淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

富山市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

育美さんの完全敗北が決定的になる光景だった。

山本「待たせたようだな」「町田君から連絡あって仕方なく部屋に来たけど話は本気なのか」
奴の第一声もそうだが、俺は町田がこの期に及んでここに来ていない事に腹を立てて、
「約束したのとは違いすぎるので今日は誤和算にしましょう」と、この状況を何とか逃れようと山本氏を追い返そうとした。

山本「おいおい今日町田君から会おうと言うから、大事な会合をキャンセルして来たら、彼から急に変な話を持ちかけられて、今度は後から来るって消えてしまうし、挙句の果てに指定の部屋に来たら、君からなかった事にしてくれか、冗談じゃないぞ」

押しの強い脅迫じみた口調でした。
俺が気に入らなかったのは、部屋に入ってから奴の視線は、どうにも気になって仕方ないらしく、終始育美さんに向けられていて、それは獲物を狙って物色しているハンターの目そのものだった。
この雰囲気では残念ながら、もうこの男からは逃れられないと判断し、私は最後の手段を取るように追い込まれていく。

山本氏が育美さんに視線を向けている時、少しの隙に後ろに廻り、奴の背後から羽交い絞めを掛けた。そして育美さんに「町田が来ないので約束が違うし、どっちみち日を改めてにしよう!今のうちに部屋から出てください」と説得した。だが次の瞬間育美さんと山本の視線が合ってしまう。それまでまったく無視していた素振りの育美さんだったが、目が合った瞬間に私の言葉を忘れてしまったかのように、茫然とその場に立ちつくして、落ち着きがなくなり、自分のお尻に両手をまわして撫で始める。
彼女が部屋を出て行かなかったので、力が弱まったわけでは決してないのだが、私は全力で絞めていた両手をまるで赤子の手を捻るくらい簡単に奴に外されてしまった。
外され今度は逆に背後に廻られ羽交い絞めに合い絞り上げられた。強烈な痛みで肩が外れると思うくらい、耐えているのがやっとだったので、その後ふたりの会話が聞き取りにくかったが、「先に暴力を・・」とか、「仕方ない・・」とかは言っていたような・・

結局暴力的な行動をしない約束で自由にされた後、私は彼らの見える距離を保ち傍観者として座らされるのだった。
今日彼女が山本氏に体を許してしまったら、本音途方にくれてしまうのだろうが、彼女が山本を相手にしないで耐えて、とりあえず一件落着になってくれることだけを祈り始める。

「始めるか?いいか?」と彼女に言葉をかけ、奴はしていたネクタイを取り始めた。
育美さんのほうは、私が力で奴に屈したのを目の前で見せ付けられたためか、もう簡単に逃避できない事もあるし、また力ずくで寝取られる女の性が目覚めさせられたのもあってか、その目は観念しているように見える。本当に余計なことをしてしまったものだ。

ちょっと離れて見ている私は独り言で「自慢の脚を見せつけているな」とつぶやいていた。
そう私は彼女が自ら挑発するように見えたのだ。
腰をかける時、女性のスカートの丈は立っている時より短くなるのが自然だが、彼女のスカート丈は意識的に剥き出したように、まるでマイクロミニでも履いていたかのように、淫靡色のガーターストッキングから、さらに生の太腿が少し見える状態になって、山本氏を挑発しているように見えたからである。
それは最高のレディと呼ぶにふさわしい美しさで、やや斜めに揃った長い二本の美脚、そしてこんなにも美形だったかと思わせるほどの美しい顔、今日再認識して改めて今の状況での後悔の念が沸いてきたが、勿論それは後の祭りだった。

山本氏は向き合う形で彼女の目の前に座り、しばらく触ることもしないで彼女の表情を覗き込んでいたのだが、彼女はお手並みを拝見しようじゃないの、と言わんばかりに勝ち誇ったようで、むき出しの脚線美にもかなり力が入っているのが離れていても見てとれた。

いよいよショーの幕開けなのだ。
これだけの彼女の脚線美を目の前にしながら、一糸乱れる事のない冷静さで、まるで一人娘を大事に扱うようなソフトなタッチ、さらに時折ストの刺繍部分や太ももにそっとする口づけは、軽いキッスでありながらも、これから自分のモノになっていく女に押す烙印のような、それは強烈な光景だった。
いくら育美さんがいい女であっても、性的な魅力では山本氏のほうが一枚上に見えた。そして強面の山本氏だけに、余計淫靡な空気が部屋中に充満して目が離せない展開になっていく。

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実は、明日香に受精した次の週にも、他のママにも受精行為を激しく行っている。

男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。 人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。 一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。 経験したことがある者なら、分かってくれると思う。続きを読む

私は大丈夫だったんですけど、ゆかが妊娠してしまって、中絶手術を受けました。

みなさんはじめまして
彼の家のパソコンでインターネットしてます。横には彼がいます。
昨日、浮気したことがばれてケンカしました。というか一方的に怒られました。
ほんとにごめんなさい。
許してくれる条件の一つに、ここに「どんなふうに浮気したかを正直に書け」ということなので、かきこみしています。 
 
 
8月11日にゆかとおぎと一緒に鎌倉の由比ヶ浜海岸に行きました。
お昼を食べてから着替えて泳いだりゴロゴロしてたりしてました。
3人で浮き輪につかまってる時に男の人がビーチボールを投げてきてゆかの頭に当って、それからすこし一緒に遊びました。
男の人も3人で西尾くんと○○くんと××くん(名前忘れました)。色黒でサーファーかなって思いました。

(彼に自己紹介しろって言われました。あと、どんな水着着てたのか書けっ言われました。あとIDが変わったのは一度更新したからだからだって言ってます。???)
あきは21歳でデパートのショップ店員をしています。87のDです(←書けって言われたんですっ)。
3人ともビキニで、私は黒、ゆかは紺地に黒とグレーのチェック、おぎは白に木とか葉っぱの絵が描いてあった。
男の人はひざくらいの長さのパンツでした。

車でちょっと行ったところに人が少なくていい海があるよって誘われました。
私とゆかは彼がいるからやめようと思ったんだけど、おぎがすごくノリノリで○○くんと仲良くなっちゃって、結局荷物をとって水着のまま○○くんの車に乗りました。
○○くんが運転席、おぎが助手席に乗って、荷物を後ろに乗せるとあと2人分しかスペースが無くなっちゃったから、しょうがなく私とゆかは西尾くんと××くんのひざの上に乗りました。

「お肉~」とか言ってお腹やももの肉をつかんだり、いろんなところをつっついてくるから、くすぐったくて「きゃーいやー」って抵抗するとますますギュってだきしめられちゃう。
はじめは冗談っぽかったけど、だんだん触りかたがいやらしくなって、おちんちんが勃起してる(←ちゃんと書けって...)のが分かりました。わざと私のあそこに押し付けてるみたい。
やばいよーって隣見たら、ゆかが首筋とか背中にキスされてて、はじめのうちはくすぐったがってたんだけど、そんなことされたらもちろん感じちゃうから、「いやっ、あんっ」とか言って恥ずかしがってました。

西尾くんの手がなんとなくおっぱいにあたってるようで嫌だったから、「だめだよー彼に怒られちゃうよ」て言ったら、「彼いるのか~」っていいながら、両手でおっぱいをかかえこむようなかっこうを続けて、ゆれにあわせて少しずつ水着のなかに手を入れてきました。

ゆかは水着の上からおっぱいをいじられてるみたいで、××くんにつままれたゆかの乳首のかたちが、私にも分かりました。
声を出さないように必死な表情でした。
結局西尾くんの手が水着のなかに全部入って、そのままおっぱいをもまれながら15分くらい車に乗ってました。


駐車場に着いたので降りました。
○○くんが××くんに「しょんべんもらしてんのか?」って笑ってました。
みんなの水着は乾いてたのに、××くんの股間の部分だけ濡れて色が変わってたんです。ゆかは真っ赤になって泣きそうな顔をしていました。
降りてすぐにおぎと○○くんはじゃれてました。
○○くんがおぎの水着をひっぱったおかえしに、おぎが○○くんの水着を下ろしたらひざぐらいまで脱げて、サポーター越しに○○くんのおちんちんが出てきてしまいました。

男の人たちは爆笑で、私も笑っていました。その時私のパンツが急にずり下がりました。西野君がいたずらしたんです。「キャーッ!」って言って水着を上げると、今度は××くんがゆかのパンツを下ろしました。


正直やっちゃったって思いました。
ゆかの性格を知っているので泣くかもしれないって思いました。
が、ゆかはそのまま声も出さずに足も半開きの状態で××くんの顔を見ていました。
××くんはしゃがんだままゆかのおまんこをじーっと見て、指でさわりました。
「あんっあんっ!」と声を出し、ゆかはガクガク腰を震わせました。
××くんはゆかのおしりを抱え込んで、おまんこを触リ続けていました。
ゆかの性格も彼氏のこともよく知っている私はびっくりして、弄ばれてるゆかを見ていました。

止めなきゃと思っていると、西野くんが後ろから私を抱き締めてきました。
振りほどこうとして動いたんですが結局押さえ込まれて横になっておしりを突き出すような格好をしたまま身動きがとれなくなってしまいました。
西尾くんは水着をずらして、脇から出たおまんこの肉を指で開き、じっと見ていました。
「もういっぱい濡れてんぞ」とか「右のビラビラのほうが大きいんだ」とか「中まで見える」とかいいながら10分くらい観察されました。


「彼がいるのに今日始めて会った人におまんこ見せてるなんて...。」と思うと、あそこから熱いのが出てくるのが分かりました。
「白いのが出てきた」
「あー垂れてる、垂れてる」
とかいっぱいエッチなこと言われました。
早くいじってほしくて気が狂いそうなのに全然触ってくれないんです。
たまにクリトリスに「ふっ」て息吹き掛けられて、それだけでビクンってしちゃいました。
もう我慢できなくなって、早くしてってお願いしたら、 にやにやしながら「コンドームはつけないぞ」「中で出すぞ」「妊娠しても責任はとらないぞ」とか言われて(他にも言われたけど覚えてない)、全部「はい」って答えました。


「犯して下さい」と言わされ、愛撫なしでおちんちんを入れられました。
すごくおおきいの。
突かれるたびに頭の中が真っ白になって、体がビクンビクンしました。
こんなに気持ちいいセックスは初めてでした。気が付くと終わっていて、横を見るとゆかも放心状態で横たわっていました。
そのまま服を着て駅まで送ってもらって帰りました。パンツに付いた精子を見て、今日のことは現実だったんだと思いました。
私は大丈夫だったんですけど、ゆかが妊娠してしまって、中絶手術を受けました。
彼とも別れてしまいました。

童貞卒業ね 熟女マダムのエロSEX体験談

受験に向け友人に子供の家庭教師を頼んだ。
有名私立大学のバイト学生で良平と言い週1回教えに来る。子供も良平になつき成績も順調に良くなってきた。
旦那は仕事が忙しいと朝早く出掛け帰宅はいつも遅い。携帯に浮気の痕跡を見つけてしまった。
夫婦の夜の会話は3ヵ月に1回程度で義理みたいである。
夏休みになり子供と旦那は運動クラブ合宿に出掛け家には私ひとりだけ。
良平から夕方夏休みの宿題教材を届けくると連絡が来た。
ミニのスカートとブラが透けて見えるブラウスで良平を待った。
ひとりの夕食も寂しいと良平を誘い冷えたビールで乾杯し他愛の無い会話を若い青年と楽しんだ。
「就活はどうなの?」
「厳しいですね、旦那さんが羨ましいですよ」
「そんなことないのよ、夜もいつも遅いし、彼女はできたの?」
「時間もないし出会う機会もなくて」
お互いに酔いに任せ際どい会話になった。
「帰宅が遅いと夜の方はどうしてるんですか?」
「ときどきね、レスに近いわ」
「美人な奥さんなのにもったいないですよね」
「ありがとう、彼女がいないということはまだ一度も・・・」
「ええっ、一度も・・・」
「時間はあるんでしょ、今晩はひとりだからゆっくりしていって」
食事を終え良平にコーヒーを持っていくとソファに前屈みで座っていた。
「どうしたの、お腹でも痛いの?」
「いいえ、なんでもありません、ちょっと刺激的で・・・」
股間にテントを張っているのを見つけ、
「あららっ、若いのね、こんな40過ぎのおばさんなのに」
とからかったら突然抱きついてきた。
「だっだめっ、いけないわ」
「奥さんが素敵なんで息子が勝手に・・・」
旦那の浮気のこともあり、
「仕方ないわね、分かったわ」
良平のズボンを剥ぎ取ると怖いほど反り返った硬い男根が目に入った。
「座って」
ソファに浅く座らせると男根はお腹に着くほど反り元気いっぱい。
久しぶりに味わう男根に私の理性も吹っ切れてしまった。
口を大きく開け亀頭部を陰唇で包み込み舌で舐め回した。
「ウッ、おっ奥さん、気持ちいいです」
「由美と呼んで、初めて?」
「ハイッ、きっ気持ちいいッ」
「もっと気持ちよくしてあげるわ」
男根を握り締め深く浅く良平の顔を見上げながらフェラを続けた。
「そっそんなにしたら、由美、いっちゃうよ」
「いいわよ、そのまま出して」
言い終わらないうちに男根は脈動を始め私の口内にたっぷりと勢いよく温かい精液を撒き散らしてくれた。
ティッシュに精液を出しながら、
「すごいわね、たくさん出たわよ」
「すいません、初めてで気持ちよすぎて」
「2人だけの秘密よ、内緒にね」
良平の男根は射精したのにまだ硬く反り返っていた。
「今度は由美を気持ちよくしてあげます、座って」
ソファに座ると良平はぎこちなく私の下着を剥ぎ取った。
「やさしくね」
良平は私の足を高く大きく開くと女陰を舐め始めた。
「エッエエッ~、アウッ、そっそんなとこ、アッアアッ~」
久しぶりに陰核を舌先で舐められつい艶声が出てしまった。
あの硬い男根に貫かれると思うと女陰が自然と熱く濡れてきた。
「由美、おいしいよ」
良平のクニリングスを楽しんでしまった。
良平は仁王立ちになりフェラを要求してきた。
硬い男根を握り締め激しくフェラで反り返っている男根を味わった。
「由美、入れるよ」
ソファに仰向けになり足を大きく広げると良平は反り返った硬い男根を女陰入り口にあてがいゆっくりと腰を押し出してきた。
旦那以外の初めての硬い男根の挿入に、
「アッ、アウッ、アウッ、アッアアッ~」
艶声が出てしまい良平は艶声にあわせ女陰深く届くように男根すべてをメリメリッと突き刺してくれた。
「由美、気持ちいい、生で入ってる」
覆いかぶさる良平にしがみつき私も腰を押し出し男根を深く受け入れていた。
「イッ、イイッ、硬くてイイッ、アウッ、アウッ、アッアアッ~」
良平の腰の動きに合わせ女陰奥深くで硬い男根を味わった。
「良平、まだいっちゃだめよ」
良平をソファに浅く座らせ対面座位で良平の男根を味わい陰核を擦りつけるように腰を動かした。
「アアッ~、イッ、イクッ、イキソッ~、イイッ、イクッ~」
良平を屈曲位で受け入れなおすと激しく腰を打ちつけ始めた。
「良平、イイッ、アウッ、イクッイクッ、アッアアッ~」
良平にしがみつくと、
「由美、イクッ、中でいいの」
「いいの、きてっ」
良平が男根を女陰深く串刺しにし腰の動きを止めると同時に男根は脈動を始めた。
熱い精液をたっぷり私の女陰深く注ぎ込んでくれた。
「ウッ、ウウッ、由美っ」
「アウッ、イッ、アアッ~」
2人の歓喜の艶声が部屋に響いた。
覆いかぶさったままの良平は息を整えていた。
「童貞卒業ね」
「由美、気持ちよかったよ」
女陰から良平の男根が出て行くと温かな精液が流れ出てきた。
「あっ、出てきたわ」
良平がティッシュで女陰を拭いてくれた。若い元気な男根に病み付きになってしまった。
硬さといい回復力といい私のほうが呆れるほどである。
今では私が童貞の家庭教師となりラブホでいろいろな体位を教えながら安全日を選びいつも中出しを味わっている。
ときどき口内射精を楽しみバックで中出しさせたり、正常位で中出しさせたり中出し三昧である。
騎上位で陰核を擦りつけながら腰を動かし良平の歓喜の顔を見ながら女陰深く打ち上げ花火のごとく精液を噴出させたときのエクスタシーも最高である。
先日は子供に模試問題を解かせている間、夫婦の寝室で良平の求めに応え危険日のセックスは異様に興奮してしまった。
「今日は危ないの、外にっ、外にっ」と言いながら屈曲位で良平を女陰深く迎い入れしがみついてしまい、
「イヤァ~、ダッダメッ~、アウッ、アアッ~、イクッイクッ~」
深いエクスタシーの中で女陰奥に注がれる温かな精液を受け入れてしまった。
良平もすごくいいと喜んでくれた。
生理がきたから良かったけどそろそろピルを飲んだ方がいいかもしれない。
旦那が久しぶりに求めてきた。ゴム付である。
「今日は、すごいな」と何も知らず喜んでいた。
童貞をいただいた良平の硬く反り返る男根に深く愛され満足なセックスライフを楽しんでいることなど知らずに。

富山県富山市の熟女マダムのエロSEX体験談

「あなたの写真を撮らせてください!」
複数のSNSで写真を撮らせてくれる女性を探す書き込みをしていました。
そうは言っても、なかなか「はい」という女はいない。まぁ当然のことです。
それでもこんな書き込みを懲りもせず回数を重ねていくと、少なからず僕のプロフを見に来るのか、女性の足あとが残っている。
麻美と知り合ったのはそんなあしあとを追いかけたのがきっかけだった。
“足跡から来ました、写真お好きですか?写真は撮る人によって、取られる人の気持ちによって表情が変わります。僕だけにしか見つけられない貴女を写し取ってみたい…”
そんなメールだったと思う。
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