。

俺の初体験は大学を出て2年目の6月の半ばの会社の休みの日に、俺の職場で働いているパートさんだった。
俺は大学を卒業して、生まれ故郷から2時間半位の地方都市に配属になった。
あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。

そんな折、一緒に働いていたKさん(しばらくして知ったのですが、俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だと同僚から聞いた。)
小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。
正直、一人マスをする時、Kさんの裸身を想像しながらしてしたのも事実だった。 

そんな折、彼女から「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」とやさしく言ってくれた。
どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。

行くと○○コーポの2階の小さな住まいだった。
バス。トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。

11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。
仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。
「もうじき用意出来るから・・・」と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。
俺の嗜好を知ってかのようにビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。

おいしく食べ、飲んでいると「あっ、そうそう、私一人でいる時、独身時代からよくビデオを見ていたの。私バツ一だって知っているでしょう?離婚した時、私が持って行ったビデオデッキやテープ持って帰って来たんだけど、その中に前の旦那が買っていたものだと思うけど、それが1本入っていたの。コレ」と手渡された。
見るとタイトルは「白昼の人妻」と書かれ、裸の女性の写真があった。
彼女は「見てみる?」と俺の返事も聞かずデッキにテープを入れた。

少しすると若い人妻が一人ベットで全裸になってオナニーをしているシーンが出て来た。
隣のKさんを見ると丁度目が合ってしまった。
「どう?こんなビデオ、男性はよく見るんでしょう?」と。
俺は正直こんなビデオ見たことなかったし、アダルト本を買って、妄想しながらマスをかくパターンだった。
Kさんはビデオを見ながら「私の離婚原因聞いてくれる?・・・24歳で結婚したの。相手は運送会社の運転手で、長距離を専門にしていたの。最初はやさしかったけど、次第に家に帰ることがなくなって来たの。聞くと好きな女性が出来た。・・・て。そうこうしているうちに全然帰って来なくなって。結局離婚することになったの。離婚まで9カ月だったの」と思い出すように遠くを見つめ、目頭を押さえた。
ごめんね、いらないこと言ってしまって。」と。

又二人は黙ってしばらくビデオを見ていた。
俺は次第に興奮していくのが判った。
あそこもおおきくなって来た。
Kさんが口をきいた。
「彼女はいないの?でも会社の中にはいないみたいね」と。
俺は「こんな性格だから気軽に知らない女性に声も掛けられないし、彼女などいないよ。」と言うと、
「女性との関係を持ったことはあるの?」と聞くから
「残念ながらまだ一人もいないよ」
「ふーんそうなんだ。じゃあこんなビデオ刺激的ね」と聞くから
「そう・・でも一度見たかった」と言うと
「どんなタイプの女性が好きなの?」と俺の目を覗き込むようにして聞いて来た。
俺は正直に「Kさんみたいに小柄で・・・やさしくて明るい人」と答えた。
「そうなの?ありがとう。でも私みたいなおばさんであることを抜きにしてね」と言うので
「そんなことないですよ。すごく素敵な人だと思っていました」と。
もう2人で大ビール3本開けていた。

Kさんはしばらく俺の目を見つめた。 
俺は心の中で・・・俺がマスをかくときKさんを想像しながらしているのを見抜かれると思い、目を外した。
Kさんは「じゃあ、私のこと思いながら、したことある?」とズバリ聞かれてしまった。
お酒が入っていたからか、こんなビデオを見たからか判らないけど
「・・・正直・・そうです」と答えてしまった。
Kさんはしばらくビデオに目をやっていたが、立ちあがって、隣の部屋に行った。
しばらくして出て来たKさんは、短いピンクのナイロンの透け透けの服?を着ていた。
膝小僧の上までしかない。
下に黒のブラとお揃いのお尻が丸出しの黒い紐状のパンティーがはっきり見えた。

俺はもう胸がドキドキでなにも言えない。
Kさんは俺のところに来て黙って俺の手を取り隣の部屋に連れて行った。
そこは彼女の寝室のようだ。
ポツンとベットが置かれていた。
目で合図するかのように俺をベットに座らせると、穿いていたファスナーに手をかけ足元から脱がしてくれた。
上はシャツいちまいだったからすっぽり逃がせて、パンツに手をかけ一気に足元へ落とした。
もうその時は俺のぺニスは戦闘状態だった。
それを見た彼女か「あらあら、やはり若いわね。と言うと片方の手でそれを握り
「仰向けになって・・・私がしてあげるわ・・」と言うとかぶさるようにして俺のペニスを口に含んだ。
なんとも口にすることが出来ない気持ちのよさだった。
少しすると俺は射精感が近づいたのが判る。
それを感じたのかKさんは「もう・・・出るの?いいわよ、いっぱい出して」と言うと再度口に含むと俺のペニスを口から出し入れいた。
・・何度も何度も射精した。

終わった後Kさんは自分でピンクの着ているモノ、ブラ、パンティーと脱ぎ全裸になった。
Kさんは「これが女性の裸よ。おばさんの裸だけど・・・」と胸を俺の顔の前に突き出した。
俺は夢中でその胸を触り、口をはわした。
Kさんは自分であおむけに寝た。
Kさんの身体の中心部には黒々とした陰毛があった。
俺はそこに顔をやると、Kさんは両脚を開き脚を高く上げた。
股間に顔を突っ込みがむしゃらにそこを舐めた。
Kさんは俺の後頭を抱くように身体に擦りつけるようにした。
しばらくするとKさんは俺のいきりたったペニスを握りと枕の傍からなにか取り出した。
「コレ避妊用のゴムよ、妊娠するといけないからつけるね」
というとするりと俺のぺニスにゴムをつけ股間に誘導してくれた。

するりと入った。なんとも言えない快感だった。
Kさんは「好きに腰を動かせて・・」と弓なりに腰を上げた。
そして射精した。しばらく終わった後二人とも仰向けになって息を整えた。
「どうだった?所体験の感想は?」と聞くので「最高だったよ」と。

その後二人シャワー室へ行った。まじまじと見る彼女の裸身はきれいだった。
いつの間にかもう俺のペニスは勃起していた。
彼女はそれを握りいっぱいのソープをつけて洗ってくれた。
バスタオルで肌を拭いた後、二人とも裸のまま居間に行った。
俺をソファーに座らせ、Kさんは俺の前に立ち、
「よく見てよ。女性の裸ってこんなものよ。そしてここが今貴方のおちんちんが入ったとこ」と片脚をソファーに乗せてあそこを見せてくれた。
その後、後ろ向きになって、腰を突き出し、どうこのポーズの方が、見えやすい?」とアナルまで丸見えだった。

もう俺のぺニスははちきれそうだった。
彼女はそんな俺のペニスを見ると俺が座っている太ももに手を置くと後ろ向きになり俺のぺニスを握りゆっくりと腰を下した。
やわらかくて温かい彼女の中に俺の勃起したペニスは吸い込まれた。
そのままの姿勢でしばらくいた。
俺は後ろ向きの彼女を後ろから両方の手で胸を揉んだ、初めて彼女のくちから言葉が発せられた。
「すごいわ、もう2度も射精したのに、こんなに元気になって。私のあそこは貴方のものでいっぱいよ。久しぶりだわ。気持ちいい。あなたのおちんちん最高よ。・・・」と。
それから夜遅くまで全裸の二人は、抱きあったり、又してもあそこに出したり入れたり、口に含んだりした。

翌朝、Kさんに会うとにやりと笑った。
誰もいないところでは私の股間を軽く触り揉んでくれた。
「今度いつくる?ほしくなったらいつでもいいのよ。・・・私は毎日ほしい・・・」と小さな声で言った。
その日、マンションに着くやメールが入った。Kさんからだった。
「さっき、かっこいいこと言っちゃったけど、これから来て、抱いてほしいの。昨日のように・・・貴方のおちんちんがほしい。もう濡れ濡れよ・・・」と。
俺が彼女のコーポに行き、ドアを開けるとなんとKさんは全裸だった。
居間に通されるとすぐに俺のズボンとパンツを足元まで脱がせ、口に含んだ。
「もう駄目。すっかりとりこになってしまったわ。私の事。貴方の性欲処理でいいわ。おしっこをする便器であってもいいわ。はやくしたい・・・」と。
そこで俺のペニスは爆発した。
その晩Kさんの希望で69の体位を教えてもらい、お互いの陰毛が邪魔になるからとお風呂に行き、お互いに陰毛をすべて剃り落とした。
剃っている間おれは十分に女性のあそこを見ることが出来た。
彼女も必要以上にあそこを見せてくれたんだと思う。
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