淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

函館市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

トイレに行ってショーツを脱ぐとおまんこからショーツのクロッ チにかけて透明な糸が引いていて、クロッチ部分がグショグショになってい たのを覚えています。

私は45歳の主婦美和です。主人(45歳)とは学生時代から付き合って結婚し、
現在、大学生と高校生 の子が2人います。 
主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心 
から北海道へ来ました。 
現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。 
そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち 
になりました。 
私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、 
セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。 
エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な 
告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま 
う自分に正直驚いています。

今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。 
皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく 
露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ 
いね(笑)

高校を卒業した18歳の頃に戻ります。この頃はエッチなことに対して抵抗が 
ありました。彼(H)との出会いで少しずつですがエッチに対して好奇心や興 
味も沸いてきた・・・そんな頃の思い出です。


徳田さんと知り合った時には、私には彼が居ました。 
高校時代からずっと憧れだった人と卒業後付き合うことになったのです。 
念願が叶った相手であったはずなのに、その前彼とデートでドライブした時 
にファーストキスを奪われ服の上からでしたがおっぱいを触られたんです。 
その時に嫌って気持ちになり、つき飛ばしてしまいました。 
怖かったのと驚きでそんな行動をしてしまったと思います。 
でも前彼とはそれがきっかけで、会うたびに嫌な気持ちになり1ヶ月もしな 
いうちに私の方から離れてしまいました。 
そんな中、徳田さんの存在が私の中で変化を起こしていったのだと思います。 
いつもリーダー的な存在で仲間の中心に居て、それでいて優しく慕われる 
徳田さんに私も惹かれていったのだと思います。 
前彼と別れて3ヶ月たった頃に徳田さんの方から告白されました。ただ私は拒否 
しました。高校時代にあれだけ憧れだった人と付き合えたのに1ヶ月足らず 
で嫌になってしまったというトラウマがあったからです。 
徳田さんに好意を持っていた私は嫌になるくらいなら、付き合わず友達のままで 
良いからずっと横に居てくれたらと思ってました。 
付き合っても居ないのに、いつも私は徳田さんと一緒にいました。心では大好き 
なのに、気持ちが付き合うことに反発してたのだと思います。 
それから1ヶ月ほど経ったある日、私は風邪を引いて寝込んでしまいました。 
そんな時に徳田さんは見舞いにきてくれたのです。 
熱でフワフワしてたのもあり、弱気になっていたこともあり正直な気持ちと 
なぜ付き合うことを避けているのか。その理由を徳田さんに正直に話しました。 
すると徳田さんはニコッと笑い。頭をポンポンとたたきながら「俺は大丈夫!美和は 
俺のこと嫌にならないよ」 
と言ってキスをしてきたのです。 
私はビックリしましたがすぐに心地よさを感じ私の口の中に入ってきた徳田さんの 
舌に自ら自分の舌を絡めてしまいました。 
すると徳田さんは私のパジャマをたくし上げ、ブラジャーをはずしたのです。 
初めて他人におっぱいを見られてしまい。さらに揉まれ乳首も吸われました。 
ただ前彼の時と違ったのは、初めておっぱいを見られ触られ乳首を吸われて 
いる状況に、私はもっとして欲しいという感情が沸き徳田さんの頭を抱き抱え自分の 
おっぱいに押し付けてしまっていたのです。 
その時はとても気持ち良く、徳田さんにそうされたのが幸せと思っていました。 
徳田さんはもし後で俺のことが嫌になってきたのなら正直に言ってくれたら良いと 
言ってくれ、その時はそれだけで終わったのです。
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もちろん今も続いてるんだけど、なし崩し的にずっと中出し中・・・。 何度かゴムも付けたけど、奥さん的に「気持ち良くない」んだそうだ。

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。


仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。


「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。


声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。そりゃ誘うだろ。っていうか誘われてるレベルだろw


あれよあれよで会うことになって、写メ交換。美人の奥さんっていう感じ。「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w
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上司の妻を牝犬調教のエロSEX体験談

人妻の好恵(47歳)は、ここ何カ月は旦那と別居生活をしており、当然セックスもご無沙汰であった。
そんな好恵をドライブに誘いセフレにするのはいとも簡単であった。
何の抵抗もなくモーテルの部屋に連れ込み、軽くキスをしてやると、貪るように応えてきた。
素っ裸にして雌犬のようにチンポをしゃぶらせると、もうそれだけでおまんこは愛液でベトベトになっていた。
そのおまんこをいたぶりながら、長い間チンポをしゃぶらせ、我慢汁を吸わせた。
おまんこのいたぶりをやめると好恵は催促をするので、
「もっといじって欲しかったら、一生懸命にちんぽをしゃぶれ!」
と言うと、好恵はいつまでも必死でペニスにしゃぶりついていた。これは良い牝奴隷に調教できる思った。
十分にしゃぶらせ大きく怒張したちんぽを、雌犬スタイルでおまんこに突き刺してやった。
歓喜の声を上げながらケツを振っている。
ちょっとピストンしてからちんぽを抜いて、おまんこの愛液が付いたちんぽを好恵の顔の前へ突き出すと、そのちんぽを美味しそうにしゃぶりだした。
自分のおまんこに入っていたちんぽと分かっていても喜んで吸っている。
これから淫乱な性処理奴隷としてこの人妻をどのように飼育しようかといろいろ考えるだけでイキそうになってしまう。
セックスでイカせた後で、本来の目的である牝犬調教をするため、天井から釣り垂らした皮の手錠のあるSM部屋へ連れて行った。
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北海道函館市の熟女マダムのエロSEX体験談

先週の水曜木曜に、正月休みを取り、水曜日の朝からパチスロに、朝から連チャンで昼前には、10万ほど儲け、久しぶりに出会い系で、割り切りの人妻をホテル別で、1万て方をゲットしました!待ち合わせて、車の中で話しを聞くと、年末年始に物入りで、金欠と旦那とはレス中で欲求不満を解消て事でした。俺は、お金が必要なら1万5 千円でカーセックスはどうかな?と持ち掛けると、悩みながらもOKて事で、人気の無い場所に車を止めて、1BOXなので、後ろをフラットにして、人妻のパンティを脱がすとステッチ部分がびしょ濡れに!続きを読む
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