淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

香川県の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、私はそのまま服を脱いで挿入しました

彼女はかれんさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

歳は37、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とはとあるサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。


彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、かれんさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

私は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

私も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

私はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった私もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに私は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…

筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

私はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

私は再び彼女の股間に手を伸ばします。

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嫁は、風呂の前に私の全身を舐め脇の下も、足の指も アナル使ってください、生で使ってください

嫁の浮気を疑ったのは、
出張から突然帰った日のことだった

急を要する報告を、本社にしに行った帰りに自宅に寄った
お昼寝してしまったと、嫁は髪を直しながら出迎えてた

トイレの便座が起きてた、
掃除したようには見えなかった

着替えを取りに寝室に行こうとしたら、
嫁が着替えを揃えてくれたんだ

時間もあまりなくて、直ぐに家を出たけど

プロジェクトは中止になった、
暫くのんびりしろと上司に言われたよ
組合も煩いから休みを取れとね

でも、私は家には帰らずウイークリーマンションを借りたんだ

そして、嫁の留守を見計らって、
カメラを仕掛けたんだ

携帯電話に使われてる小型のカメラをね

それを、小さな機器に繋ぎ、無線でパソコンに飛ばし、
ネットに接続させたんだ

…………ライブで見れたよ
どう見ても二十歳そこそこの男が二人

寝室で、交互にキスをしながら嫁の身体をまさぐってた

立ったまま、抱き合い、下着の中まで男達の手は延びてたな

前から、後ろから

脱がされてく嫁、
抵抗はない

立たされたまま、足を開かされ、クンニされてる
もう一人の男は尻を舐めてる

そして、一人の男が前から生で挿入した
そして、もう一人は

後ろから

アナルセックスをしてるのか?!

立たされたまま、二つの穴を好きに使われ、狂ったように乱れてる嫁

男たちは断りもなく、嫁の中へ射精してた

そして、尻に入れられてたぺニスまで、嫁は舐めてたよ
愛しそうに二つのぺニスを

フェラをしながら、四つん這いで尻を抱えられ、前後の穴を交互に突かれてる

また、中に出してた、

男が変わり、嫁は仰向けでまた、二つの穴を

!…………男の玉を舐めてる、
嫁の顔に股がりなめさせてる

!尻穴まで………

怒りと嫉妬が私を支配してた

……………やりまくり、出し尽くすと男たちは帰っていったよ、

嫁は、何事もなかったように、
過ごしてた

…………直ぐにでも問い詰めたかったけど、止めたんだ

子供が出来にくい身体だからって、
膣内に射精させるなんてな……

私は知らない、嫁の肛門を、
求めたことはあるけど、拒否されたよな 週に一度、あの、男たちはやって来てた

面白いから嫁に電話してみたんだ
事の最中にね

近日中に帰ると伝えたよ

嫁は突かれてた、
声を押し殺し、私と話してたよ

旦那が帰ってくるならと、
嫁の身体にキスマークをつけまくってたな

そして、嫁の陰毛を綺麗に剃り、パイパンにしてたよ

私は、男達の素性をプロに調べさせてた

大学生だってさ

何も知らない顔して帰宅し、
なぁ、良いだろと、嫁の身体を求めたんだ

拒否してたよ

生理だと、

構わないと言うと、
お腹の調子が悪いから、と、必死に拒んでたな

出したいんだ

そう言うと、フェラしてきたけど、
なんとも、義理っぽいフェラだったな

途中で、ありがとう、もう良いよと、嫁に言ったよ

射精はしてない

さて、嫁はどうするのかな?

その日の夜、嫁と同じ寝室で寝たけど、何もなかったな寝ている嫁の手を、後ろで括ったんだ、
粘着テープでね

目を覚ました嫁が、何をするの!
と、驚いてた

目隠しをしたんだ、タオルで
その上から粘着テープを、裏巻きにした、髪の毛に付かないように

変な冗談は止めて!

嫁の言葉を無視して、
パジャマと下着を脱がせた

キスマークが、うっすら残ってる太もも、
剃られた陰毛が少しだけ生えてきてた

愛撫も無しに、いきなり嫁の肛門に挿入したんだ

身勝手に腰を使い、
そのまま射精した

嫁の肛門は開ききってたよ
汚いものがぺニスに付いてた
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2年間心に残るセックスばかりでしたが、彼女との初セックスが一番思い出深かったので書かせていただきました。

5年前のことひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。
30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。彼女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。
 
趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。
以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。
ただ、このときはまだのメル友だと思っていた。

メール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。続きを読む

一度だけの浮気 熟女マダムのエロSEX体験談

結婚20年の40代後半の主婦です。
世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。
最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。
更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています。(但しこれは女としての私の感です)
私は浮気願望が強い訳でもなくましてや結婚以来、浮気はありませんでした。
しかし、浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。
今日は私のたった一度だけの浮気体験を告白させて下さい。
あれは数ヶ月前の夏の日、私はとある講習会に3泊4日で関西に行った時のことです。
最終日、講習会で知り合った同年代の男性に食事に誘われました。
私は折角来たのだから観光、と思いもう一泊の予定でしたし、一人で食事も寂しかったのでお受けしました。
その男性の事はお名前とお年しか知りませんでしたが講習会では親切にしてくれ、別に食事だけならと。
食事では、お酒も入り何故か私は家庭や主人の愚痴も言っていました。
お店を出ての帰り道、優しくエスコートしてくれる彼に私は腕を組んでいました。
「もう少し僕の部屋で飲んでお話しようか」
との言葉に頷いていました。
ホテルの彼の部屋に行き並んで座り乾杯。
段々と彼は私との空間を狭めて来たと感じた時、いきなり抱きしめられ唇を奪われました。
突然にびっくりしていると更に背中にボディータッチ。唇を離すと彼の手は私の胸の上に来ました。
「講習会で初めてあなたにお会いした時から綺麗な人と思っていた。思い出に今夜一夜だけ一緒にいたい」
少し怒った表情で私は、
「そんなのあなたの勝手でしょ。馬鹿にしないで」
「そうだよね、勝手な言い分だよね。僕、シャワー浴びるから。あなたの気持ちに任せる。」
とだけ言い残し彼はシャワールームへ消えました。
帰る、帰らない、気持ちは揺れていました。
本当に久しぶりに私を一人の女性としてこの3日間見ていてくれていたんだ。
それは私も十分に分かっていました。
どうしよう、どうしよう、と思っているうちにシャワールームから彼が出てきました。
びっくりした表情で「帰ったと思っていたよ、いてくれてありがとう」再び横に座り抱きしめてくれました。
私はその時に決心しました。
(浮気は今夜限りにします。あなた、ごめんなさい。でもあなたにも女性の影があるのよ…)
今度はボディータッチだけでなくボタンにも手をかけてきましたが「シャワーを」とシャワールームに。
初めての男性に脱がされるのは恥ずかしかった。
バスタオルを巻いて出てくると部屋の明かりは落とされフットライトだけでした。
ベットで既に横になっている彼の隣にタオルを巻いたまま入りました。
「嬉しい、ありがとう」と彼。
腕枕をしてもらいながら少しお話をしていると「僕のさっきからこんなに」と私の手を彼の股間に持っていかれました。
「本当にいいんだね」
無言で頷くと彼は上に、そしてタオルを取り去りました。
(本当にこの人に抱かれるんだ。私は浮気するんだ)
と思うと自分でも興奮していました。
初めは彼にされるがままにしていましたが、段々と私も大胆になって行く自分がいました。
彼のモノも頬張りました。
「そろそろ一つになりたい」
「いいよ」
私の中に彼が侵入してきました。
主人とは当然ですが違うモノ、感覚。その時はもう世間で言う「雌犬」になっていました。
主人にさえあんな恥ずかしい格好をしないのに、主人とは違う荒々しさに高ぶりを抑えきれずに自ら腰を振ってしまいました。
バック、女性上位、と本当に久しぶりに私自身も楽しんでしまいました。
一回、二回、と逝かされもう私は限界です。
彼の強さには驚きました。主人なんかとは比べものにならないくらいタフでした。
そんな彼も「そろそろ逝ってもいいかな、満足?」と聞いてきます。更に、
「どこに出せばいい、コンドームしていないしね」
「いいよ、心配ないから」私はもう出来ない体です。
「本当、本当」と言いながら私の中に吐精しました。
彼のモノがピクピクと動き私も再び逝かされました。
彼の体液が私の股間から溢れ出て、それを優しく拭いてくれました。
その夜は彼の部屋に明け方までいました。
彼は腕枕をしてくれましたが、回復力は早くもう一度彼のモノと吐精を受け入れてしまいました。
私は浮気をしたのは、本当にその時が最初で最後です。
そして彼とはもう他人同士、もう逢う事はありません。
そして今、言えることはたった一つ。
あの時の事を思い出す時、私の股間はジットリと湿ってきます。

香川県の熟女マダムのエロSEX体験談

数年前からの知り合いの人妻、ユキ30才。けっして美人ではないし、スタイルも良く言ってスレンダーな彼女。とにかく明るくて性格が良く、たまにふたりでカラオケ行ったりランチしたり。軽い下ネタもOKだし、実際に下心もあるのだが…共通の知り合いも多く、なかなか踏み出せずにいた。

先日、家で借りてきたエロDVD見てたらユキから電話が。
ユキ「今、忙しいかな!?」

俺「うん…今ちょっと人妻もののDVD見てて忙しいんだ…」
ユキ「あ…ごめーん。1分後にかけ直すね(笑)」

俺「ありがとうそうしてくれると助かるよ…っておい!なんだその時間設定!!」
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