淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

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青森市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

熟女だから中出しセックスしたら妊娠した体験談

1:2015/10/30(金)11:47:32 ID:
とりあえずで付き合った女なのに
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両足の匂いを嗅いで、ストッキングを脱がし、おまんこには触れないようにゆっくりと内腿を舐めた。

俺が27歳の時、由衣(41歳)ちょいぽちゃのGカップで童顔。

老舗高級和食店の娘でお嬢様。

俺のセフレになってからキレイになったと評判で、浮気するタイプではないが流されやすいほんわかした性格もあるので、常にパイパンにさせている。

以前投稿したような事情で、ピルを服用しているので常に中出しOK。

週1ペース美鈴(34歳)バツイチで中2の娘がいる。

スーパーマーケット経営者の娘で、初見で大学生かと思うくらい若くて清楚な感じ。

小顔でEカップ、くびれもありスタイル抜群だが、マン毛が濃いのは俺しか知らない。

出産後妊娠しづらい体になり、常に中出しOK。

普段はしっかり者でお姉ちゃんのような存在だが、セックスの最中は俺の言いなり。 
週1ペース千秋(20歳)美容系学校の学生。

切れ長の目にショートカットで猫っぽいDカップ。

処女を頂いたのがきっかけでセフレに。

肌のキメと水弾きは最高。

最近は自ら腰を振り、自分勝手にイク。

月2ペース福山(30歳)会社の同僚、事務員。

最初は犯したような感じ。

しかしドMで物のように扱うと興奮するみたい。

由衣の高校の後輩で、会社帰りにラブホ専門。

月1ペース福山だけは由衣と俺の関係を知っているが、他は全く知られていない(と思う)。

仕事柄出張が多く今のペースになっていた。

マメに連絡を取っているのでそれぞれ満足してくれてた。

しかし、出張中に俺自身が性処理に困る(笑)

酒でも飲めたらいいのだが、仕事が終わって18時にホテルに戻っても、飲めない俺はコンビニ弁当か?

ラーメン屋やどんぶり物を食って、後はテレビ見るか?オナニーするか?

たまにパチンコ行っても、毎日行きたいとは思わない。

毎日セフレとは連絡するが、それぞれと5~10分程度。

今日も暇だな↓↓と思ってた時に、仕事用の携帯にメールが着た。

「俺君、ごはんちゃんと食べましたか?」

それは39歳の外交員S子なんだけど、形成外科医の旦那が居る働く必要の無いタイプの女性。

子供は3人居て全員小学生、大学時代に学生結婚して代々医者の旦那の実家近くに一戸建てに住んでいる。

回りからは天然扱いされてて苦労してない分、可愛い熟女って感じ。

ただ、暇潰しの仕事の割りに周りがお金持ちなので、友達が買ってくれて成績はそこそこ良好。

「わぁー凄い!!俺君のお陰で今月こんなに給料もらえた~♪」

と喜んで、お礼にと俺の好きなブランドのネクタイとか財布とかプレゼントしてくれる。

全く興味ない一回り歳上の女なのだが、旦那は忙しいし、子供は手を離れているので何かと連絡してくる。

それなS子を俺は友達みたいにS子ちゃんと呼んでいた。

「もう食べたよ。ホテルでボーッとしてる」

「エッじゃあ暇?ちょっとドライブ付き合ってよ~♪」

「ってか19時半だし…S子ちゃん家大丈夫なの?」

「主人の母も居るし、ごはんも食べさせたから大丈夫」

そんな会話をしながら、車で15分くらいで迎えに行く言われ、着替えてロビーで待っていると一台のワゴン車がクラクションを鳴らした。

「お待たせ~乗って♪」

ドアを開けて助手席に乗り込む。

「で、どこ行くの?」

「うーん、決めてない…」

「じゃあファミレスでも行って」

「わかった~♪」

そう言って、10分くらいでファミレスに到着。

「ドリンクバーでいいよね?」

俺用のアイスコーヒーと、S子用の紅茶を入れて席に戻った。

「なんかあったの?」

「…ううん、暇だったから付き合わせただけ!!」

周りから見ると、金持ちの奥さんと不釣り合いな俺…何か落ち着かない。

「あのさぁ、俺明日早いし部屋で話さない?」

この時点で下心はゼロ。

「そうだね、俺君疲れてるしね」

S子が支払いをしてくれて、またホテルに戻った。

狭いビジネスホテル、何も話さないS子だが一緒にテレビ見てるだけで嬉しそうにしてた。

21時を過ぎた頃、

「そろそろ帰った方がよくない?」

俺がそう言うと、

「だよね…」

S子は立ち上がる。

《今日はなんだったんだろ…》

S子の後ろをついていき、ドアを開けて

「じゃあね♪」

そう伝えると、こちらに向き直ったS子が真っ赤な顔で、

「おっ俺君…可愛い…好き…」

そう言って抱き付いてきた。

「ちょッちょっと待ってッ!!落ち着けって」

抱き付いて離れないS子が、

「おねがい…抱いて…おねがい…」

そう言いながら、ベットの方へ押してくる。

「ちょっと、S子ちゃん家帰らないとまずいって!!ねッ!?ねッ!!」

完全に押し倒された俺はS子に言うが、抱き付いて離れない。

そんな目で見た事なかったS子がベットに押し倒された俺の股間に覆い被さり、じっとしていた。

オナニーするか?と迷ってた時に連絡があったのもあり、軽く勃起してしまった(笑)

何もしなければ帰らないだろうし、オナニーの代わりに使う感覚でやってしまおうか!?と俺の中の悪魔が囁いた。

少し体を動かし、ベルトを解いてズボンとパンツをおろし、半勃起のチンポをS子のクチにねじ込んだ。

「んッ!!ンッンッ…」

「俺、こういう荒いセックスが好きなんだ。S子が嫌ならもう帰りな!!したいなら受け入れろ!!」

そう言って、S子の頭を両手で押さえて喉の奥を突き刺す。

1度会った事があるS子の旦那は優しそうで頭が良さそうなひ弱タイプ、こんな事は多分してないだろうな。

「おぇ~ハァ…ハァ…ハァ…」

1度抜いてやると、えづいて吐きそうになっていた。

「大丈夫か?」

「…はい…」

後で聞いたら、旦那しか経験が無いそうだ。

毎回同じように抱かれ、同じ時間でイク。

変化の無いセックスに暇を持て余した主婦が、冒険心で他の男とのセックスに憧れたらしい。

身の回りでS子の眼鏡に叶うのが唯一俺だったらしい。

こんな強引なセックスは誤算だったらしいけど。

今度は俺がS子をベットに押し倒し、四つん這いにしてスカートを捲り上げ、パンストとパンツを一気にずり下ろした。

「エッ…ヤダッ!!痛いッ!!」

まだ濡れていないアソコに一気に突き刺した。

3人も産んだ女の緩いおまんこでは遊びようもない。

それに浮気はダメだって教訓の意味も込めて、道具のように扱う。

「アッアッ…ハァ…ヤダッ…アッアッ…」

さすが人妻、痛いとか言ってたのは最初の10秒くらいで、後は中も濡れてきて感じ始めている。

「アッアッ…気持ちいい…いい…」

旦那以外とセックスしてる事に興奮してるんだろう。

この状況を受け入れている。

丸出しになった大きめのケツを両手でパシッと叩くと、おまんこがキュッと締まる。

しばらくして、俺はチンポ抜いて服を全部脱ぎ寝転んだ。

ボーッとするS子に、

「何やってんの?早く脱いでしゃぶれよ!!」

そう言うとゆっくり服を脱ぎ出した。

俺のセフレ達とは違い、Cカップのオッパイの乳輪は大きめで乳首はちょっと長い。

ただ、巨乳じゃないので垂れてはなかった。

しかし、お腹周りは妊娠線などはなく、同級生の中なら若い部類になると思う。

ビショビショに自分の液がついた俺のチンポを見て、ティッシュに手を伸ばすが、

「拭くな、そのまま!!」

ちょっと嫌そうな顔をしながらも、いつも旦那にしてるフェラを俺にしてきた。

「どうだ?美味しいか?」

「エッ…変な…変な味がする…」

「それはS子のおまんこ汁の味だろ?チンポはどうだ?」

「…太くて…固い…」

「そうか。そりゃよかった。じゃそろそろイクからケツ出せ!!」

そう言って、四つん這いにさせバックから高速ピストン。

キスもしないし愛撫もしない。

レイプみたいなセックスで俺は興奮した。

「ハァ…ハァ…出そうだ…中に出すぞ!!」

「ダメッ!!中はやめて!!」

「じゃあ飲め!!」

S子の身体を反転させ、

「クチ開けろ!!」

ハァハァ言いながらS子はクチを開けて待っている。

ピストンを早め射精感が高まって

「イクッ!!」

そう言ってチンポを抜いて、クチの中へぶちこんだ。

後で何か問題になると嫌なので、数枚写メを撮った。

ベットに座ってタバコを吸う。

隣には犯された後のようなS子が肩で息をしている。

「満足したのか?」

聞いてやると、S子は泣き出した。

「わかんない…自分から言ってこうなったのに…犯された気分…」

だって犯したもん(笑)

「そう思うって事はS子ちゃんには、旦那や子供達が1番なんだよ」

「…そうなんだろうね…俺君まで巻き込んでしまって…ごめんなさい…」

「俺は別に…ただ、また前みたいに普通に接して欲しい。S子ちゃんと仕事するの楽しいから」

そう言うと、またワーッと泣き出した。

しばらく頭を撫でたり、肩をトントンして宥めた後、落ち着いたS子は、

「俺君…ありがとう」

そう言うと立ち上がってティッシュで身体を拭き、服を着始めた。

しおらしさに興奮してもう1発出したかったが、これ以上やると関係が壊れるので、

「じゃあまたな♪」

そう言ってドアを開けてS子を見送った。

夜にS子からメールが着て、

「野獣のような俺君、怖かったけど男らしかった♪単調な生活が嫌になったらまた野獣に会いに行くかも知れません(笑)極力そうならないように自制して、仕事も頑張ります♪またご指導お願いします♪」

俺は

「りょうかい♪」

と短く返信しておいた。

その後、さっき撮った写メをもう1度見て、M字に開いた写メのビラビラのおまんこを拡大してオナニーして寝た。

あれから半年に1回くらいの割合で、野獣に会いに来てましたが(笑)、その都度泣いて、ストレスを発散していたみたいです。相変わらず由衣・美鈴・千秋・福山の4人のセフレを、週1~月1のペースで抱いている。

自宅に近い中出しOKの由衣と美鈴の2人は何度抱いても飽きないし、出張の度にしか会えないが、千秋とデートしてるとすれ違う男が振り返るくらい綺麗になってきた。

福山は会社の同僚だから、帰る間際に携帯に待ち合わせ場所をメールすると、余程の事が無い限り時間通りに来て、お茶も食事もしないままラブホへ直行。

毎回会社で下着を脱ぐように指示してるので、ホテルに着いたらすぐバックからぶちこむ。

既に濡れている福山のアソコは、抵抗なく入る。

由衣とはあれから更に仲良くなっていて、毎週会っているらしい。

しかし、俺の話題になるとドキドキしてしまうそうだ。

前回みたいなセフレまではいかない出張中のセックスが月に1人くらいのペースであった。

お酒の飲めない俺は、出張中の夜の過ごし方に困る。
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俺は立ったままゴムを装着し、少し指マンしてから美人の中に挿入した。

自転車屋してます。(今も営業中なんで、途中空くかもです)

この前ママチャリをころがしながら、ちょっとした美人が来ました。

「急に空気が抜けちゃってぇ〜。。。」

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いて
しゃがんで見てみた。続きを読む

セックスだけじゃなく会話も楽しめ、とてもよかったです。 Hもよほど気に入ったらしく、電話番号を教えてもらいました。

今日の出来事です。暇だったのでテレクラで時間をつぶすことに。
待つこと数分で電話が。好みではなかったのでパス。次は援助目的だったのでパス。
3本目にかかったきた電話が28歳人妻のH。暇だったからかけてきたとのこと。
 

まずは普通の話から入ることに。よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。仕事のこと、ダンナのこと。。。
ダンナの話が出たので話をエッチ方向に。するとダンナは年上で精力減退気味で1ヶ月半ご無沙汰だそうで。
これはいける! と思い口説きモードに(笑)

「俺のは大きいよって言われてるから試してみる?」の言葉で彼女のオンナ心に火がついたらしく会いたいと。
もちろん俺はOKし、待合場所へ。
そこにはちょっと太めだけどかわいらしい女性が。28、しかもとても人妻には見えない。。。
そそくさとホテルに入りまずはお風呂に
お風呂でもいろいろ話して楽しめました。
そして、いざベッドへ。

俺のものにおもむろに手を伸ばしてくるH。触るなりあえぎ声を上げ「ほんとすごーい」と一言。
「もうすぐこれがHの中に入るんだよ」と言うと「想像しただけで体が熱くなっちゃった」と。
触ってみるともうすでにトロトロ。
1ヵ月半のムラムラが一気に爆発!?

あえてクリを触らず焦らしていると「ねぇ、女のオナニーって見たことある?」と。
もちろんあるけど、あえてないと答えると案の定「じゃぁ。。。見せてあげる」と激しくクリをいじり始めました。
痛いんじゃないの? と思うほど激しい。

「おま☆こからいやらしいのがお尻まで垂れてるよ」と言うとおま☆こがヒクヒクし、ますますびしょびしょに。
一段と声が高くなり体を痙攣させ昇天。そこでも淫乱振りを発揮。

イッたばかりなのに、「今ならすごく感じるの。」と濃厚フェラ。気持いい・・・
我慢の限界に達したらしくフェラをやめ、ゴムをつけ「早く!!」と催促。

でも俺は意地悪だから息子でクリをグリグリやって焦らす。すると息子をつかみ、穴に無理やり入れてくる。
すごい淫乱ぶりだ。。。
入ってしまえば突きまくるのみ。

色々な体位で、時には深く入れ子宮を突き上げ時には浅く、角度をつけておま☆この壁をこすりあげる。Hは枕をぎゅっとつかみ、快感に耐えている様子。
何度イッても俺は容赦しない。
6度目か7度目の昇天で俺もHの中に放出。

Hはしばらく動けない。
もう一度お風呂に入り2回戦。今度は洗面所で立ちバックから。Hに腰を振らせ「鏡を見てごらん。なんてスケベなんだ」と言うと狂ったように腰を振る。

片足を上げ横から挿入。こうすると結合部が丸見えになるのです。
視覚効果もあり、またもHは昇天し、床に崩れ去りました。
ベッドに戻り正常位でフィニッシュ。散々責めまくり、どっちが年上か分からなかったです(笑)

「抜いたあともまだ感覚が残ってるの」とセックスだけじゃなく会話も楽しめ、とてもよかったです。
Hもよほど気に入ったらしく、電話番号を教えてもらいました。
今度はバイブ持参でもっと激しくしようと思います(笑)

ブルブル感電したみたいに震えていていて、マ○コからは「ブリュッ、ビュッ、ブチュッ」と音を出して精子が出て来ていました。

僕は未婚の35才の男です。

僕は自他共に認める風俗好きです。
毎週必ずヘルスに行き、月一でソープを楽しむ生活です。
正直モテるタイプではありませんので、彼女が居ないのが理由かも知れませんが・・・
 
先日、上野方面のヘルスに行きました。
ここだけの話、仕事中にも時間が有れば行ってしまいますので、この日も日中の移動時間中にちょっと立ち寄りました。

僕の好みは30代前半の女性ですので、いつも若い子はチョイスしません。
そして写真から選んで、女の子が来ました。
初めて指名した女の子ですが、イイ感じでした。
早速シャワールームで洗ってもらってる時に、顔を見てると、見た事の有る感じがしてきました。
でも、全然思い出せません。
その日は普通にサービスしてもらいました。
ちょっと話をしていると、人妻で旦那さんには言えない借金が出来て、こっそり働いているらしいです。
でも、嫌々とはいえ、かなり感じやすいのか欲求不満なのか、アソコはビッチャビチャでした。
「でもエッチ好きでしょ?」と聞くと「うーん、旦那としてないからかな?ちょっとモヤモヤする時ある!」なんて言ってました。

そして一通り終わると、その奥さんを気に入ったので、名刺をもらって帰りました。


その日、自分のマンションに帰る時に、自転車置き場の前を通るんですが、そこで僕は思い出しました!
『今日の奥さんをここで見た事が有る』って!
確かに同じマンションの綺麗な人だったので、じっくり見ていた事がありました!
たぶんその人です!

僕の住んでるマンションはかなり大きいので、すぐに見つける事はできませんが、その週末に探す事にしました。
日曜日になると、普段はしない運動でもしてるフリをして、外に出ました。
マンションの敷地をランニングしたり、小さい公園スペースで体操をしたりして午前中を過ごしました。
かなり長い時間やっていて、クタクタでしたけど頑張りました。
お昼を食べて、午後も外に出ると、それらしき奥さんが出て来ました!

僕はじっくり観察していました。
化粧をしていないのですぐには同一人物か確認出来ませんでしたけど、髪型も背格好も顔だちも間違い有りません!
しばらく見ていると、向こうもこっちを見て「こんにちは」と言って通り過ぎて行きました。
僕は確信して、もう一度あのヘルスに行く事にしました。

そして、奥さんを二度目の指名です!
奥さんは僕の顔を見ると、若干嫌な顔をしました。
そしてシャワー室に入っても、前回とは違いテンションが低い感じでした。
僕は何となく空気を察して「奥さん・・・僕の事知ってますよね?」と聞くと「・・・はい・・・」と答えた。
「もしかして、この前の日曜日に気付きました?」と聞くと「・・・はい・・・」と静かに答えた。

奥さんも僕に気が付いていたようだ!
そしてベッドに移動しても中々サービスを始めないので、僕は勝手に奥さんを押し倒す様にして、無理矢理キスをした。
奥さんは嫌がっていたが大きな抵抗は無かった。
そしておっぱいにムシャブリ付くと、少しアエギながら「ハァハァ、すいません、この事は内緒にしてもらえますか?」と聞いてきたので「奥さん次第ですよ」と言いました。
奥さんは『やっぱり!』みたいなリアクションで、ため息をついていました。

そして「どうすればいいんですか?」と聞いて来たので、僕はカッチカチの息子をマ○コに当てました。
「こういう事してくれればいいんですよ!」と言うと「あっ、それは、ダメです、あっ、ダメ入っちゃう、いやあ」と奥さんは拒んでいましたが、勝手に入れて行きました。
奥さんも口では拒んでいましたけど、断り切れないと判断したのか、諦めている感じもありました。

完全に奥までぶち込むと、意外にビッチャビチャに濡れている事に気付きました。
ひょっとした、弱味を握られて無理矢理やられるシチュエーションに興奮してるんじゃないかと思いました。
僕はゆっくりピストンしながら、「旦那に内緒で知らない男の生チ○コ入れられてどうだ?ヌチュヌチュじゃねーかよ!」と言うと、「ああん、あっ、違います、ああああ、別に好きでやってるわけじゃ、あっ、あっ」と嫌々ながらもピクピク震えながら感じていました。

そして、ピストンしながらクリ○リスを擦ると、ビクンビクン反応して、すぐに腰が動きだした。
奥さんは必死でポイントずらそうと動いているが、僕は追っ掛け回して、擦り続けていると、奥さんは指を口に入れて声を押し殺しながら、段々と腰が浮いて来た。
僕はここぞとばかりに激しくイジると、「はぐううう、ひぐっ、ぐううううううう、はぁああああああ」と声が出て、大きく腰を持ち上げた後に、『ガクンガクン』と痙攣しながら腰を落としていった。

奥さんは簡単にイッてしまいました。
イッたすぐ後に、僕は本気ピストンをすると「ダメ、ああああああ、ああああん、あああ、ダメえええええ、いやああ、動いちゃダメ、あああああ」と大声で感じていました。
僕も興奮して来たので、そのまま何も言わないで中にぶちまけました!
奥さんは気付いてないのか、動けないのか、だらしなく股を広げたまま痙攣して倒れていました。
そして奥さんの中から、たっぷり精子が垂れて来ました。

しばらく奥さんは倒れていて、ガクガクした膝で起き上がると、シャワー室に移動しました。
奥さんは「これで終りにして下さい・・・」と言うので「終りなわけねーだろ?これから好きな時にやるから、取り敢えずしゃぶれ!」と言ってシャワールームでしゃぶらせました。

そして帰りに奥さんの携帯を聞いて帰りました。
この後はもちろん飽きるまで奥さんを使わせてもらいます・・・

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ヘルスで本番をした後、もう一度その奥さんとヤリたくなったので、日曜日に電話をしました。
意外と早く電話に出たんですけど、なんかコソコソ話してる感じでした。
どうやら旦那が近くにいて、急いでトイレに入ったみたいです。

でもそんなの関係ないから、「今から来い!」って言って、部屋番号言って切りました。
どうなるか楽しみでしたけど、10分位したらドアをノックする音がして、奥さんが入って来ました。

僕は異常に興奮してしまい、下駄箱に手を突かせると、スカートを捲り上げて、パンツを横にズラして、いきなり生でぶち込みました!
奥さんは抵抗する暇も有りません。
でも、マ○コはしっかり濡れていました。

奥さん:「こんなの、ああああん、ああああ、止めて下さい、あああああ、いやああああああ」
僕  :「ふざけんな!マ○コヌルヌルさせて何言ってんだ?アホかお前!」
奥さん:「いやああ、違います、あああああ、ダメえええ、あああああああ、あっ、あん、あっ」
僕  :「どうせ毎日知らねー男のチ○コしゃぶってんだから、黙ってヤラせろ!」
奥さん:「いやあああ、ひどい、ああん、あん、あっ、あああ、はぁああああああ、いやあ、ダメっ、あああああ、ヤダ、止めて、それ以上はダメ、ああああああ、止めて、あああああ、あっ、いやああああ、イク、イクううううううううう」

奥さんも興奮していたんでしょう、あっさりイってしまい、ブルブル震えながら下駄箱にしがみついていました。

僕  :「なんだよ、イってんじゃん、エロい女だなー」
奥さん:「違います、違うんです、ハァハァ、もう終りにして下さい、あっ、はうっ、あっ、ああああ、あああん」
僕  :「いいよ、終りにしてやるよ、イクぞ、いいか、イクぞおおおおおお」
奥さん:「あああああん、あっ、ちょっと、あっ、あの、あああああ、外に、あっ、外にちゃんと、あああん、あああああ、お願いします、あああ、はぁああああああ、ああん、ああああ」
僕  :「ああああ、イク、ああ、出る、はぁあああああああ、ハァハァ」
奥さん:「いやああああ、ダメ、抜いて、抜いて下さい、いやああああああ、あっ、はぁ、どうして・・・また中に・・・」

僕は抜いたチ○コを奥さんにフェラで掃除させると、「もういらねーから帰れ!」と言って追い返しました。
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