淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

浜松市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

後輩の嫁さんを寝取った時の話

わたしは(仮名Aとします)36歳独身で建設会社に勤めています。
後輩(仮名Bとします)から「相談があるのですが」と言われ
会社の帰りに飲みに行きました。
Bはわたしの8年後輩で、可愛がっている後輩の1人でもあります。
Bが結婚をしたのは半年前で、結婚式にも出席をしました。
結婚する前には良く飲みに言ったり、遊んだりした後輩です。そのBから
「相談」と言われたので、仕事の事か何かで悩んでいるのかな?と思っていましたが
相談内容に驚いたのです。
「A先輩、僕の嫁さんを口説いてくれませんか?」との事です。
A「はぁ?何を言ってるの?お前、マジか?」
B「はい、本気なんです」と真面目な顔。
よくよく聞いてみるとBの嫁さんはHには淡白である。
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旦那様とは週に1回抱かれています。でももっと気持ち良くなりたくて、浮気をやめれません

結婚4年で31歳です。子供はいません。
子供を作る事は、旦那様と定期的にしています。週に1回くらいです。
結婚して1年と少しの頃、当時お勤めしていた上司と浮気しました。
その時は私が酔っていて、気づいたらホテルの部屋でした。
初めは私が抵抗して、その上司はやめてくれましたが、彼も酔った勢いだったみたいで、
反省してくれていて、いつもカッコ良くしている上司なのに、泣きそうになっていて、
可愛そうになって、「今日だけ」と言って、結果的に私から抱かれました。
すごく刺激的で、気持ち良くて、ヤラシイSEXでした。
旦那様とではいつもイクとは限らないSEXなのに、その時は何回もイキました。
それから、上司が転勤になるまで週に1回は会ってました。
その事がきっかけで、年下の同僚とも浮気しました。
その彼とは、会社を辞めた今でも会っています。
また、友達と飲みに行った時に声をかけてきた、大学生とも浮気しました。
去年の夏です。すごくかっこいい子で、アソコもすごいです。
飲んでいて、この子ってどんなSEXするのか、すごく興味があって、実際すると、
底なしの精力を持っていて、1回会うと何回するの?ってくらい求めてきます。
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ビキニ姿になって、マッサージ師のエロ親父に素手で全身を マッサージをされる。

嫁が天然と言うかバカというか・・・ 

10年以上前になるが、嫁が深夜番組とかいかがわしいビデオに 
出てたことがわかった。 
子供も二人いるし、どうこうできないけどやっぱりショックだわ。 

393 :
 >>392 
AV出演?最近は素人が軽い気持ちで出演するらしいな。 
嫁はビデオでどんなことしたんだ? 


396 : 
昔大晦日の深夜に野球拳で素人娘が脱いでたの思い出した。 

397 :
>>393 
AVじゃない。まあ暇だから詳しく書くよ。 
しかし昔の深夜番組はエロかったなあ。 
見つかったのはとりあえず3本。多分嫁が10代の頃。続きを読む

義母の下のビキニは下ろされていて、マンコが丸見えです

私29歳、妻22歳、義母41歳私は、1年前に結婚しました。

妻は幼い時に父を病気で亡くし、母と2人で暮らしていて結婚すると母が1人になると言う事で、一緒に暮らす事にしました。

義母は若くして子供(1人)を生んだので、とても若くしかもムッチリしたマダムな感じでした。

親子はとても似ていて、街を歩いていると姉妹にしか見えません。

義母は私にも、とても優しく私自身一緒に暮らして良かったと思っていました。

ただ、義母と暮らして数日が過ぎた頃、私は義母のちょっと変わった所に気づきました。

それは、義母が風呂から上がって来ると、いつもタオルだけ巻いていて目の行き場に困る時がありました。

嫁もいつもの事なのか、気にもしていない感じでした。

義母はその格好で、俺の晩酌に付き合ってくれます。

それに、義母は普段から常にスカート(短め)の格好が多く、階段掃除の時は、下から下着が丸見えです。

俺が来ても気にする事なく、掃除を続けるのです。

ある休日、俺はリビングでTVを見ていました。

義母は庭の花壇の手入れをしていました。

もちろんスカート姿で屈んでいる為、時よりパンツが見えたりしていました。

私はその様子を覗っていました。

その事を知っているのか?義母が庭に出ると決まって、隣の爺さんが出てきます。

爺さん「おはようございます。今日も手入れですか?」

義理母「放っておくと草が、一杯生えるから大変なんですよ」

爺さん「奥さんの手入れが良いから、いつも庭が綺麗で羨ましいですよ」

義理母「そんな事ないですよ」

爺さん「大変そうだから、手伝いますよ」

義理母「すいません」

そう言うと、爺さんが来て草取りを手伝っているのですが、どう見ても義母のスカートの中をじっと見ているだけでした。

それにも気づかず、一生懸命草取りをする義母でした。

そんな時、爺さんが動き出しました。

爺さん「奥さん、今虫がスカート中に入りましたよ」

義理母「えっそうなんですか!嫌!」

爺さん「ちょっと中見て見ましょう」

義理母「お願いします」

そう言うとスカートを捲りました。

爺さん「ん~居ないなぁ。この中に入ったのか?」

義理母「居ないんですか?どこかしら?」

爺さん「下着の中に入ったのかもしれないなぁ」

義理母「えっそんな!私虫駄目なんです」

爺さん「ちょっと、下着下げて貰えます。見てみましょう」

義理母「ん~じゃお願いします」

義母はパンツを下げた。

爺さん「凄いなぁ!ここ辺りに居るかな?」

そう言うと手で触りまくっていました。

爺さん「居なくなったよ、奥さん」

義理母「ありがとうございます」

義母が下着を上げると、ニコニコしながら爺さんは帰っていきました。

義母は鈍感なんだか見せているのか?

買い物もよく3人で出かけるのですが、出かける時の義母はさらにセクシーな格好(タイトスカートミニに胸元が開いた服)なんです。

(妻も派手目なんですが)

エスカレーターに乗ると必ず、男たちが少し下に乗り義母のスカートから見えるパンチラを楽しんでいます。

俺が1人本屋で立ち見していると、若い男2人が話しているのが聞こえました。

男1「さっきの姉さん見たか!凄いエロかったよな!俺もう遣りたくなったよ。」

男2「また、後からつけてみるか!」

そう言うと、その場から居なくなりました。

嫁と義母と待ち合わせた場所に行くと、ソファーに座っている義母…パンツ丸見え状態、周りは男がわんさか!


その中にさっきの男2人も居ました。

中には、携帯で撮影している人もいました。

義母も妻も全く気づいていません。

私は、ちょっと悪戯したくなり2人を連れてゲームコーナーに行きました。

男達も付いて来ています。

俺は、嫁と一緒に行動し義母は、ブラブラ歩いていました。

嫁がちょっと買い忘れた物あるからと言い、居なくなったので俺は義母を離れた場所から見ていました。

男達は、直ぐに行動に出たのです。

義母の後ろをすれ違いさまにお尻にタッチです。

何度も触っても義母の反応が無いと分かると、今度は明らかに撫でています。

ゲーム機の陰に義母が行くと、遂にはスカートを捲くり上げパンツが見える様にされていました。

それには義母も気づき、

"あれっ捲くれちゃった"

と直していました。

男達は懲りず、またスカートを捲り中には、しゃがんで間近で見ている人もいました。

義母は自分が邪魔で、男がしゃがんだと勘違いし、

"すいません、邪魔でした"

と言っています。

男がヨロけた振りをして義母のパンツを掴むと、下に下げ

"すいません、ヨロけてしまい…"

それでも義母は

"大丈夫"

って。

男はニヤリしながら、

"奥さんそこのゲームも良いですよ"

ってプリクラ機を指差しました。

義母「そうなの?入ってみようかな?」

男「じゃ、操作教えますよ」

義理母「本当、ありがとう」

そうして2人はゲーム機に入りました。

私も近くに行きました。

男「ここでは、裸になって写真を撮ると、着せ替えみたいに色々な服を自分の写真に出来るんですよ!若い子に人気なんです。是非やってみて下さい」

義理母「ここで脱ぐの?若い子はやるんだ」

男「周りは隠れていて、外からは足しか見えないですよ」

義理母「確かにそうね!やってみようかな」

男「俺外で、見張っていますよ」

義理母「じゃ、お願いします」

そう言うと男は外で、男達に声をかけプリクラ機の周辺は、男達で一杯です。

俺もその中に入って見ていました。

義母は、中で全裸になって写真を撮っていました。

その時、もちろん下から男たちは代わる代わる中を覗き見です。

俺も中を見てビックリ!!!

本当に義母は全裸で写真を撮っていました。

撮影が終わる頃、男は中に入っていきました。

義母「あっまだ着替えて…すいません」

男「あ~ちょっと早かったかな!まぁ気にしないで…綺麗ですね奥さん」

義母「そんな、もうおばさんだよ。ごめんね、直ぐ着替えるから」

しばらくして2人は出てきました。

義母は丁寧に男にお礼を言うと、その場から離れました。

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指を秘穴に差込、親指で陰核に振動を与えながら、激しく出し入れする。子供を生んだ体とは思えないほどキュンキュンと締まる

俺は現在西九州在住・・・・。
台風が鹿児島の南に来ていてたが、海の様子をみて、午前中いっぱいなら西九州の波はまだ大丈夫だな・・・と確認し、近場の海へ潜りに行った。

狙いはサザエ・・・。一応地元で顔も利いているので漁協の連中も文句も言わない。ただ現地は岩が多いのでエントリーが大変なので、この海で潜るのは地元の漁協と俺ぐらい。 

朝9時頃より素潜り開始、岩場で危険なのでスイム・アンダーウェアは上下に着、その上にこの5mmのウエットスーツ、グローブ、ブーツ、フィン、マスク、シュノーケル、ダイビングナイフ、ダイビングウェイトを羽織って昼近くまで、サザエ収穫に熱中! 

昼近くに波が荒くなって来て、収穫も十分4kg程。岩場に戻って、帰り支度をしょうかと思ったら、思いもよらず1,2歳の子供を二人連れた奥様と思しき方々が三人・・・。 

俺は今日みたいな台風前でこんなところ誰もこないだろうと思っていたすぐ横、そこは普段は、その場所を訪れた釣り人たちに少しの憩いために、地元住民が岩場をならして土を入れ、芝生が少し植えてあるところ・・・。  

なんとこんな日にバーベキューをやっている・・・。 
奥様らしき3人のうち一人は短パンだったが、残りの二人は場違いなワンピースと短めのタイトなジーンズスカートを履いていた・・・。 

炭をおこしておにぎり・・・ソーセージ、肉、野菜などを焼いている。 
ふと炭を起している場所を見直したら・・・なんとワンピースとジーンズスカートの奥の白いデルタが目に入ってしまった。 

子持ちの奥様とはいえ、3人とも二十代半ば~後半にしか見えない。 短パンの女はちょっと太めで尻もたるんでいるが、パンチラの二人は屈んだ尻と腰のラインがいい感じだ・・・。胸の膨らみもすぐに確認するが、まあそれなりというところだろうか・・・。 

こりゃ・・・サザエのほかに今日のいいおかずが出来たと思いウエットを脱ぎながら、時折、チラチラと覗く彼女らの白いデルタを楽しんでいた。 

子供二人は海は波が高くなって来たので奥様たちが注意を与え、芝生の近くで勝手に騒いでいる。午前中は晴れていたが、お昼過ぎになると雲が伸びてきており、太陽を隠してしまったが、彼女らの白くて柔らかそうな太股は男盛りの俺には目に眩しく、俺の肉棒にすぐに硬い芯を与えた。

一瞬ダイビングナイフで彼女らを脅し、人妻たちの黒い茂みを覆っているパンティを引き裂き、そのまま犯したい衝動に駆られるが、もちろんそんなことを出来る筈もなく、ただチラチラと彼女らを眺めて激しく勃起していた。 

俺はウエットを脱ぎアンダーウェアーの上着も脱ぎ、アンダウェアーのパンツだけになり、体をタオルで拭いていた・・・。 

アンダーウェアーと言ってもロゴ入りのスウェットパンツなので別に恥ずかしくはないのだが、勃起の形はしっかりとわかるほど俺の物は膨張していた。 

そのとき・・・ジーンズスカートの女が声を掛けて来た・・・。 
「海に潜ってたんですか・・・?」 
「はい?・・・・えぇ・・・そうです・・。こがんとこでバーベキューなんて珍しかすね・・・。」「そうでしょ!女三人で・・・。今子供たちが夏休みなんですけど、お世話になってるこの保母さんが(ワンピースの彼女を指す)、連絡ばくれてここに連れて来てくれたとです・・・。もう・・・ダンナたちはほったらかしです。」 

「ははははぁ!そうですか・・・もし、よかったら今採ってきたサザエがありますんで焼きます?」 「へぇー・・・ここはサザエの取れっとですか・・・。よかとですか・・・せっかく潜って、採んなったとでしょ・・。」 

「よかですよ・・・。」 「じゃー一緒に食べませんか・・・肉も少しありますし・・・。女三人じゃ寂しかし。」採りたてのサザエを7、8個彼女らに渡し・・・。 

「なんか・・・すみませんねー・・・・。ごちそうになって・・・。」 
「いやーん・・。こちらこそですよ・・・新鮮なサザエばもろうて・・・。」 

俺はスウェットパンツに勃起のまま彼女らのそばで上半身裸で・・・談笑し始めて一緒にバーベキューを楽しむ。スカートの奥は相変わらずチラチラと白いデルタを時々晒してくれていた。

近づいた分だけ角度が変わって多少見にくくなったが、彼女らのいやらしい部分の土手の盛り上がりがわかるだけでなく・・・ジーンズ・スカートの女のパンティのその部分は半分以上がレースになっているようで茂みが創る黒い陰りもわかる・・・。 

その女は対面に座っていたのだが、焼き網の上のものを返しながら、俺の方に近づいてきた。長い髪がサラサラで、風に靡くとすさまじい芳しい香りがする。白い半袖ブラウスにははっきりとブラのラインがわかる。乳房は小振りだが形がよさそうだ・・・。

顔は鼻筋が通っており、少し化粧が濃いが、瞳が綺麗で愛らしい・・・。島谷ひとみ似の美形で、3人の中ではとびっきりの上玉! 

対面にはワンピースの女が来た・・・。今はスカートを抑えて閉じているが・・・。途中腰を浮かした時に第2ボタンまではずした胸の膨らみがあらわになる。こちらはタワワナ乳房をブラで覆っているのがはっきりとわかった。 

短パンデブ女がおれに尋ねてきた・・・。 
「失礼ですけど・・・おいくつなんですか・・・。」 
「あー・・・も・・・40です。オヤジですよ・・・もう・・・。」 

3人の女が同時に!「うっそー!」 ジーンズスカの女が「30ぐらいっておもーた・・・・。けっこーかっこいいし・・・おやじの体じゃなかよね・・・。凄かー腹筋も割れとるし・・・。うちのダンナの方が7つも年下やのに全然・・・オヤジんごたる・・・。」 

「そげんことなかですよ・・・。もうオヤジですよ・・・息も続かんし・・・。」 ワンピースの女が「全然いけるよー・・・かっこよかもん・・・。飲み屋とかでももてっとでしょ?」 「いやー・・・全然・・・。」 

しばらくそんなつまらない話をしながら食事をしていたらた後、突然・・・ジーンズスカの女が・・・。 「ねー・・・。○○さん(短パンデブの保母さんのこと)・・・ごめんけど・・・ちょっと子供たちば見とってくれる?」 

「うん・・・。よかけどなんで・・・?」 
「えーっと・・・。すみません・・・。お名前ば聞いとらんやった・・・。」 
「☆☆です。」 
「すみません・・・。☆☆さん!この近くにコンビニありますか・・・?」 

「うーん。一番近かところにコンビニはなかけど小さいスーパーがありますよ。」 「じゃぁ・・・すみません・・・其処の場所まで一緒に来てもらってよかですか・・・。」 「よかですけど・・・。」 

「じゃぁ・・・ちょっと買出しに行ってくるけん・・・ちょっとまっとって・・・。」 
ジーンズスカの彼女は俺の腕を取り、立ち上がって駆け出そうとする。 
「あーすみません・・・。このカッコじゃあれなんでTシャツ着ますからちょっと待って下さい。」 
俺はそそくさとTシャツを着て、あっけにとられている二人の女を残し、彼女と駆け出す。 

ジーンズスカの女は俺と彼女の姿が二人に見えなくなった場所になったら・・・いきなり、しな垂れて 
くる・・・。 

「☆☆さん?私のパンティばチラチラ見っとたやろ・・・。☆☆さんとも凄く形のわかっとよ・・・・。 たっとるやろ・・・?」 

「あぁ・・・見とったよ・・・。」もうこっちの物!あっさりと開き直る。 
「奥さんの綺麗か足の奥ば見て興奮したよ。顔も綺麗かけど・・・足も白くて長くて綺麗かね・・・。 ダンナさんはよかねー。奥さんのごたる美人ば嫁さんにもろうて・・・。奥さん島谷ひとみに似とるね。」 

「島谷ひとみ・・・ダンナにも言われた・・・。ねぇ・・・車でちょっとわからんとこ行って・・・。少し抱いて・・・。」 

「少し・・・?」 
「もう、わかっとるくせに・・・イジワルかぁ・・・・。」 
「言わんばわからんよ。」 
「ほんと・・・イジワルかぁ・・・。ねぇ・・・抱いて欲しか!そんたっとるとば入れて・・・。もう、凄う濡れとっとよ・・・。さっきから・・・。えっちかことばして!」  

「コンドームなかよ・・・?大丈夫ね・・・?」 
「う・・・ん。よか・・・。逝く時は外に出してくれれば・・・。」 

「あぁ・・・綺麗な奥さんと一緒に逝きたかなぁ・・・。」 
「危険日に近かけん・・・赤ちゃんのできたら困る・・・。あぁーん。でも抱いてほしか!」「奥さんいやらしかね・・・。こんげん綺麗か顔して信じられん・・・。ダンナはしてくれんとね?」「しよっけど・・・・すぐ逝ってしまう・・・家のダンナは・・・。結婚して4年になるけどまだ一回も逝かしてもろうたことなかとよ・・・。」 

「じゃぁ・・・いつも自分で・・・・?」 
「う・・・・ん。」「奥さんのオナっとるとこ見たかねー・・・。想像しただけでもビンビン来る!」 そんないやらしい会話をしながらまったく人気のない駐車場に到着。 

「あの二人にばるっけん。なんか購おうてこんばやろ?」 「そげんこともうどうげんよか・・・。なんとか誤魔化すけんよか・・・。でもここじゃ人の来っかもしれんけんが・・・場所ば少し移動して!☆☆さんの車に乗せて・・・近くで人のこんとこに連れてって!」 

「じゃぁ・・・おいの車に乗らんね!」 
俺の車に乗り、俺がハンドルを握り、彼女は助手席に・・・・。 

「ねぇ・・・チンチンに触ってよか?」 
「よかよぉ・・・チンチン好きね?」 
「また・・・イジワルかぁ・・・カッコ良か人の固ーかチンチンば触りたかと・・・・。」 

彼女は俺のチンポをスウェットパンツの上から弄り始める・・・・。 
「うわぁ・・・・凄かー・・・・カチンカチンになって大きか・・・・あぁぁん。欲しか・・・。」 俺は車を移動し始めて、人がまったくこなそうな草ボウボウの空き地に車を突っ込む。 

彼女はすでにチンポをスェットから晒し、むしゃぶりついている。 
「あぁ・・・太か・・・。しょっぱか・・・・。」 
「さっきまで海に浸かっとったもんね・・・。」 

俺のチンポにむしゃぶりついている彼女の顔を上げ、舌を絡めて見詰め合って互いの唇を貪る。車のシートを倒す・・・。 

「キス好き?」彼女の可愛い濡れた瞳を見つめて尋ねる・・・。 
「あぁぁん・・・。好きよ・・・。好き・・・たくさんキスばして!」 
互いの顔が唾液で塗れる程にふかーくキスを続ける。彼女のブラウスの上から小振りだが柔らかい胸を弄りながら・・・。ブラウスのボタンもはずすと彼女の白い形の良い房が露になる。

敏感な部分を白い布で隠しているだけによけいにいやらしい・・・。うなじを味わう。人妻の格別に芳しい香りを思いっきり吸い込む。 

「あぁぁ・・・奥さんの白い乳房ば舐めたか・・・・。オマ○コも欲しい・・・。」 彼女の体中を弄り、ブラから乳房を晒し、スカートをずり上げ、パンティの中に指を忍び込ませる。 

想像以上に猛々しい黒い茂みを指先で味わいながら、たっぷりといやらしい蜜を含んだ蜜壺のクレバスに沿って指を這わす。

外と内の肉襞がベチョベチョに濡れていて指に纏わり付く。クレバスの頂上にある陰核をとらえ、弄りながら、同時に蜜壺の秘穴の部分も捉え、同時にたゆわかに・・・ゆるやかに・・・そして激しく振動を与えていく。 

「あぁん。もうだめ・・・。だめ・・・。入れて!入れて!オマ○コに入れて!」 「だめだよ・・・。もっと指で弄ってあげる・・・。あぁーもうパンティびしょびしょだね・・・。いやらしいお汁がたくさん出てきて・・・臭うよ・・・女の臭いがするよ・・・・。」 

指を秘穴に差込、親指で陰核に振動を与えながら、激しく出し入れする。子供を生んだ体とは思えないほどキュンキュンと締まる。

「あぁぁん。オマ○コにチンポ欲しいよ・・・・。あぁぁん。もうダメ!ダメ!・・・。逝く!逝く!」俺は刺激を止める・・・。 

「いや!いや!そんなに厭らしくしちゃぁ・・・・いやぁあ・・・・あぁぁぁ・・・・でも、して、して、指で掻き混ぜて・・・・・。あーーー・・・オマ○コ気持ちいい・・・。もうパンティ脱がして。オマ○コも舐めて・・・。」 

白い柔らかい乳房を弄りながら、足を開かせスカートを履かせたままパンティの上からオマ○コにむしゃぶりつく。 

鼻で匂いをクンクンと嗅ぎながら、パンティの上からも濡れてわかるクレバスに沿ってじっとりと舐めていく。
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