淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

八戸市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

一週間に1回、エッチを楽しんでいます。 でも、伊藤さんに彼女が居る事が判って 今は凄い罪悪感を、感じています。

私の不倫をここで告白させてください 
職場の飲み会で、意気投合したのがきっかけです。
飲み会の帰りにパート先の26才の男性(伊藤さん)と
エッチしました。
身長が高くイケメンで優しくパートのオバサン達から
人気がありました。
二次会のカラオケに、誘ってくれたのも伊藤さんでした。
カラオケでは、伊藤さんが私の横に座り
楽しい時間は過ぎていきましたが、
時折伊藤さんが私の身体に触れるたび
身体が敏感に感じていました。
私は旦那とエッチレス状態で少しお酒を飲んでいるし、
生理前でもあったから、エッチしたくなっていました。
正直私も伊藤さんにその気になってもらうため、
周りに気付かれない様に伊藤さんの身体に触れたり、
私の胸を押し付けたりしていました。
結果、私は伊藤さんとホテルで
激しくエッチしてしまいました。
旦那とは違う回復の早さに驚きましたが、
伊藤さんのものの、大きさにもっと驚いてしまった私。
今まで見た事も無い大きさに、36才の私が処女を奪われる
感覚が蘇りました。
友達から、アレの大きい男性は気持ち良くないって
聞いていましたが、
私には、感じた事の無い、
新たな気持ち良さを与えてくれました。
伊藤さんは二度射精しても、
まだ勃起していて「コンドーム無いけどしてもいい」と
聞いて来ました。
私が頷くとあそこにあてがいゆっくりと入れてきました。
コンドームを付けた時と違いが凄く、
生のアレは、凄く気持ちがいいのです。
あまりの気持ち良さに伊藤さんを
抱き締め私から腰を振っていました。
あそこの中が掻き乱され
全身に快い痺れで包まれていました。
二度射精しているので、
持久力が長く伊藤さんは体位を色々と変え、
私の悶えさせるのを楽しんでいる様でした。
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大学生の彼がいる熟女マダムのエロSEX体験談

彼が高校生の時にセフレになり、卒業と同時に終わりになりました。

大学生になった彼は、隣県で一人暮らしを始め大学に通っていました。

別れた数ヶ月は何度、彼の所に行こうと思った事か・・・

でも寸前で思い留まっていました。

月日は流れ、その年の暮れの事でした。

お馴染みの商店街で買い物をしていると、八百屋のご主人から

耳寄りな話を聞きました。

彼が帰省すると言う話です・・・その八百屋の次男さんが彼と同級生で仲良しで、先日帰省するような事を電話で言っていたそうです。

買い物を早々に済ませ一旦、家に戻り彼の自宅前まで行って

みましたが、人の気配が無いので帰りました。
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パチンコ屋の人妻のエロSEX体験談

パチンコ屋には、旦那に了承を得てるのか内緒なのか色んな世代の人妻がいる。
俺もパチ屋の店員をしている。
休みが不定期で、休日でない日に朝から他店へ打ちにいくことがある。
パチ屋では常連客の少額の貸し借りやコーヒーのおごり合いは日常茶飯事である。
俺の行くパチ屋にもそんな連中は沢山いる。
ある昼過ぎ、仲がいい洋子が「いい調子だね」と歩み寄り隣に座るので「どうですか?」と聞くと負けが続いてると言い、お金を借りたいと言ってきた。
洋子は41歳で小学生と中学生の子供がいる人妻で、旦那に内緒で来ている事は知っていた。
じゃご飯食べに行こうと誘うと、お金ないよと言われ今日は持ちますよと、洋子の車に乗った。
なんか意地悪したくなりワンピみたいなスカートの上から内股あたりに手を乗せて行き先を伝えずに出してと言い、車内で少額の消費者金融に借り入れがあることまで聞き、元々お金を貸すことは嫌気はないタイプなので貸すことは了承した。
そんな話をしながら右手で内股を徐々にさすると、洋子は耳を赤くし黙りこんだ。
ワンピを座席に引っ掛かるまで上げ、手を入れてマンコ付近までくすぐるように触り、「今日何色穿いてるの?」って聞くと諦めたのか、水色と小さく言った。
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不妊症で中出しOKな人妻を寝取りました

俺 当時32歳 見た目普通
相手 Aさん 当時28歳 見た目 黒谷友香
俺はフリーで中小向けの社内SEみたいなパソコン便利屋をやってて、社内サーバ管理からwebページ作成、
社員向けExcel研修など、何でもやってます。
どれも中途半端なスキルだけど・・・
だいたい便利がられて、他の会社を紹介してもらうって感じで、どうにか食いつないでます。
その会社も紹介で行って、事務の人に一通り社内の人に紹介してもらった時が初対面でした。
Aさんは営業事務という立場で、営業さんの補佐みたいな事をしていましたが、
事務の人みたいに私服ではなく、いつもしっかりとスーツを着てるし、よく社外にも出るので、ほぼ営業って感じでした。

営業の人には、社外でプレゼンする時のパワポのスライドや、資料作成でよく仕事を頼まれてたから
自然とAさんとも仲良くなっていきました。
結婚指輪をしていたので、結婚していることはわかっていましたが、ある日お昼を外に食べに行こうとしたら
外から帰って来たAさんに階段でばったり会い
「今からお昼ですか?私もまだ食べてないので一緒に行きましょう」と言われて
荷物を置いてくるから、と一度社に行き、小走りで戻ってきました。
とりあえず、向こうから声をかけてきたことがうれしくて、何を食べに行こうか色々考えてました。

Aさんは和食がいいと言ったので、夜は居酒屋でランチをやってるお店に行きました。
二人ということをお店に伝えると、さすが夜は居酒屋!昼間でもいい雰囲気作れそうな、個室に近い席に着きました。
話の内容は普通に会社のグチから始まり、私生活のこともチラチラと出てきます。
そこで俺が子供を作らないのか的な事を聞いたら
「まだ検査してないけど、旦那か私に子どもが出来ない原因があるかもねぇ」ともらしました。
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私の竿を差し込むと上下運動。彼女が手で胸を揉んでと導かれ,胸をもみもみ・・・そして,今度はバックスタイル

19歳の時のことです。

相手は,私は正社員で相手の彼女は臨時職員29歳の人妻のお姉さんででした。
 
私は高校卒業して働き始めたばかりで,彼女もいません。女性経験もなく,童貞でした。
 
自分の19歳の誕生日の日,机を並べて座っている彼女から,「ちょっと」と言われ,会社の屋上に呼び出されました。

「なんだろう?」と思いながら,一緒についていくと,そこで「おめでとう」といって紙袋に入ったプレゼント(財布)が渡されました。
 
その時は,「エー!」と言う感じで「ありがとう」といってプレゼントを受取っただけです。

 
彼女は結婚しているということもあって,全く意識はしてませんでした。

机に帰ると,「彼女はキスでもしてくれると思ったのに」といたずらっぽい目でいわれました。
 
それでも「えー」と言う複雑な感じ。
 
それでも,「相手は結婚しているし,まぁいいか。という感じで,しばらくして,彼女に「屋上へ・・・・・」と合図を送りました。

 
屋上へ上がる階段の踊り場のドアのところで,彼女を抱き締めキスをしました。激しいデープキスです。
 
これも経験がなく彼女の真似をしながら,舌を動かしました。
 
チンポは既に鉄のように硬くなっており,彼女の下腹部にぐいぐい押し付けていました。
 
相手が人妻という安心感からか,最初からこんなことしていいのかという感じです。

思い切って,彼女のパンティの中に指をつっこんだとき,おめこがびしょびしょでした。

本やビデオを見て,濡れるという知識はありましたが,本当に触って見るとすごいぐらい濡れていました。
 
このシーンは映画をみているような気分。
 
半分,あとで責任をどうしてくるのという不安もよぎりましたが,ともかく,イケイケの気分。
 
ただ,悲しいか,おめこを触るのも初体験なので,触るだけでいっぱい。
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