淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

金沢市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

熟女のソープ嬢で童貞を捨てた体験談www

1:2015/10/07(水) 11:05:36.539 ID:
先週と昨日スレ立てた者だが今日遂に本番だ
あと一時間で素人童貞の誕生だぜ
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人妻熟女のお尻に触ってしまった結果

1:2015/04/08(水) 12:50:46.68 ID:
真っ赤な顔して 触ったでしょって言われた。

これはいけるか?
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整体師に人妻熟女がセクハラされたエッチ体験談

41才主婦です

義父(65才)の勧めで義父が仲良くしてる町内の元整体師の市川さんに
施術をして貰う事になりましたが

色んな体のメカニズムの説明や解説をしながらの施術に
ただ身をゆだねていました

しばらくして
胸や局部近くへの接触もありましたが
堂々とした態度や言動と義父の勧めもあって
疑っては、、っと思いそのまま施術を受けていましたが
唐突に
夜の生活の事を問われて、、、
勿論主人が単身赴任に出てる事も知ってての話で、、、

”施術してると体の状態が手に取る様に分かる
何も恥ずかしい事ではないよ”っと言われ
一年近くレスと言う事や
オナニをしてる事まで問いただされて、、、
すると
”ココも体と一緒で施術してあげると良くなるんだよ!”っと
下着の中に直接手が、、、
私は市川さんにゆだねて(許して?)しまっていたので
「先生、、、」っと言う事しか出来ず目を瞑ってしまいました

市川さんは私に掛けてたバスタオルを捲り上げ顔を隠す様にしてくれましたが
同時に下着姿の下半身は市川さんの前に、、、
体が更にじんじんして来ちゃってもういいわって思った時に
パンティーが、、、
それから何回か逝かされちゃって
途中マッサージ機?
大人のおもちゃ?も使ってたみたいで

最後はもうどうにかなりそうで
思わず「もうやめて~!」って叫んじゃって、、、

でも
”スッキリしたでしょ? またいつでも
最後の施術は特別だから内緒ね”と言われましたが
あの部屋に第三者が入って来たのがはっきり分かりました!
もしかして義父だったのかなぁ、、、

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群

彼女はゆりさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とはとあるサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。
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彼女が壁に寄りかかってスカートをゆっくり捲り上げるとマジでノーパン。 毛は薄めで具がちょっと見える。

先月、雨の降った日のこと。
職場で結構仲のいい女(24歳人妻、バレーの大友にちょっと似てる、かなりおバカ)が
そんなに職場内寒くないのにガタガタ震えていた。
俺「寒いの? 風邪でもひいたのか?」
女「いや、今朝会社来る時駐車場のところで転んじゃってずぶ濡れになっちゃったんですよ…」
俺「あ~そりゃ大変だ。」

傘差して携帯みながら歩いていたら滑って水たまりにスライディングしたとのこと。
俺「んじゃ服もビショビショなんだ。」
女「そ~。制服無かったら家帰ってましたよぉ~」

うちの工場は事務の女の子は、水色のスカートとベストが制服。
制服といっても寅壱で売ってるようなダッサダサだが。

女「…でね、○○さん」
ここで彼女が声を小さくして俺に内緒話をするように近付く
俺「何?」
俺も彼女に耳を寄せる
女(…あたし今ノーパンなのっ♥)
突然の発言に驚いて彼女をまじまじと見てしまう俺。
俺(何故そんなことをうれしそうに俺に報告する?)

女(いや、これ言ったら○○さん喜ぶだろうな~っと思って)
俺(アホかお前は…それで寒いのか?)
女(そ~なのっ。最初はいてたんだけど気持ち悪くって。)
俺(…上は?)
女(上はそんなに濡れなかったからしてるわよ。…取った方がいい?)
俺(取らんでいい。お前転んだ時に頭打たなかったか?)
女(そ~かも。もう今日はどうでもいいって感じ)

俺は会議の時間になったのでその場はここで終了。
だけど彼女のことが気になって俺テンパりまくり。

その日の午後、廊下を歩いていたら給湯室にいた彼女に呼び止められた。
俺「何? パンツ乾いたの?」
女「ううん、まだノーパンよ。見てみる?」
俺「見ねぇよ! ってか、見せたいのか?」
女「…実は見たいんでしょ?」

ここで俺も理性保つの馬鹿馬鹿しくなってぶち切れ
俺「あぁ、見たいから見せてくれ」
と言ってしまう。彼女は(・∀・)ツレタ!!ってな顔してるのがくやしい。

彼女が何考えているのか分からなかったが、
「じゃぁ見せて上げる!」
とすごく楽しそうにいった。
その後、倉庫のある人気の無い建物へ移動。

彼女が壁に寄りかかってスカートをゆっくり捲り上げるとマジでノーパン。
毛は薄めで具がちょっと見える。
ここで俺も我慢の限界。彼女に抱き着いてちょっと強引にキス。
そのまま手を彼女の万個に持ってくと既にヌレヌレ。
前技も適当にバックでハメハメ。
最後はお尻にフィニッシュ。人生の中で最高と思えるくらいの気持ち良さ
だった。

その後は職場に戻ってその日は彼女と会話も無く終了。
それからしばらくはなんとなく気まずく、会話も事務的なものしかしなかったが、
GWで会わない日が長かったのがよかったのか、今は普通に会話している。
彼女とあの日のことを話すことも無いし、ダンナも知ってるのでまたヤろう
とは思わないのだが、あの時の一発だけは最高ですた。
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