淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

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佐賀県の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

人妻熟女のオマンコを舐めるクンニ屋の今月の収支

1:2015/09/30(水) 22:14:19.907 ID:
収入54000円
支出 4000円
支出内訳:コンドーム24個(サガミ製)
トータル収支+50000円
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我慢できずに力強く子宮を突き上げるとそのまま大量の精液を中出しした

今年の正月、妻の実家へ挨拶に行った時のことだ。 
かねてより妻の母、佳恵をモノにしたいと狙っていた俺に、とうとうそのチャンスが訪れた。 
「さあさあ、浩二さん、一杯どうぞ。」 
美しい佳恵に勧められると断り切れず、立て続けに杯を重ねた俺は、 
あっという間に酔いつぶれてしまった。

どれだけノビていたのか、気が付くと佳恵が台所に立って料理を作っている。 
「ああ、お義母さん、咲や子供たちは?」 
「皆でイオンにお買い物。 おもちゃでも買わされているんじゃない?」 
今、家にいるのは佳恵と二人だけだ。 
かねてからの想いを遂げるべく、台所に立つ佳恵に後ろからそっと近づいた。 
学生の頃からの『熟女』好きな俺にとって、佳恵は素晴らしいターゲットだった。 
今まで抱いてきた大勢の熟女達の中でもトップクラスだろう。 
今年50歳になる佳恵、栗色にカラーした髪をアップでまとめている。  
どちらかというとカワイイ系の色白な顔立ちにクリクリとした大きな瞳。 
微笑むと優しいお母さんといった感じがそそられる。 
むっちりと脂が乗って抱き心地のよさそうな躰。 
セーターを突き上げている見事なメロン程の乳房が目を引く。 
張り出した腰にツンと上を向いた安産型の大きなヒップ。  
タイトスカートにパンティのV字ラインがくっきり写っている。 
最高の熟女、佳恵を抱くのは、今しかない。  
俺の心は、妻の母親をレイプするというけだものの様な欲望に支配され、 
後の事など何にも考えられなくなっていた。

意を決した俺は無言で後ろから手を回すと、その手のひらにもあまりそうな乳房を鷲掴みにする。 
突然の事に、びくりした佳恵は悲鳴を上げながら慌てて俺の手を押さえる。 
「ちょ、ちょっと、浩二さん! どうしたの? 酔っぱらってるの?」 
「もう酔ってなんかいません。 お義母さんが欲しいんです。」 
「何、言ってるの! 冗談は止めて! 」 
身体を捩って腕を離そうともがく佳恵のうなじに舌を這わす。 
「ひっ、ホ、ホントに止めて! いけないわ!」 
「初めてお会いした時から、惹かれていたんです。 一度でいいんです。 
ほんのしばらくだけ、俺のオンナになって下さい。」 
「貴方は咲の夫、私は咲の母親なのよ。 落ち着いてよく考えて・・・」 
必死で抵抗する佳恵の顔を押さえると、その可憐な唇を奪う。 
「っむう・・むううぅ・・いや、やめ・・・やめて!」 
激しく吸い立てながら、舌をこじ入れたり顔中を舐めまわしたりする。 
10分近くそうしていただろうか。  
徐々に佳恵の抵抗が弱まって行く。 
上気して赤く染まった頬、荒い息をせわしなく吐きながら、トロンとした瞳を宙に泳がせている。 
顔を押さえていた手を放し、セーターを捲りあげると年相応に崩れた躰が現れる。 
「ダメダメ・・・いけない・・・いけないわ。」 
うわごとのように繰り返す佳恵。 モカブラウンのブラジャーに包まれた豊かな双乳が 
寄せられて深い谷間を作っている。  
ストラップを肩から外してカップを押し下げると、たわわに実った豊満な乳房が躍り出る。 
さすがに若い頃の張りは失われているが、つき立ての餅の様な柔らかい乳房がゆらゆら揺れている。 
「どうしてなの? どうしてこんなおばさんを抱きたいの? わかんないわ・・・」 
「佳恵さんは俺の好みのタイプなんです。 咲に出逢う前に出逢いたかった。」 
「浩二さん・・・」 
美味しそうな薄茶色の乳首に我慢できず、乳輪ごと口に咥えて尖らせた舌先で転がすと、 
さらにひと回り、大きく硬くなる敏感な乳首。  よほど感じているのか、甘い喘ぎ声が漏れ出す。 
もう一度、キスをする。 舌を差し入れると、今度はおずおずと舌を絡めてくる。 
義母、佳恵が俺にオンナになった瞬間だった。 
タイトスカートのジッパーを下して、床に落とす。  
ブラとお揃いの高級そうなショーツ一枚になった佳恵は諦めたのか、キッチンに寄りかかったまま 
されるがままになっている。 
俺は手早くズボンをブリーフごと脱ぐと佳恵の手を取り、すでにカチンカチンになっているペニスを握らせた。 
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ズボンの股間が染みになっているのを見るとどうやら射精してしまったようです

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。 
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。 
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。 
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。 
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり 
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。 
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり 
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。 
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。 
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで 
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで 
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと 
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

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佐賀県市の熟女マダムのエロSEX体験談

もう15年前の話になるのだが当時、20代半ばだった私は伝言ダイヤル(若い人は知らないかも)にハマっていた。そこで知り合った5つ年上の主婦当時29歳(2人の子持ち)と仲良くなり、当時、まだ独身だった私は毎週のように会って、ドライブ、ボウリング、パチンコなどをした後、ラブホへ。がパターン化していた。この主婦はすごく濃厚なHが好きで(私もだが(笑) )Hというより愛しあってるという表現がピッタリというかんじ。ラブラブ、イチャイチャなHだったなぁ。チンコを入れるだけで潮吹きし、クリをなめたら顔がびしょびしょになるほどの潮吹き。 続きを読む
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