淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

北海道の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

仲のいい夫婦仲間3組とスワッピング

今年の夏、本当にあった話です。私は仲のいい夫婦仲間3組と海の近くのコテージに泊まりに行きました。

夫婦3組ともに子供がひとりふたりいて、総勢おとな6人、こども5人という大所帯でした。

 まあ定番のバーベキューやら花火やらで盛り上がり、大人たちは飲みすぎですっかり出来上がり、みんないつのまにか寝てしまったという感じでした。

 私は夜中に強烈にのどが渇き、なにかジュースでもと思い冷蔵庫でコーラを取り出しグビグビ飲んで一息ついたところで周りを見渡すともうみんな雑魚寝状態。おとこどもは何もかけずそのままごろ寝。奥様達はさすが、タオルケットなどをかけて寝ている。

  

 私は妻を探した。妻はタオルケットをかけて横を向いてよく寝ているようだ。私は急にムラムラした気持ちになり、妻のタオルケットにもぐりこみ背中から体をいやらしくまさぐった。

 妻はTシャツ下はジャージ姿だ。私はお尻をさわり、胸をTシャツの上から揉んだ。
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熟女と初めてセックスするのだが

1:2015/11/02(月) 16:55:41.323 ID:
避妊準備はおk
ドキドキする
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座敷の真由ちゃんの座っている所とパンティが潮まみれになった

去年の12月頃、行き付けのパブに行ってました。

指名した子は真由ちゃん。

黒のドレスを着ていて、後ろは白と黒のブラが丸見えだw俺はなぜか、この真由ちゃんに気に入られている。

小顔でスタイルもまあまあ。

何回か飲んだ時に聞いた話、ドMで酒を飲むと濡れるという。

さらにはクリが感じやすいようで潮も吹きやすいw

ママとか他の子にバレぬようにドレスを下から捲ると白と黒のパンティが御披露目。

更にお尻の方から手を入れおまんこを触ってみると確かに濡れていたw

真由ちゃんはトイレが近いようで、わざと店のドアを閉めてトイレの前で待ち伏せし、トイレの度に濡れ度をチェックしたり楽しんだw

その後コンビニで店が終わるのを待ち、真由ちゃんとその友達と3人で居酒屋へ。

真由ちゃんの私服は上が白のセーターに下がチェック柄のミニスカ。

ドリンクと飯を注文したところで友達の方はすでに酔いが回っていたようで爆睡。

当分起きそうにない。

実質真由ちゃんと2人キリとなった。

飯が届き、店員が離れたのを合図に行って攻撃開始。

ストッキングを膝まで下げながらパンティ越しにおまんこを触ってみるとやはり濡れている。
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奥さんはいけなかったようですが、 「今度はしっかりいかせてね・・・」 結局約半年、人目をしのんで楽しみました。

私は大学時代、下宿していました、家主のじじばば、 
その息子と奥さんその息子、で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に 
つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは単身赴任で北海道、
主に下宿人の世話は若奥さん、毎日見ていても飽きない、清楚で、明るくて、やさしい感じで 
スタイルはやせ気味、胸はほとんど中学生レベル、そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻、よくサークルで遅くなり 一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラパジャマにカーデガンといういでたちで、またそれを楽しみに遅く帰ったものです。

胸が小さいので安心していたのか、結構つけていなく、興奮させられ、そんなときはダッシュで部屋に帰りおなったものです。 
そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで 
、かなりいってしまったことを後悔しましたが以外や以外、 
「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのこういちくんだけなんだから、」 
意外な返事に舞い上がりました。 
ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行、息子は北海道のだんなのところ、 
私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、 
どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。

もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが、 
「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」 
と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・・・・ 
おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで入浴中思わず私も服を脱いで 
「いしょにいいですか?」 
「こらこら、いいわけないでしょ、」 
「でも脱いじゃいました」 
「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・・」 
でも我慢できるはずもなく突入、しっかりタオルで胸を隠していましたが、 
待っていた雰囲気「あらあら・・・」 
かなり奥さんも酔っています。結局電気を消す条件で一緒に入浴、 
コチコチになった物を「立派だね~使ったことあるのかな?」 
「ないです」 
「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」 
「ぜんぜんOKっす」その時点で理性ぶっ飛び、 
無我夢中で抱きつき浴槽の中で合体しようともがく私、 
「こらこら」といいながらあしらう奥さん、 
結局お風呂を上がって、裸で奥さん夫婦のベットで。 
あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしく手を添えてもらって合体、 
こんにゃくや、手なって比べ物にならないくらい気持ちよく、 
発射、それからも一晩寝ないで4回、奥さんはいけなかったようですが、 
「今度はしっかりいかせてね・・・」 
結局約半年、人目をしのんで楽しみました。 
旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、 
もっとふさわしい人出てくるからあせらないで・・・・ 
などとあしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。

トイレに行ってショーツを脱ぐとおまんこからショーツのクロッ チにかけて透明な糸が引いていて、クロッチ部分がグショグショになってい たのを覚えています。

私は45歳の主婦美和です。主人(45歳)とは学生時代から付き合って結婚し、
現在、大学生と高校生 の子が2人います。 
主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心 
から北海道へ来ました。 
現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。 
そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち 
になりました。 
私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、 
セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。 
エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な 
告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま 
う自分に正直驚いています。

今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。 
皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく 
露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ 
いね(笑)

高校を卒業した18歳の頃に戻ります。この頃はエッチなことに対して抵抗が 
ありました。彼(H)との出会いで少しずつですがエッチに対して好奇心や興 
味も沸いてきた・・・そんな頃の思い出です。


徳田さんと知り合った時には、私には彼が居ました。 
高校時代からずっと憧れだった人と卒業後付き合うことになったのです。 
念願が叶った相手であったはずなのに、その前彼とデートでドライブした時 
にファーストキスを奪われ服の上からでしたがおっぱいを触られたんです。 
その時に嫌って気持ちになり、つき飛ばしてしまいました。 
怖かったのと驚きでそんな行動をしてしまったと思います。 
でも前彼とはそれがきっかけで、会うたびに嫌な気持ちになり1ヶ月もしな 
いうちに私の方から離れてしまいました。 
そんな中、徳田さんの存在が私の中で変化を起こしていったのだと思います。 
いつもリーダー的な存在で仲間の中心に居て、それでいて優しく慕われる 
徳田さんに私も惹かれていったのだと思います。 
前彼と別れて3ヶ月たった頃に徳田さんの方から告白されました。ただ私は拒否 
しました。高校時代にあれだけ憧れだった人と付き合えたのに1ヶ月足らず 
で嫌になってしまったというトラウマがあったからです。 
徳田さんに好意を持っていた私は嫌になるくらいなら、付き合わず友達のままで 
良いからずっと横に居てくれたらと思ってました。 
付き合っても居ないのに、いつも私は徳田さんと一緒にいました。心では大好き 
なのに、気持ちが付き合うことに反発してたのだと思います。 
それから1ヶ月ほど経ったある日、私は風邪を引いて寝込んでしまいました。 
そんな時に徳田さんは見舞いにきてくれたのです。 
熱でフワフワしてたのもあり、弱気になっていたこともあり正直な気持ちと 
なぜ付き合うことを避けているのか。その理由を徳田さんに正直に話しました。 
すると徳田さんはニコッと笑い。頭をポンポンとたたきながら「俺は大丈夫!美和は 
俺のこと嫌にならないよ」 
と言ってキスをしてきたのです。 
私はビックリしましたがすぐに心地よさを感じ私の口の中に入ってきた徳田さんの 
舌に自ら自分の舌を絡めてしまいました。 
すると徳田さんは私のパジャマをたくし上げ、ブラジャーをはずしたのです。 
初めて他人におっぱいを見られてしまい。さらに揉まれ乳首も吸われました。 
ただ前彼の時と違ったのは、初めておっぱいを見られ触られ乳首を吸われて 
いる状況に、私はもっとして欲しいという感情が沸き徳田さんの頭を抱き抱え自分の 
おっぱいに押し付けてしまっていたのです。 
その時はとても気持ち良く、徳田さんにそうされたのが幸せと思っていました。 
徳田さんはもし後で俺のことが嫌になってきたのなら正直に言ってくれたら良いと 
言ってくれ、その時はそれだけで終わったのです。
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