淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

熊本県の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

今度は、3Pでなく、夫婦交換(スワッピング)でした

私は、熊本県に住む48才の主婦。結婚25年目。 
子供2人いますが結婚しています。いまは夫と二人暮しです。結婚後は浮気等の経験なし。 
結婚前の男性経験は、2人。

ある夜、夫から、スワッピングの話をされたのです。私が、他の男性に抱かれている所を、‘見てみたい;と。 
そして、私が他の男性に逝かされたらどうなるのか、見たいと。こんな話は、少しは予想できました。なぜなら、私の結婚前の、男性体験を細かく聞いてきたり、エッチの時、他の男性にこんな事されたら、どうなる・・とか。
夫は、私が、昔の男性とのエッチの話とか、私が細かく話すと、かなり興奮して、求めてきましたから。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO。 
夫以外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。でも、エッチのたびに、夫からスワッピングしたいと言われるようになったのです。

あまりにも、言われるもので、二人で真剣に話し合い、あまりしつこいので、頷いてしまいました。 
ただ問題は、私が他の男性とエッチして、夫婦仲がおかしくならないかということでした。夫にも其の事を話し、夫の気持ちも考えも少しは理解できたので、渋々、一度だけよと、了解しました。但し、私は夫が他の女性とエッチしているのを見たくなくて、3Pにしてくださいと、お願いしました。
お相手は、夫がどこかの募集に投稿して、40代の男性を見つけてきました。

当日は、出かける前にお風呂に入り、新しい下着を付け、夫と二人で待ち合わせ場所に行きました。 
車の中で、夫に、「私は、貴方以外の男性では、感じないし、逝かないと思う」と告げました。実際其のつもりだったのです。 
夫の返答は、「自分の思うまま、自然にしてみたら」でした。待ち合わせ場所でドキドキしながら、お相手に会いました。 
彼は、背が高く、品のある男性で・・・。ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み。お風呂に入ることになりました。

夫が、「二人で入って、彼の体を洗ってあげたら」と言われ、二人で入ることになりました。 
私は夫以外の男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して足がガクガクでした。先に私が入り、後から彼が、入ってきました。
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たまには元彼と会ってエッチしたいな

結婚15年目になります 40歳です
結婚する前の男性経験は5人ほどいました
その中の一人の男性  元彼と日曜日会いに行き
激しいエッチをしました
元彼とは半年ほどの付き合いだったの
オチンチン大きくて・・・・とにかく凄いの
私の体が壊れちゃうくらい凄くてついていけなくて別れました

ひと月ほど前、仲の良い友達3人と、美味しいと評判の店に
ランチしに行ったときに、元彼に会っちゃって・・・
友達いたから挨拶だけだったけど、耳元で、携帯の番号もアドレスも変わってないから連絡よこせよって言いました
今は夫もいるし、連絡しない気でいました

しばらくして夫とエッチしてて、元彼とのエッチを思い出し
あの激しいエッチと大きなオチンチンが恋しくなっていました
いけないと思っても、思い出すだけで濡れてくる私の体が求めていました
とうとう電話してしまったのです
大きなオチンチンは健在でした
激しく突き上げられて、大声上げてちゃって
体が壊れそうで 失神寸前
付き合ってるときは、体が持たないと思いで別れたけど
たまには元彼と会ってエッチしたいな~

精子のにおいと、あそこの匂いの入り混じった車内で、未来のお腹から精子がシートのこぼれながら、余韻を楽しみました

私は、スキー場でアルバイトをしている26歳です。
今回は、あるバイト中に仲良くなった29歳の人妻との話しをします。

スキー場でのアルバイトが終了する4月中旬頃、打ち上げを兼ねた飲み会をしました。
他にも24歳男性・19歳男性・21歳女性・31歳女性がいましたが、唯一既婚の29歳の未来(仮名)と一番話が盛り上がりました。

聞けば旦那と上手くいっておらず、最近はセックスレスだって話でした。
未来は、ご無沙汰ということで、夫にやきもちを焼かせるために、他の女の子がキスマークをふざけて首筋に付けられました。
男も面白がって、手首を押さえ協力していました。

その後部屋で、雑魚寝で仮眠をとり、朝に私は未来に送ってもらうことになりました。
(田舎のため車が必需品ですが、私は車をも持っていなかったため)
バイト中から仲が良かったので、家の事旦那の事子供の事を話しながら、送ってもらいました。
ふと昨日のキスマークについて、未来は跡が残っているかどうか、気にしだしました。
じっくり見てあげる事を伝え、人通りの無いところに車を止めてもらいました。

人妻で子持ちの彼女は、29歳とはいえ、スタイルもまあまあで、胸の形もよく、コートの下には、胸の谷間が見えるくらいのカットソーを着ていました。
未来がコートをめくり、私は車の助手席から首周辺を中心に、じっくり見つめました。
その時ムラムラとした気持ちが出てきて、思わず抱きしめてしまったのです。

未来は、笑いながら「そんなことしちゃ、だめ。」と,笑いながら拒否されました。
しかし私はやりたい盛りで、色気と可愛らしさがある未来の事を、前から抱きたいと思っていたのです。

思わず、「ずっと好きだったんだ。」と、耳元でささやきました。
嫌がる未来を力任せに抱きしめ、唇と唇を重ねました。
「いや、やめて。」といいながらも、かまわず続けると、抵抗する力が弱まってきました。




キスを続けながらシートを倒し、舌を入れると未来も舌を絡めてきました。
私の右手は腰にまわし、左手は未来の首から顔を抑えていました。
未来も腕を私の首に回してきました。
私も右手を腰から腋、そして胸へ手を伸ばしていきました。
私も興奮していましたが、未来の呼吸も少しだけ乱れているようです。
しかし、未来は「人が通るこんな所なんていや、やめて。」と、言ってきたのです。
場所を変えればいいの、と聞くと小さくうなずきました。

高速道路の下に場所を変え、ミニバンの後ろに二人で移動しました。
二人で抱きしめあい、キスを交わしながら私は、右手を未来の服へ、直接肌に触れました。

未来は、「そこからはいや、汗をかいたままだから、だめ。」と、口では拒否されました。

しかし、口とは裏腹に、未来は私に抱きついてきています。
やさしく胸を触りながら、首筋へのキスを続けていきました。
コートを脱がせ、胸の谷間が見えそうなくらいのカットソーをめくり上げると、程よい谷間がブラジャーで隠されていました。

ジーンズを脱がせようとすると、未来は腰を浮かせてくれました。
口では、イヤ・ダメ、と続いていますが、俺の服を脱がせて欲しいと言うと、Tシャツ・ジーンズを「モー、ぜんぜん言う事を聞いてくれないんだから。」と、笑って怒りながら、脱がせてくれました。

まだまだ雪国では、車の中でこの格好は寒いのですが、二人で抱きしめあいながら,愛撫を続けました。
ブラジャーを外すと、乳房は小ぶりでしたが、乳首がすっかり立っていました。
乳首を触らないように乳房をゆっくり撫でまわし続け、
「とっても可愛いよ、すごく形のいい胸だね。」と、ほめ続けました。

うつぶせにさせて、指で背中にタッチしていると、時々、未来の体は、ビクッと反応がありました。
ときおり首筋を舌で舐めまわしたり、耳ぶたを口に入れると、未来の口から、「あぁー」と、あえぎ声があふれてきました。

乳首の周りは舌でなめますが、乳首には一切触れないでいると、未来の手が俺のバンツの中にある息子を直接触ってきました。
何も言わず、69の体勢にしました。
ふくらはぎから、むとももを触りながら、舌で舐めつくしていました。
すると、未来は俺のパンツを下ろして、汚れたままの息子を口の奥まで咥えてくれました。

さすが人妻、29歳の経験は伊達ではなく、まったりとした舐め方や、バキュームはとても気持ちが良かったです。
未来は口と指を絶妙に使いながら、俺の息子を舐め回してくれています。
フェラを十分堪能したくなり、俺が座りながら未来の髪を撫で回しました。
今ここで出したら、そこで終わってしまうと思い、未来を仰向けに寝かせました。

焦らしに焦らした乳首の愛撫をようやく開始します。
ぴんと立った乳首の一つを口に含み、もう一つを左指で攻めました。
未来は、久しぶりだからか、焦らされてかわかりませんが、呼吸も荒く、乳首に触れるたびに、大きな喘ぎ声が車の中で響き渡りました。

未来のパンツのところは触らずに、足を開かせ、足の根元を集中的に触りまくりました。
もう十分湿っているのが、足の付け根を触るだけで十分伝わってきます。
未来は、「こんなに明るくて、お風呂にも入ってないから触らないで。」と、いまさら言ってきましたが、パンツの上から、クリの部分を指でなぞっていきました。

クリに触れるたびに、未来の体がビクビク仰け反り、湿り気がパンツの上からでも十分感じる事ができています。
パンツを脱がせ、両足を立たせながら、指で広げ、右指でクリに触れるか触れないかの刺激を続けました。
舌でクリを舐めると、イヤーといいながら、未来はあえぎ続けています。

未来の中に、中指を入れると、もう十分濡れており、液が穴から垂れていました。
(私の唾かもしれませんが…)
未来が自ら、「もうだめ、お願い。」と言ってきました。
おれは、「えっ?何が?」と、当然しらばっくれます。
未来は、俺を抱きしめながら押し倒されました。
「未来、俺ゴムないよ。」って言うと、
「いいよそのままで、けど中に出さないでね。」と返事がありました。

俺の者を未来の中に入れようとすると、十分濡れているためスーッと先端が入りました。
未来は、「あぁ だめーそんなのはいんない。」と言いましたが、その言葉とは裏腹に、順調に奥まで達してしまいました。
ピストンを続けるたびに、未来が喘ぎながら、抱きしめてきました。
俺も久しぶりだったので、チンこの感触を楽しんでいました。

上に乗ってって、お願いすると未来は小さく頷きました。
「私、そんなに上に乗るのは上手じゃないよ。」と言いながら、騎乗位になってくれました。
しかしすぐに喘ぎながら抱きついてくるのみで、上で動いてくれません。

未来に「おっきくて無理」と言われ、少し調子にのっていました。
未来の感じてる姿が見たいと言って、無理やり座らせました。
未来は口に手をやり、喘ぎ声を出さないように我慢していましたが、腰をグラインドさせながら、感じさせました。

未来の体から、うっすら汗が出て来たようで、よく見ると顔と体が薄ピンク色になってきました。
そろそろ終わりに近くなってきました。
再度正上位になり、入り口周辺からクリまでを刺激するように、ゆっくりピストン運動をしました。
時折、膣の奥まで到達できるような刺激を混ぜながら、ピストン運動を続けました。

未来の喘ぎ声もさらに激しくなり、
「もうだめ、いくーあぁー。」
バイト先では、お姉さんキャラでテキパキしている未来が、こんなあられもない姿なんて…
と十分堪能し、見つめながら、さらに激しく挿入を続けました。

俺が「もうだめ、行くよ。」と言うと、未来はもう頷くしかできなかった。
息子を挿入していたところから抜き出し、毛の所から胸に向けて発射しました。
息子は4回ほどぴくぴくしながら果ててしまいました。
未来の上に体を重ねながら、唇と唇も重ねました。

頬や耳を触ったり、体を撫でるだけで、未来は、ビクビクするため、面白くてたまりませんでした。
精子のにおいと、あそこの匂いの入り混じった車内で、未来のお腹から精子がシートのこぼれながら、余韻を楽しみました。

私が、オッパイ舐めてを言って舐めてもらいはじめました。その後オマンコ クリトリスと進んでいくのです、私が少しずつ教えながらです

私は、地方に住む37才の主婦。結婚15年目。子供なし。主人と二人暮しです。結婚後は浮気等の経験なし。結婚前の男性経験は、4人。。。。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。

私が、他の男性に抱かれている所を見てみたいと。。。そして私が他の男性に逝かされたらどうなるのか見たいと。。。 この話が出るのは、少しは予想してましたが、なぜなら、私の結婚前の男性体験を細かく聞いてきたり、SEXの時、他の男性にこんな事されたらどうなる。。。とか。。
主人は、私が、昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、かなりの興奮して、求めてきてましたから。。。。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO 主人意外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。 それから、SEXのたびに、主人から言われるようになったのです。

余りにも、言われるもので、二人で真剣に話し合いました。
少しは理解できるようになりました。ただ問題は、私が他の男性とSEXして、夫婦仲がおかしくならないか神秘でした。主人にも、其の事を話し、主人の気持ちも、考えも少しは理解でき、
渋々、一度だけならと、了解しました。但し、私は主人が他の女性とSEXしてるのを見たくなく
主人と話 3Pにしてもらいました。お相手は、主人がどこかの募集に投稿して、若い男性を見つけてきました。20代の若くて、イケメンの方でした。

当日は、出かける前にお風呂に入り、新しい下着を付け、主人と二人で待ち合わせ場所に、
車の中で、主人に、
「私は、貴方以外の男性では、感じないし、逝かないと思う」と実際其のつもりだったのです
主人は
「自分の思うまま、自由にしてみたら」 岳でした。。。。

お相手とお会いして、まだ、子供みたいな感じで、背も高く、幹事のよう方でした。
ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み。。。。
お風呂に入ることになりました。
主人が、、、
「二人で入ったら。。彼の体を洗ってあげたら。。」 と言われ二人で入ることになりました。
私は、主人以外の、男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して、足がガクガクでした。

先に私が入り、後から彼が、入ってきました。。。。
彼の裸をみて、驚き。。。。彼のチンチンは、もうギンギンでした。そのチョンチンの大きいこと
に、再度驚きました。太くて、天を向いてそそり立ってるのです。
体を洗う時に、おチンチン握って洗う時、硬くて、もう脈を打ってるのが伝わってくるのです。
雁も大きく、初めて見るおチンチンでした。 お風呂の中で少し世間話をして、出てみると
主人は、ビデオの用意をして、撮影するようです。

このとき3Pでなく、私と、彼だけで、主人は、参加せずビデオを撮るだけと初めて知りました。

いよいよ、二人でベットインです。
お互いに、抱き合い、長いキスからはじまりました。キスをしながら、私の手は、太くて硬い彼のチンポを握ってました。

彼は、徐々に、唇を移動してきました。
オッパイを揉んだり、舐めたり、軽く噛んだり、
もうこの頃は、私はかなり感じてたようです。
彼の手が、私のおマンコに。。。。
「奥さん、もうオマンコ ビチョビョになってる」
「ビチョビチョになってる オマンコ、見せて」と言って、私のオマンコを広げて見はじめた。。
私は。
「恥ずかしい、、、でも。。。でも。。と」口走ってました。
彼の唇が、オマンコに、、、、クリトリス、をユックリと舐められて、指をオマンコの中に
「あぁ~もうダメェ~ 逝きそう~~」
もうこの辺になると我を忘れていました。
「イクゥ~! イクゥ~ して~して~ イクゥ~」と大声をあげてました。
何度も、何度も、指と、彼の舌でイカされてました。

少して我に戻り、主人を見ると、ニコニコしてたようでした。。。。

今度は私の番です、彼の大きく、太いチンポを、私が。。。。
初めは、チンポを握り、雁から。。口に含むと、口いっぱい、彼の、玉から、お尻まで舐め
得意のディープ、やっとの事で根元まで咥え、舌を動かし、又根元から、思い切り吸い上げて
同じ事を数回繰り返してるうちに、私が我慢できなくなり。私が上になり、彼のチンポを、入れたのです。
「大きい~~太い~~」 彼のチンポが、私のオマンコの中に、ユックリと入ってきます
「オマンコが、いっぱい~ 」
「気持ちいい~」
「イカて~ イカせて~」
「イク イク イク~~~」
私はもう、我を忘れて、腰を前後に、思い切り振り、何度も 何度も、イキました。

「奥さん、今度はバックで、。。」
彼の、太くて硬いチンポが、後ろから、ズ~ズ~ンと私の仲に、
「突いて~突いて~モット突いて~」
「あぁ~太い。大きい~ 突いてぇ~」と叫びながら、何度も何度も生かされました

最後は彼が、上になり、私の顔に、今まで見たこともないぐらいの、精液を掛けてくれました

彼は若いのに、テクは上手く挙句に、大きく太く硬い。もう私はフラフラ。。。

主人は私が他の男性とのSEXを見て満足のようでした。が。。。。。

家に帰るなり、主人はギンギン、何度も、何度も、求められたのです。

その後は。。。。まだまだ、沢山続きがあります。
初めての体験が終わり、、、我が家に帰ってきて。主人は、ギンギン~ (実は帰りの車の中からでした。) 家に入るなり、玄関先からもう抱き合ってました。。。平素よりも、かなり元気な主人に驚き、、主人は、私のオマンコの中に入れると同時に発射~~精子の量も普段よりかなりの量でした。。。。

その後、二人でお風呂に入り、、、、会話です。
主人 「どうだった? 良かったの? お前は、私以外の男性では感じない、イカないとと言って
たくせに、かなり感じて、オマンコはベチョベチョ、フェラは、かなりの時間して、
自分から上になったり バックから、~~何度もイキまくってたよね。」

私  「ゴメンネ。。。。でも本当に感じちゃた。彼のチンポが大きくて、太くて、硬かったから
    あんなチンポ初めて、、、オマンコの中がいっぱいになっちゃて。貴方が見てると思うと
    余計に、興奮して。。。貴方に見られながら、他の男性に抱かれるなんて。。。」

主人 「でも、お前が他の男に抱かれて、イク所を見てると、お前が凄く綺麗に見えて。
    他の男性が、お前のオマンコを舐めてる~お前とキスしてる~お前が他の男性の
    チンポを、美味しそうにしゃぶってる、見てるだけで、興奮しっぱなしだったよ
    それと同時に、お前が凄く、愛しくなって来たよ」

私  「有難う。。。。。貴方。。。愛してる。。。」

この夜は、皆さん創造されてる通り。。。。それはそれは、激しい~内容でした。
平素は一回だけなのに。。。。其の夜は、何度も 何度も、。。。。

これがきっかけで、私は少しずつですが、女性の本能が目覚めてきて、今まで、余り積極的でなかった、SEXが少しずつ、積極的になっていきました。
夜になると、今までなかった事ですが、私から主人に求めていくようになりはじめました。

一回だけの約束のはずが。。。。次の交際の話が又出てきました。。。。
今度は、3Pでなく、夫婦での交際でした。以前は私だけ、良い思いをしたし、主人以外の男性ではイカない、感じないと言っておきながら、感じまくり、イキまくってしまい。。。
主人に少し申し訳なくなり、、、了解してしまいました。。。

お相手は、少し年上の中年のご夫婦、ご主人は、優しそうで、温厚そうで落ち着いた感じ管理職タイプの方 奥様も、おしとやかで、物静かな方でした。少し四人で雑談をして、四人でお風呂に
お風呂でも、四人で雑談をして和んできた時、お相手のご主人が、主人に

「ご主人、妻のオッパイ触って見られたら~オマンコも、大丈夫ですよ」

主人は、言われたまま、奥様のオッパイを揉み、オマンコをさわり初めました。奥様のオマンコの毛は少しだけ残し綺麗に剃ってました。
奥様の、かすかな喘ぎ声が、出始めると、主人が。。。。他の女性のオッパイ、オマンコを触ってるのを実際にこの目で見ると、、、、私は、かなりの嫉妬心が。。。。。
其の反対に、お相手のご主人のチンポを握り、自分からご主人に、キスをしていき、舌を自分から絡めていきました。ご主人の手は私のオッパイ、からオマンコに、、、、オマンコを触られると同時に、私は直ぐにイッ手しまいました。。。。主人に対する嫉妬と、興奮の余り。。。。

ベットに移り、初めは、主人と奥様とで、、、私達は少しの間見学です。
主人と奥様は、お互いに裸で抱き合い、長くキスを、、、、奥様の手は、主人のチンポを握り
主人は、、、、あぁ~もう私は、、、、ダメェ~て。。そこまでにしてぇ~。。。と心の中で

少しずつ主人の体が下に、、、、奥様のオマンコに、、、奥様のオマンコの回りを、丁寧に舐め始めました。。。。奥様は、もうかなり感じてるようで、、、声も少しずつ大きくなり。。。。

奥様 「ねぇ~ お願い イカせて~ お願いぃ~ 」と、、、声を出してます

主人は、私にする様に、クリは舐めず、回りだけ。。。。

奥様 「お願い。。。お願い、、マメ舐めてぇ~ イカてぇ~、」先ほどよりかは大きな声で

主人が、奥様の来るとリスを舐めると。。。

奥様 「ダメ、ダメ ダメェ~ イク イクイク」と主人の頭を抱ええて。。。。
    「お願い、、、指入れて 指入れて」
     「モット モット イカせてぇ~」
      「かき回して  イク イクイクゥ~」と体を弓なりにして何度も何度も。。。。

<問題はこの後。。。奥様が主人にフェラし始めた時、、、いくら奥様がフェラしても、主人のオチンチンは、元気がなく、立たないのです。主人のことは後から~~>

私は、主人が、他の女性のオマンコを舐め イカてるところを見てるだけで、嫉妬しながらも、興奮して、自然とご主人のチンポを握りしごいてました
ご主人が、耳元で。
  「奥さん、興奮してますね、感じてますね。もうオマンコ 凄く濡れてますよ」と言われ
我に返り、、、恥ずかしいやら~~~ご主人の手が私のオマンコを優しくなでてました。
次に私達がベットに~~~~
ベットに行くや、いなや 私はご主人の、チンポを直ぐに咥え、フェラをはじめました。
本当は、もう我慢できない状態でした。。。。
ご主人の、玉の裏から、お尻、まで舐め、、チンポを咥えて、先っぽを、咥え舌を動かし吸って
大きく口を開け、一気に、根元まで。。。。根元まで咥え、舌で、玉を舐め。。。繰り返し。。

ご主人 「うわぁ~ 凄いぇ~ 感じるぅ~ ハァ~ いいぃ~」と
     「ダメ。。イキそう。。。。チョッと待って」

そう言い ご主人が私に。。。。いきなりオマンコを。。。。舐めはじたのです・
私は自分でもわかる位、ベトベトになってました、、、、

私「舐めて~ モット舐めて~イカせて イカせて、クリ舐めて そこそこ」と口走ってました
  直ぐに 「イク イク イクゥ~」と言って、奥様に負けないぐらいの声をだしてました

  「入れて、入れて チンポ入れて」とおねだり

ご主人のチンポが、私の中に、、、、

   「突いて、、、突いて  イクよ~イクよ~ いい~ いい~」
    「イク イク あぁ~チンポいいょ。チンポいいょ」と言いながら何度も。。。。

ご主人 「オマンコ、いい。 締まるぅ~ いい~」

私は、 「待って、、待って 私が上に。。。」

上になり 腰を前後に、高速で降り始めると、ご主人もかなり感じているらしく

  「もう~~~イキそう、、、、」 「待ってもう少し待って」

私は、そのまま腰を振り続けて。。。

  「いいぃ~ いいぃ~ チンポいいぃ~ きてぇ きて きて」
   「イク、イクイク イクゥ~」 と同時にご主人の、精液が私の顔の上に。。。。
しばらく抱き合ったままで。。。。時間にして、長くはなかったのですが、私は凄く感じ
又、かなりの興奮状態でした。。。。

しばらくすると、二回戦目がはじまるのですが。。。。

主人は、、、、、ダメなようでした。。。。。ビデオを撮るほうが。。。。
交際を始めて~~最初は、主人に断っていた私ですが、考え方が少し変わってきたのが自分でもわかるようになったのです。交際が始まって主人が、昔、以上に私を大切に、優しくしてくれて夫婦仲も、新婚時代の気分です。でも何か少し変?と言った感じもありますが。。。。??
ある夜 二人で少しのお酒を飲んでいるとき交際の話がでてきました。

主人 「これからも、交際は続けてもいい?」
私  「貴方さえ良ければ、構わないから」

主人の気持ちも理解でき、了解しました。 主人は とても喜んで子供のようでした。。。。

お酒も終わり二人でベットに行くと、主人から
 「オナニーをして見せて欲しい」 とのお願いがありました
私は、今までオナニーの経験は一度も有りませんでしたが、主人にの前でオナニーを初めました
初めのうちは、余り感じなかっいたのですが、、、其のうちに少しずつ、感じはじめ、私のオマンコが濡れてきてるのが、わかるようになった頃。。。。

主人が。。。。「どんな人と、どのようなオマンコしたい」
私。。。。。 「若くて、元気の良い人」「元気のいいチンポをシャブリたい」
       「若い子に私のオマンコ舐めてもらいた」 「上になって腰を思い切り振るの」
       「太くて大きなチンポで後ろから突いてもらうの」
と言いながら、主人のチンポを引き寄せ咥えながら、オナニーをしてるの。。。
主人に。。。「もうダメ~イクよ~貴方も一緒にきてぇ~」と言いながら、思い切りイキ
主人も、私の口の中に。。。初めてのオナニーでしたが、色んな想像して、自分でオマンコを触り指をおくまで入れて、挙句は主人のチンポまで咥えて。オナニーがこれほどまで感じる事をはじめて知りました。。今は時々自分から主人に見せながら、主人のチンポを加えながらしてます。。。

しばらくの間、何もなく過ごしてましたが、ある日主人が会社から帰るやいなや、一緒に風呂にはいろと言われ、お風呂に二人で入ると、主人から、今度は3P。。。と言われたのです。。。
お風呂と言われた時に大体想像はついてましたが。。。。
主人。。。「お相手は、21歳 大学生だから、お前が若い人としたいと言ってたので、探したよ
      若くて、可愛い感じの大学生で、元気もいいよ」。。。との事でした

私は、簡単に「そうなの~」だけでしたが、本当は、心の中では少し期待してる自分がいるのがわかりました。。。。

お風呂からでて其の方の写真を見せてくれました。。。思った以上に可愛い感じで、主人は私のタイプの人を探し多様でした。

私。。。「3Pの内容は」と聞くと

主人は。。「3Pと言っても、僕は参加せずにお前が若い子としてるのを、ビデオに撮るだけ
      思うようにしたらいいから」。。。。だけでした

いよいよ当日、お相手にあってみると、写真よりかは、童顔で背も高くかなりいい感じでした。
三人で部屋に入り、お相手の方のと色々とお話を聞いて見ると、今までの女性経験は二回だけ
「やり方が余りよくわからないから、教えてください」とのことでした。。。。

しばらくすると 主人が。。。「一緒にお風呂に入り体を洗ってあげたら」と言い出し
私と、彼と二人でお風呂に、私が先に 彼が少し後から。。。。体を洗うからと湯船の外にでりと
彼のチンチンはもう、そそり立ってて、大きさも、太さも。。。立派なものでした。
オチンチンを洗う時に握ると脈打ってるのが私の手に伝わってくるのがわかるのです。

彼に。。。「女性のオマンコ、ユックリ見たことあるの?」と聞くと
彼は。。。「有りません。。。」
私    「じゃぁ~ユックリ見せてあげる」と言って、

其の前によく見えるように、私のオマンコの毛を、少しだけ残して、彼に剃ってもらう事にしました。彼は不器用に、私の毛をそり始め少しだけ残し後は綺麗に剃ってくれました。
その間、オマンコの毛を剃られることで、感じ始めてたのも事実です。
彼が剃った後、私は自分のオマンコをひりげて、彼にじっくりと見せてあげたのです。
見られてると思うと、余計に感じはじめ、、、、濡れてき始めてるのもわかる位でした

お風呂から上がり、ベットに。。。。
ぎこちないキスから~~~ 私は自分から彼の口の中に舌を入れて、下を絡め、いきり立つ彼のチンポを握ってました。女性とのSEXの仕方がわからないようで、私から彼の体を舐め始めました
首筋から~乳首へ~太ももから~いよいよ、彼のチンポを~~~初めのうちは咥えずに先ッポを少し舐め、玉を舐め いよいよチンポを咥えるときです。
私は最初は、大きく口を開き、一気に彼のチンポの根元まで咥え込みました。

彼は。。。「ハァ~ァ~~」とかすかな吐息がもれてました。
私。。。。「気持ちいいい~~~感じる?」と彼に聞くと。。。「ウグゥ~。うう~」と言葉にな      らないようでした。もう彼のチンポは、はちきれそうでした。。。
すると直ぐに
「もうダメです~~~イキます、、、」と言って私の口の中に凄い量の精子を発射
私は彼の精子を飲み干しました。若いから少ししょっぱい感じでしたが。。。
そのままフェラを続けると、直ぐに大きくと言うか、以前のギンギンの状態のまま元気になってました。若い方は回復も早い。。。。

今度は彼の番です、、、私にしてもらうのですが。余りよく輪からない様で、もじもじしてたので
私が、オッパイ舐めてを言って舐めてもらいはじめました。その後オマンコ クリトリスと進んでいくのです、私が少しずつ教えながらです。。。。。

教えながらでも私の手は、忘れずに彼のチンポを握っていました

主人は私と彼との内容をビデオに撮ってます」。

熊本県の熟女マダムのエロSEX体験談

この正月間もない頃のこと、高校時代の同窓会があった
創立40年というさほど歴史があるとは言えない学校だが、同窓会だけは毎年盛況だった
卒業後20年目を迎える年代が毎回幹事を務める
夏に幹事団の集まりがあり、どんな内容で盛り上げようかと話し合いが始まった
幹事団の名簿を見ると元カノの名前があった
もう15年近く会っていない
俺の浮気がバレて別れたが、その後1年後に会い、酔った勢いで結ばれたことがあった
やがて、元カノには彼氏ができ、結婚したという噂を聞き、数年後にスーパーで子供を抱えて買い物をしているときに偶然会った
彼女の結婚相手は俺もよく知ってる二つ上の先輩だった
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