淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

新潟県の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

手マンしてる時に熟女のおまんこが乾いてきた時の緊張感www

1:2016/01/10(日) 21:17:14.62 ID:
あせるンゴねぇ…
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人妻を四つん這いの両足を少し開かせ、尻を突き出す恰好をさせた体験談

3日後、私と祥子はイタリアンレストランで昼食。

祥子はお酒も好きで、二時間でワインを三本ほど空けました。

車に乗りそのままホテルへ・・・。祥子は拒否しませんでした。

”先にシャワーを浴びるよ?”と言う私に”ハイ・・・”

シャワーを浴びバスタオルで体を覆った祥子の手を引きベットに倒しました。

”あっ・・・”と声を上げ、胸を押さえてバスタオルを剥がれる事に抵抗する祥子。

”もっと明かりを暗くして下さい、恥ずかしいです・・・”

蚊の鳴くような祥子の声を無視し、キスして唇を舌で触れると唇が開きました。

舌の先で祥子の舌先をくすぐると、祥子も舌を伸ばしてきました。

私は祥子の舌を強く吸い、私も祥子の口の中に舌を入れ、絡ませあいながらバスタオルを取りました。

祥子の体は痩せていて、二度の出産による強い妊娠線があり、胸も崩れていました。

”期待はずれでしたか?騙されたと思った?”

裸の体を見られてバツが悪そうな顔をして、でも精一杯の笑顔を見せながら尋ねてきました。

”黙って!君が欲しい!”

明るい部屋の中、私はワザと恥ずかしい恰好をさせました。

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キスを許すと桃子を四つん這いとしてうしろから突き始めた。

初めて桃子を見たとき衝撃が走ったのを覚えてる。
俺は相当の寝とられ好きだが、他の人妻を寝とりその気持の変化をみるのがたまらなく好きなんだ。当然、だんなしかしらなくてしかも初めて他の男としようっていう人妻を見つけだすのは難しい。
実際顔はどこにでもいるような主婦なのだが、タレントの優香にちょっと似ており、背も150前半と低くかわいらしいかんじで、胸が異様ににでっかいのだ。
俺は長い期間通っていたのだが、桃子はダンナの出張で引っ越してきたっぽく、新しく通い始めたんだ。
初めて見た際の彼女の服装は書道教室にあった地味なジーパン、濃い青色の薄手のカットソーだったのだが、胸はぱんとカットソーを持ちあげており、ジーパンはぴちぴちとチョット大きめの尻を強調していてナンとも言えない30代の人妻の色気がいっぱいだった。
優香をふっくらさせた感じだ。
俺も過去に3人しかあった事がないが、その中でも最も興奮をした最初の人妻の話をしようと思う。
その時あったひとづまの名前は桃子、その頃36歳だった。余談になりますが俺はその時40歳。
ダンナしか男を知らない人妻を犯すことに非常に興奮する。しかもだんなや子供に良心の呵責を感じつつ、だんだん快感に染まっていく女のハートをかんじとるのが非常に好きだ。
はじめまして、とか、どのくらい続けてるんですか、とか他愛もないお喋りだったと思う。ただ、俺の意識は話よりも桃子の身体のエロなイメージや人妻らしい色気に集中していた。

桃子とであったのは、書道教室だった。
ムードはかなりおっとりとしたかんじで、いかにも読書や書道が好きような文学主婦?という感じだ。書道教室は生徒が少なく、同世代は数人しかいないということもあって俺はあった初日に桃子に話しかけられた。
たぶん、ワタシと私の妻の両方が童貞、処女カップルだったから妻と他の人妻を重ね合わせてるのかもしれない。昼食をとるようになった。

書道教室の時間は土曜の午前中だったこともあり、同世代がわたししかいなかったこともあり、桃子と一緒にたまに昼食をとったり、子供の話をするようになった。
桃子は相当おとなしくシャイで昼食程度でも2人っきりだと人の目やダンナを気にし、尻ごみをするようなそぶりを見せていた。ただ、桃子の自宅から書道教室は遠いのと(車で30分ぐらいかかる)、わたしの押しの強さに負けて書道教室の後、ワタシがさそうと仕方なしに?桃子はTシャツを着ていたのだが、それが少々小さめであり、胸がかなり強調をされていた。しかも、胸の大きい人にありがちだがブラのレースの形がTシャツ越しにくっきりと浮かび上がっていたのだ。その日はなぜか非常にムラムラしていたのを覚えてる。
ランチセットを食べつつ桃子の胸ばかりに注目をしていた。


また、かなり興奮をしてたのでその日はすこしHな話をいやらしくない程度にしようと決心していた。
ワタシは桃子の男性歴をチョットずつ聞いていった。
「旦那が初めての彼なんです。~略~5年付き合って結婚したんです」。わたしはこの言葉を聞いた時、何かどす黒い欲望が身体の中で沸き起こったみたいな感覚を覚えた。勿論、付き合っている時、結婚をしてから他の男とセックスした可能性もある。だが、私は桃子の性格上そんなことは無いはずだと断定をしてた。
桃子と初めて会ってから3ケ月ほどたった初夏に、書道の後に昼食を取りに行った。その際は居酒屋のランチタイムとかいうのに行ったのだが、そこは半個室の作りでありチョット他の席とは隔離をされたような感じがあった。
桃子によると旦那とは大学一年生の頃に出会い、付合いはじめたそうだ。
旦那の身体、ペニス、技しか知らない桃子をおかしてみたい。
だんなのペニスしか入ったことのない美しいヴァギナにわたしのペニス、精液をながしこんでみたい。
何よりだんなに染められた桃子の心を私好みの色に染めてみたい・・・。そう言うぼうがよくワタシの中で渦巻きはじめていた。そして決心してた。この女を犯そうと。

だんなしか知らないんじゃないか、と。そこで桃子に「高校生の頃につきあったことは無かったの?」と聞いてみた。
大学を出て2年たった時に結婚をしたと言っていた。そこで、ふと疑問がよぎった。
少し照明が暗めであり結構いい雰囲気の居酒屋だった。
恥ずかしがったりしてけっこう話してくれない事もあったが。だが、どんなに考えても桃子を上手く犯す考えは浮かばなかった。無理やりするのは嫌だったからだ。しかたなく、直接的にアプローチをかける事を考えた。全てを正直に話し、お願いしようと。失敗したら書道教室をやめればいいのだ。長年通った書道教室をやめるのは少し気がひけたが、それだけ桃子を犯したかった。わたしは桃子の手をつかみ早口でいった。
心底から君を愛していてどうにもならないぐらい苦しい。

露骨にいやな感情を表に出さないのが桃子っぽく、このようなところが好きだ。
私の車で出かけ、その日はパスタを食べに行った。
わたしは続けた「正直な話、うちはもうほとんどなくて・・・」。桃子は笑いをやめうつむいている。
昼食の帰りに車を走らせて、ちょうど良い休憩所が合ったので車を止め桃子に思い切って聞いた。
たぶんこのような話は苦手なのだろう。
「旦那とは仲いいの」。「仲は良い方だと思いますよ」「そうなんだ・・・・・。桃子さんのところは夜はどれぐらいある?」思い切って聞いた。
実行の日、わたしはいつものように桃子を昼食に誘った。
初めて桃子を見たときから好きだった。
なぜかその日は桃子のテンションが高く戸惑ったが、その日彼女がきていた紫のTシャツの胸に目が行き、ムラムラを抑えきれなかった。その日までほとんど下ネタらしい下ネタは話したことがなかった。
桃子はびっくりしたような顔をこちらに向け「えっ」と言ったが、ようやくわたしの言葉の意味を理解したらしく、はにかみながら「そんなこと聞かないで下さいよー」とほほ笑んでいた。
君も旦那しか知らないなんてもったいないだろう、絶対にヒミツを守るからわたしの彼女になってほしい。
お互いパートナーがいるのは分かっている、でも気持が抑えきれない。
どういった事を考えてるのかは分かりかねた。ただ、うつむいているのみだ。
一つに君となりたい、君が愛してくれなくてもいい、兎にも角にも一つとなりたい。
桃子は非常にびっくりをしたみたいな顔で、私から離れるみたいに身体をドアの側にずらした。
こちらをふりかえる事なく降りていった。
わたしは完全に振られたのだろうと思った。

もし断られたら書道教室を辞める覚悟もある。と早口で桃子に告げた。
私は思い切って手をスカートをはいてる下半身にずらして、太ももを触ろうとした。桃子はしばらく悲しそうな顔で触られていたが、やさしくワタシの手をどけた。すこしして、彼女の車が置いてある書道教室の近くに行くと彼女は何も言わずに降りた。私は猛烈に感動をした。また話が桃子とできる。それのみでもうれしかった。ただ、私の心の中としては彼女を愛するというよりも彼女を犯したいという気持ちの方が強かったのは事実だ。

桃子がいる。ワタシはどういった顔をされるのだろうとちょっと緊張してた。だが・・・。桃子はわたしと眼があうと、少し笑いかけてくれた。
彼女に振られた翌週、わたしは書道教室に顔を出した。さぁ、部屋はもうすぐだ。

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嫁のマン毛陰毛を寝てる間に勝手に剃毛したら

1:2014/06/22(日) 20:34:51.16 ID:
陰毛が生えそろうまで実家から帰ってこないと怒ってる。

うちの実家にも連絡が言ってオヤジに十数年ぶりにげんこつ食らった。

剃る時、ご丁寧に脱毛クリームをシェービングにして剃ったのはまだ発覚していない。
31:2014/06/22(日) 21:21:48.25 ID:
>>1は悪くない
処理してない嫁が悪い
2:2014/06/22(日) 20:37:06.46 ID:
続けろ
3:2014/06/22(日) 20:39:01.01 ID:
出来心だったんだ、会社の飲み会で帰りに薬局で進撃の巨人のコラボカミソリを買ったんだ。
家に帰ったらそのまま寝ようと思ったんだけど、酔った勢いで嫁の陰毛を駆逐してしまった・・・・
しかも、風呂場から脱毛クリームまでもってきて・・・・
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音楽教室の講師とのひとづま熟女のイケナイエッチ体験談

夫と中学生の息子と3人暮らしです
夫とは私が音楽大学の卒業旅行で知り合い半年で結婚しました
息子が小学3年になったころ、自宅でピアノ教室を始めました
初めは幼稚園と小学生くらいでしたが、今では高校生から大学生におばさん・おじさんもいます
平日の昼中は暇してます
この暇な時間帯に35歳の会社員がエレクトーンを教えてほしいと電話がありました
水曜が仕事休みで、昼からお願いしたいとのことでした
一度 来てくださいと言い
4月の始め水曜日にきました
第一印象は、ちょっとイケメンで背が高い感じ
私より3つ年下、私より30cmは高いかな?
エレクトーンを学生時代、すこしやってたらしくて
多少はできる人でした
事は5月の始めての水曜日でした
彼の横からケンバンを手を添えて教えてるときに
顔と顔がすぐ横で彼が横を向いたときに
私の頬に彼の唇が当たりました
一瞬 ドキ!
男性を意識しました
練習が終わり、帰るときに両手を握られて
ありがとうございましたと言うと
少ししゃがみキスされたのです
突然で何も抵抗できず、5?6秒ほどキスしてました
彼が帰った後、ドキドキで胸の高鳴りです
勝手にいろいろ想像して、一人顔を赤らめていたかもしれません
そして、昨日です
彼が来るのを待ち焦がれていました
来た!
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