淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

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高知県の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

不妊症で離婚した人妻熟女だけど別の男と生中出しセックスしたら妊娠した体験談

1:2014/05/13(火) 15:06:53.87 ID:
普通に妊娠したんだけど…
これ元旦那の種に問題あったんじゃ…
41:2014/05/13(火) 16:42:27.51 ID:
>>1からあんまり喜びが伝わらないんだが(´・ω・`)

もともとテンションの低めな人間なだけ?
42:2014/05/13(火) 16:46:42.26 ID:
>>40
まあ結果オーライだなー
妊娠発覚したときの嫁の喜びようみて幸せになった

>>41
いや死ぬほど喜んでるよ
本当はすっごく子供ほしかっけど諦めてたところにこれだし
伝わらないのは文章だからだきっと…
46:2014/05/13(火) 17:15:45.71 ID:
>>42
幸せはこれからこれからw
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お尻を撫でながら露わになったスキャンティーの内側に指が入り込み、なぞってきました

私は専業主婦で34歳、夫39歳、結婚11年。子供は二人。今まで平凡な生活を送っていました。数年ほど前から私はこの生活に飽き足らないものを感じてきました。私は夫とはお見合いで、親の言いなりに結婚してしまいました。中学から短大までお嬢様学校で、男の人とお付き合いすらない人生でした。そんな私が結婚するのはお見合いしかなかったのです。
 何も知らない私がいざ結婚してみると、主婦できるんですね。子供も大きくなり手が離れてみると、そこから私の転機が始まったのです。今まで見向きもしなかった女性誌。夫が買ってくる週刊誌やDVD。なにげなく暇つぶしに読んだり見ていたのです。そこに繰り広げられている男と女の情事とか関係は他人事、作り物と思っていたものでした。


 ただ確かに私の意識が変わる事でもありました。夫に外に働きに出たいと言ったのもそんな心境の変化のせいでしょう・・子供達に寂しい思いをさせないと言う条件で許可してくれました。そこで近くの大手のスーパーでパートとして採用されました。
初めてのお勤めと言うこともあり、心配しましたが、同じブロックの人達がいい人達ばかりで、楽しく働けました。

 パートに出て半年ぐらいしたでしょうか、仲のいい女の子が結婚で退社する事になり、皆で送別会をしてあげることにしたのです。夫にこのことを話したら「いいよ、行って来いよ。次は休みだろ?たまにはハメをはずしてもかまわないぞ!」と言われました。”ハメをはずしてもかまわない・・”どういうことなのか、その時にはあまり気にもしませんでした。

 男性4人、女性6人で会は行われました。それはスゴク楽しいものでした。こんな雰囲気の飲み会なんて初めてで、すっかり酔っていました。話の話題も大人の話と申しましょうか、次第にエッチな方へと進んでいました。話についていけず只私は聞き入っているだけでした。あの話やら映像は実際にあることなんだと、私の世間知らずが、はっきりと認識されたのでした。

 それと同時に私の身体にある興奮が湧き上がったのでした。その場に居辛くなり、トイレに行こうと立ち上がったら、チョッとよろめいてしまいました。すかさずマネージャーが私を支えてくれ「俺もついでに行くから」と支えて付いて来てくれました。私はこの時、”ドキッ!”としたのです。実は私はこのマネージャー「国本」さんに片思いしていたのでした。

 国本さんは県外から単身赴任です。身体はガッシリしていて、とても優しいの・・ちなみに夫は痩せ型で亭主関白・・夫には無いものを持った男性を初めて知り同時に意識しだすのにそんなに時間は必要ではありませんでした。私にとっては初めての恋愛だったのです。私は国本さん逢いたさに仕事に行くようなものでした。


 トイレに行きすがら「1人暮らしは大変でしょ?イロイロと・・?」そしたら彼「俺は学生時代4年間1人暮らしをしてたからどうって事無いよ。この会社だとこんな事当たり前だし・・でも、あっちの方はチョッとね」なんて事言うんです。私次の言葉に詰まってしまい、思わず下を向いてしまいました。顔が火照って赤くなったのが解りました。そしたら国本さんは「奥さんはホントにウブなんだね。ひょっとして本物の不倫処女?」なんてことを私の耳元に小声でそっと言うのです。

「えっ、なにっ?」とっさに意味が解らず聞き返しました。「つまり、結婚してから旦那以外の男とエッチした事はないのかな?」「そっ、そんなこと・・当たり前でしょ!」声が上ずっていました。『不倫処女』・・ドキッ!ドキッ!です。私は結婚前も結婚後も夫しか男性経験はありません。「やっぱりな〜奥さんカワイイよ!俺口説いちゃおうかな?」思わず下半身がブルッとし、おまんこからジュクッとなるのが解りました。

「知りません」と言いトイレの個室に逃げ込んだのです。腰を下ろして、どうしてそうなったのか考えてみました。私にはそれが彼との”もしかしたら・・・”という期待感からこうなったのだと解りました。パンティーの裏側にはやはり染みがありました。結婚して初めて夫とは違う「男」を意識したのです。思わずおまんこに指が行ってしまいました。

 学生時代にはしていたオナニー・・忘れていた感覚がよみがえり、クリを擦りあげていました。「アンッ!」快感に思わず声が出てしまいました。そしてここはトイレであることを思い出し、用を足して個室を出ました。そして洗面所には国本さんがいたのでビックリしました。まさかまだ居るとは・・もうみんなのところに戻っているものと思っていたものですから・・

 もしかしてさっきの声聞かれちゃったかしら? そう思うと恥ずかしさで顔がカァーと熱くなってしまいました。すると国本さんはいきなり私を抱きしめて、唇を重ねてきたのです。「ン・・」実に何年ぶりかの口づけだったのです。でもその唇は夫の唇ではないのです。夫以外の男性とのはじめての口づけ・・『キッス』まるで飢(かつ)えたような激しいキスに私の身体は震えてきました。

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エッチはまだ二回しかしてないがお互いの家庭の事情もあり、でもお互いに 今の関係にそれなりに満足はしている。

事務系の仕事をしている関係上よく事務所でパート(40歳)の真由美さんと

二人っきりになることがあります。

真由美さんが会社に勤めだしてから3年になりますが、1年ぐらい前から

犯したいと思っていた。


よくお尻を触ったりはしていたが、なかなかデートにも誘えず、ましてや

無理やりなんては出来るもんじゃない。

3ヶ月ぐらい前、前日に友達から良く効く媚薬だよといってもらったものを

ポケットに入れたまま仕事をしていると、真由美さんと2人っきりになった。

真由美さんがコーヒーを入れてくれて二人で飲んでいると真由美さんの携帯が

鳴り出し外に出て行った。続きを読む
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