淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

徳島県の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

お気に入りのデリヘルで働いている風俗嬢がプライベートで自宅に遊びに来た体験談

1:2014/07/14(月) 07:55:04.79 ID:
これはどういう事なんだ
2:2014/07/14(月) 07:56:35.63 ID:
営業
4:2014/07/14(月) 07:56:53.14 ID:
財布認定おめでとう
5:2014/07/14(月) 07:56:59.16 ID:
お前ん家から何かパクろうとしてんだよカモ野郎
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嫁にセックスを毎晩拒否されセックスレスになった結果wwwww

1:2014/06/16(月)01:04:11 ID:
寝ている嫁が肉塊にしか見えなくなってきたンゴwwwwwwwwwwww
11:2014/06/16(月)01:12:48 ID:
ID変わっているっぽいけど>>1やで
毎晩と書いたけど正確には毎回や。といっても数日おきやで
2:2014/06/16(月)01:05:41 ID:
メモっとき
離婚事由なるで
3:2014/06/16(月)01:05:43 ID:
毎晩ヤりたがるとは…

だいいち嫁とはいえ
ムード作りはしてはるのん?
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捨てられたのに、また会えるかもとテレクラに電話しまくるようになったのです、そして誰とでも会いすぐにセックスする女になりました。

男性の既婚者のかた、ちゃんと奥さん愛していますか?
うちのはどうでも良いよ、そんなの知らないよと、釣った魚にエサをやらないみたいにしてませんか。
女ってちょっとしたきっかけで凄く変わるのです。
油断してるといけないと思いますよ。
私がそうでした。昔テレクラってありましたよね、私数軒のテレクラで有名な、すぐ寝る女、ヤリマン、好き物、と言われていました。
私の事を少し書きます。
昨年主人の3回忌を終えました。双子の子供達も大学出て今社会人です。
先月、20年前に住んでいた遠く離れた県に1人で行きました。駅前でレンタカーお借りて思いで深い場所を回りました。
そうその町で私は、テレクラにはまりセックス中毒のような毎日を生きていました。
駅前は再開発で姿は変わっていたけど、バイバス沿いのホテル街は、その当時のまま、ホテルの名前は変わっていても、今もありました。その1軒1軒を見ると、当時の私のバカな生き方を思い出され、亡くなった主人に申し訳なくも思いました。ただその事を主人は知らずに人生をまっとうしてくれたので良かったです。
私は、高校卒業して就職、職場で主人に会い20歳で結婚し、ハネムーンベービーで翌年双子を出産しました。もちろん主人以外の男性は知りませんでした。
26年前の31歳の時主人の転勤で生まれ故郷を遠く離れて初めてこの県に住みました。
親戚知人もいない、馴染めず友人もできない、子供は小学生で手離れしている、時代はバブル、主人は営業です、残業、休日出勤、接待の毎日、話し相手もなってくれない、寂しい孤独と戦う日々でしたそして数か月が過ました、買い物途中にティッシュを何度も貰います。テレクラの広告です。テレクラが何かなんて知りません。
一瞬の気の迷いと言うか、誰かと話がしたいといつしかそこに電話しては悪戯してました。
電話で顔は見えない、どこの誰かもわからない、それを楽しんでました、会う事を希望されても会いませんでした。
確か、前の日に帰りの遅い主人と言いあいになりました。
むしゃくしゃする気持ちでいつものようにテレクラへ電話しました。
その時、電話につながった相手が私の運命を変えた高橋でした。
27歳なのに年下なのに私の話を愚痴を誘う事もせず丁寧に聞いてくれて、私の心を落ち着かせてくれたのです。
初めてもう1度話をしたいと思えました。携帯の無い時代です、恐々電話番号を教えてしまいました。その後凄く後悔しました。仕事中暇になると公衆電話から私へ何度も電話くれ時間があると長電話しました。
9月の終わり頃、1度会ってみないかと初めて誘われました。
何度も話すうち、会いたいと思うようになってました、でも私結婚してる、彼より年上、そんな迷う心の中、待ち合わせを彼から言われ、電話を切りました。
心臓が爆発しそうな気持ち、ドキドキする気持ちで2日後の平日お昼11時に2駅向こうの駅前に行きました。
主人以外の男性と1対1で会うなんて初めてでした。
白いスカイラインがそこに止まっていました、悩む私、車のドアが開き背の高い高橋が降りてきました。
「悦子さんでしょ、わかるよ、横に乗ってよ」
私は急ぎ助手席に座りました、電話で想像した通りの感じの男性でした、緊張する私をリラックスすさせるようにいつも通りの会話でした。何時まで良いか聞かれ、5時までと答えました。
少し離れたファミレスで食事しました、人目を気にする私の為食事終えるとすぐに店を出た。
私は、とにかく落ち着きませんでした、よく覚えています。
「悦子さん想像通りの可愛い人だね」
そう言われて嬉しかったです、お世辞でも嬉しい、なるべく若く見えるように来たつもりだったから。
車は、バイパス沿いのホテルへ入りました。
「ちょっとここホテル、だめここはいけない、車出して」
焦りました、それが目的なんだとがっかりもした。
「そうだよ、ホテル、でもさ、悦子さん、ファミレスでも人目気にしてゆっくる話さないだろ、気にせず話しできるのここ位しかないよ、別にホテルでも何もしなけりゃいいしね、夕方までゆっくり話できるのここ位だよ」
「だって、ホテルまずいよ」
「ここに止まってる方がまずいよ、気にせず堂々と入ればいいよ、まだまだ今日は暑いし、リラックスして過ごそう」
納得はしなかったけど、一理ある気もして、渋々付いていきました。
ホテルへ入るの主人と2,3度来ただけでした、立ちくらみしそうでした。
エレベーターに乗り部屋のドアがガチャリと締まり鍵がかかる音が耳に残っています。Wベットとソファーが目に入ります。
エアコンの風が冷たく部屋は冷えていました。コーヒーを高橋は入れてくれてソファーに座り床に座り話しました。確かにここなら人目は気になりませんでした。落書き帳みたりパンフ見たりしました。私との距離を一定にしてくれて私は安心していました。
お風呂が凄く豪華なんです、私お風呂好きなんです。広い湯船に大きな浴室にジェットバス、見てるだけで入りたくなる。
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僕は狂ったように突き続け、何回も続けざまにおばさんの中に射精しました。 そのうち、おばさんの方も積極的になってきて色んな体位でさせてくれました。

1ヶ月程前の夜、近所のスーパーの駐車場で当て逃げを見てしまいました。

それはRV車でしたが、バックで狭く空いたスペースに駐車しようとしたところ、停まっていた軽自動車のヘッドライトにバンパーの角をぶつけたのです。

女性が慌てて車から降りてきて、壊れた箇所を確かめていました。

でも僕が見ていた事に気付かなかったのでしょう、すぐに車に乗って走り去ってしまいました。

僕はその女性に見覚えがありました。

間違いなく中学の同級生の友人の母親です。

1、2度家に遊びに行った程度でしたが、凄い美人だったのでよく覚えていたのです。

僕は卒業アルバムで友人の家の電話番号を調べました。

次の日、少し凄みのある声を使いながら電話を掛けました。

「はい、○○○でございます」

「○○○さんの奥さんだね。あんた、昨日○○スーパーで当て逃げしたでしょ。オレ見てたんだよ」

「………あなた一体誰なの?どうやって家の電話番号を………」

「オレが誰だって?オレはあんたの事を良く知ってるよ。あんたは美人だし、男をメロメロにする程いい体してるのも良ーく知ってる。あの事がバレたら、あんたは刑務所行きだよ」

「………私にどうしろっていうの?」

「そうだな、お互い男と女だからな………分かるだろ?」

「そんな………お金なら差し上げますから、どうかそんな………」

「金か。金なら何百万積まれたってお断りだ。オレはあんたの体が欲しいんだよ。オレにブチ込まれてたら、その綺麗なお顔がどんな風になるか見てみたいんだ」

「………分かったたわ。どうしたら見逃してくれるっていうの?」

僕は日時を約束して電話を切りました。

数日後、僕は学校を休んで朝から友人の家に直行しました。

最近建て替えたのか、以前よりずっと立派な家になっていました。

インターホンで用件を告げると玄関ドアが10センチ程開き、友人の母親が顔を覗かせました。

その瞬間、母親はアッと息を呑んだようでした。

それもそのはずです、事故をネタに自分の体を弄ぼうとする男が、息子の中学時代の友達とは。

「Sくん、まさかあなた………」

「その『まさか』ですよ、おばさん。とりあえず家に上げてくれますよね?」

「え、ええ。どうぞ………」

僕は友人の母親の後ろについて玄関を上がりました。

仄かな化粧品の匂いがオレの欲情を強烈に掻き立て、少し長めのプリーツスカートに覆われた丸く弾力のあるヒップラインに目眩さえしました。

僕はいきなり抱き付いて押し倒したい気持ちをぐっと堪えました。

こちらが弱味を握っている以上、強姦じみた事をする必要はないと思ったのです。

真新しく高級な家具が並ぶリビングに通されると、友人の母親は冷たいお茶を出してきました。

気まずい雰囲気の中、話を切り出したのは向こうからでした。

「………Sくん、あなたも高校生だからこんな事許されないのは知っているでしょう?どうしてこんな事を………」

「それは………おばさんがかなりいい線行ってて綺麗だし、オレって童貞だから女の人の体に凄く興味があって………だから………」

「だからって…あなたは息子と同級生なのよ。おばさんとは20以上歳が離れているのに………」

「でもとにかく、オレがおばさんの事警察に話したら、泣きを見るのはそっちだよ。つべこべ言わずにオレの言う事を聞くしかないんじゃないの?」

「………私にどうしろって言うの」

「やっとオレの言う通りにする気になったようだね。それじゃ、まずブラウスから………」

僕に言われるまま、彼女は屈辱に顔を歪め、震える手で衣服を取っていきました。

全てが露わになると、彼女は予想以上にスタイルが良くて脚が長い事が分かりました。

胸やお尻といった所には脂肪が乗って丸みを帯び、ウェストは程良いくびれ具合です。

腕で胸を隠している反面、丸見えになった下の方は薄く上品な木の葉状の翳りで覆われていました。

僕は自分の着ている物を脱ぎ散らかし裸になりました。

そして目を背けているおばさんに無我夢中で抱き付いていきました。

小刻みに震える彼女の体は柔らかく、女性特有の甘い匂いが立ち込めています。

僕はどうしたらいいか分からず、立ったままおばさんをしばらく抱き締め、うなじや耳元に舌を這わせました。

すると急に向こうから体を預けてもたれ掛かってきたのです。

僕はすかさず彼女の手を取り、痛いほどに張り切ったペニスに導きました。

おばさんはそれを優しく握ると、ゆっくりと擦り始めました。

僕がおばさんを包み込んでいた腕を放すと、彼女は跪いて僕のペニスをじっと見ていました。


そして思い切ったように口を近づけて先端を含んでくれました。

柔らかな舌で万遍なく先っぽを舐め上げると、今度は全体を深く呑み込んで吸い始めました。

おばさんの綺麗で知的な顔がペニスを咥える事によって間延びし、唇を丸く尖らせた様子はまるでヒョットコのお面ように見えました。

僕は言い様のない征服感を味わうと、あっという間に快感が全身を駆け巡り、おばさんの口の中にどくどくと精液を注ぎ込みました。

それから僕はおばさんに夫婦の寝室に案内してもらい、そこでセックスしました。

僕は狂ったように突き続け、何回も続けざまにおばさんの中に射精しました。

そのうち、おばさんの方も積極的になってきて色んな体位でさせてくれました。

僕達はお互いがクタクタになるまで抱き合いました。

その日から僕達は週に一回ずつ会っています。

今ではお互いを名前で呼び合い、まるで夫婦気取りです。

家ではヤバイので、もっぱら郊外のモーテルで励んでいます。

中指は陰茎の中に入りまた激しく出し入れしています。妻は体をよがりながら「イクッイクッ」と言いながら「グチュグチュ」音を立てながら潮を吹きました。

私たち夫婦(私36妻35子供あり 夏休みなので実家へお泊り)と私の会社の同僚夫婦(夫39妻35仮名「けいこ」子供あり)で今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。
同僚の小型ボートで孤島へ向かいバーベキューをしたりシュノーケリングをしたりその他・・・色々楽しんできました。

私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。オレンジのビキニを着ています。
見た目は年相好でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。

同僚の妻は身長は普通ですが、細身で髪が長く胸は少し小さめと言った感じ。
花柄のビキニで妻と同じくハシャイでいます。

お昼も過ぎたとこでバーベキューが始まり、マッタリとジーマとカクテルチューハイで乾杯です。
天候もよく昼からアルコールを入れればよい気分になること間違いなしです。
四人とも気分良く酔い始め話も盛り上がり宴会気分です。
この日は一泊二日のキャンプなので気兼ねなく飲めます。

テーブルを四人で囲み飲んでいたのですが、ふと同僚の妻「けいこさん」の胸元を見てみると、ビキニの胸元が少し浮き上がり少し小さめの胸が丸見えになっています。しかも至近距離なので、乳首もハッキリ見えます。色は小豆色で乳首は寒さのせいか尖がっています。みんなには気づかれないようにチラ見していましたが、良く見ると乳輪の毛穴のブツブツも少し浮いてよく見えます。
昼間から酒で気持ちが良いのと、けいこさんの胸も拝ませてもらって最高でした。
俺からしばらく飲み続け、最後に海に入ろうと妻を誘って浅瀬でチャプチャプしていると、妻が「さっきあなたけいこちゃんの胸元ばっかり見てたでしょう」と指摘をうけました。
私は「実はビキニが浮いてて乳首が見えてたんよ」と話すと「ヤラシイわね」
「実は今も思い出すと起ってくるよ」と妻に言うと軽く触って確認してきます。
妻も多少酔ってるのでしょう。「エッチしたいな」と言うと「うん、でも出来ないから我慢して」

綺麗な夕日です。お腹も空いてないので続きで飲み直しです。
私はけいこさんの、胸元を見るためにまたもや隣に座りますが、空も暗くなり掛けなので陰になって見えませんでした。
そろそろキャンプの準備でワンタッチテントを張り、ガスランプを焚きとまりの準備です。
昼間から飲んでいたので四人とも結構酔っています。段々と話も弾み、下ネタの話になっていきます。
けいこさん夫婦は月にどのくらいのペースでしてんですか?・・・など盛り上がっています。
そのうち妻がトイレと言い出して、私は「行ってきたら」と言うと「え~めんどくさいな~」と妻が言います。
トイレは船に完備してある簡易性トイレです。一旦海に入りハシゴで船に乗船しないと行けません。
そこで同僚が海ですればと言い出しました。
わたしも「男だったらみんなしてんぞ」と言うと、妻は「じゃあいいかな~」と席を立ち上がりました。
妻はガスライトが届く明かりの中で、下半身だけ浸かってしゃがんでいます。
「や~ん、はずかしいから中々でない」と言いながら済ませて戻ってきました。
私は妻の放尿姿を他人に見られるという思いだけで少し興奮していました。
男連中は海に入るわけでもなくそこら辺で立小便ですがけいこさんも「おしっこ」と立ち上がりました。
けいこさんは結構酔ってるみたいでフラフラとあるいて行きます。私たちは危ないから「深いとこまで行くなよ」と声を掛けます。
けいこさんは酔っていたのでしょう。ふくらはぎぐらい海に浸かるとビキニの下をを下ろしておしっこをしています。こっちを向いているのであそこは海に浸かって見えませんがチラッと日焼けしてないお尻が見えます。
みんなも酔っているので「おーいけいこおしり丸見えだぞ~」とかおらんでいます。
けいこさんがオシッコ終わって立ってビキニを履くときには一瞬陰毛がチラッと見えました。
けいこさんが戻ってきて飲みは続き、少し寒くなってきたので、みんなティーシャツを羽織りました。
女性人はビキニの上をテントの上で乾かしています。良く見ると二人ともノーブラではありませんか!
私は「おお~ノ~ブラとは興奮するわ」と言うと、同僚も気づいたみたいで「ほんまですね、興奮モンですよ」二人とも白色のティーシャツでポチッとなっています。
そのうちゲーム開始です。「古今東~西」罰ゲームはチューハイイッキです。
みんな同じぐらい飲まされ結構酔ってきました。妻とけいこさんはまた「オシッコ」といいながら海に向かいます。今度は濡れるのがイヤだったのか波打ち際で二人並んでお尻をこっちに向けてオシッコをしています。
その時の妻のお尻のほうが大きかったのを思い出します。
興奮した私たちは駆け寄って妻たちを「ドボンッ」と海に投げ込みました。
妻たちは「キャーキャー」騒いでいます。
全員ビシャビシャになりテーブルまで戻りました。
妻とけいこさんはノーブラだったため乳首がモロに透けて胸の形がハッキリ見えます。
同僚が「もう脱いでしまえば」と言うと、私たちの前で何のためらいもなく妻たちはティーシャツを脱ぎました。
同僚は妻の胸に釘付けです。私はもちろんけいこさんの胸に釘付けでした。
昼間のチラリとまた違った感覚で興奮しました。
妻とけいこさんは「どっちの胸が大きいかな~」と持ち上げて比べています。そんな意味のないこと、一種の照れ隠しなんでしょうね。
妻たちはタオルを首から掛けて胸を隠して飲み始めましたが少し動くたびに乳首が出てくるので気になって仕方がありません。
妻たちは酔っているので、そんなとお構いなしみたいです。
私が「そんな近くで胸を見るから大きくなってきたよ」と言うと、「俺もヤバイぞ」と同僚も言います。
妻が「男の人ってすぐエッチしたがるからダメなのよね」と言ってます。
けいこさんは私に「胸を見ただけでエッチな気分になるの?」と言います。
私は「そりゃーしかたないよ、二人とも胸出してるんだから~」
けいこさんは「男の人たちも脱いだら~」
妻「え~変体ジャ~ン~」
けいこさん「見せて見せて」
と言いながらも妻は同僚の方をじっと見ています。妻は私以外のチンコを見るのは久しぶりだと思います。
始めに同僚が「ズルッ」と脱ぎました。妻は恥ずかしそうにチラチラ見ていました。
私も「ズルッ」けいこさんは「イェ~イ」ノリノリな感じです。
もうこうなったらゲームを再開するしかありません良く分からない罰ゲームです。
負けた人はその場ででんぐり返し~。
妻が胸を出してでんぐり返しをしています。意外とおもしろかったです。
罰ゲームはどんどんエスカレートして行き私がけいこさんの胸を触ることに・・。
めちゃくちゃ緊張しました。妻と同僚が見てる前で同僚の妻の胸を触っています。
今度は同僚が妻の胸を触っています。妻は乳首が性感帯なので同僚の指がゆっくり乳首に当たるたびに「ビクッビクッ」と体が動いています。
良く見ると妻の手は同僚のチンコを上下させています。
私とけいこさんはツバを飲んで見ています。
ゲームは中断してエロモードに入っていきました。
その時私は止めてくれと言うよりも興奮していました。けいこさんも同じだと思います。
妻はすぐに感じだし「アッアッ」と短い声がもれはじめました。
同僚はあせることなく私を時々見ながらゆっくり妻の乳首を摘んだり弾いたりしています。
妻も同僚のチンコの根元を上下さしたり先っぽに円を描いたりしています。
私とけいこさんも段々と寄り添って肌が触れます。究極に恥ずかしかったのですが、チンコを触ってきたので私もガマンが出来ず胸を鷲づかみにします。私は自分がするよりも妻のエッチをしてるところに興奮を覚えてしまいました。けいこさんには「しばらく見ていていいかな?」と伝えると二人で観賞しました。
妻は「アン アン」本格的に感じて来たようです。同僚はビキニの上から妻のアソコを触っています。
妻は椅子に座っていますが、M字開脚のようにして感じています。
同僚は等々ビキニを脱がし足を広げます。妻は恥ずかしいのでしょう。自分の腕で顔を隠しています。
同僚はゆっくり妻のビラビラを広げクリトリスを剥いて、中指を激しく横に動かします。
妻は狂ったように「アッ~~~アッアッアッ」と声を響かせます。
段々と中指は陰茎の中に入りまた激しく出し入れしています。妻は体をよがりながら「イクッイクッ」と言いながら「グチュグチュ」音を立てながら潮を吹きました。
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