淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

大分県の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

中学受験をさせたい人妻の体験談

現在私35歳、妻 香澄32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。
息子は現在中学2年生。中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の息子の中学受験の頃からの話となります。
中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校の決定をする為に、
最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果では
合格率が非常に低く、2ランク落とした学校を塾からは勧められましたが、
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験して
第二、第三志望校は偏差値範囲内の学校を受験する事としました。
塾講師は親切に「では、塾にて保護者向けに実施している学校説明会の関係で、
その第一志望校の先生と知り合いなので紹介しますよ」と言ってくださいました。
挨拶をして友好関係を築き上げていけば、多少は入試テストの点数が足りなくても、
なんとかなるかもしれない・・という事でしょう。私は正々堂々と戦わずに裏でゴマすりのような事は、
好きではないのですが、子供の将来のためのコネと思い紹介をお願いしました。
続きを読む

膣外射精を約束し、生のままゆっくり優花の膣口へ陰茎を鎮めていきました。

結婚8年、私38歳、妻は35歳です。信じられないかもしれませんが、妻の優花は26歳まで処女でした。
優花はややムチッとした体型(B80D-W62-H86)でなおかつ身長が165cmほどあるので大柄に見えました。
整った綺麗な顔をしているのですが、いわゆる老け顔で、知り合った頃は25歳でも30過ぎた既婚者に見えました。
「私、昔からオジサンにばっかり声かけられてたんですよ~」
と言っていましたが本当でしょう。

付き合ううちに何度もいい雰囲気になりましたが、なかなか体を許してもらえませんでした。
柔らかそうなムチッとした体のラインや胸の谷間を見せ付けられ、ほのかに香るメスの匂いを嗅がされる事半年、我慢も限界に達して、はっきりと「セックスしたい!」と言いました。
そうしたら、俯きながら「実は・・・」と今まで26年間男性と恋人として付き合ったことがなく、性体験も無いことを打ち明けてくれました。
「私太ってるし、オバサン顔だから若い男性にはモテなくて・・・」
ポッチャリとムチッとしてるのは違うと思うので、太っているとは思いません。
オバサン顔は確かにそのとおりですが、+7,8歳と思ってみれば美人なんです。

ラブホテルが珍しいらしく挙動不審で、天蓋の付いたベッドをみて顔を赤らめていました。
一緒に風呂に入ろうと誘いながら、私はサッサと裸になりましたが、優花は下着姿で躊躇していました。
優花のムチッとした下着姿で陰茎がムクムクと反応し、それを見た優花は顔を背けました。
私は優花に寄り添いブラを外すと、ボヨンと大き目の乳房が露になり、パンツに手をかけると、私に背を向けて自分で脱ぎました。
優花の腰に腕を回すと、観念したように髪を束ねてバスルームへ向かいました。

バスルームからベッドへ異動するとき、これからセックスするというのに、まだ一度もキスをしていないことに気付き、優花を抱き寄せて唇を重ねました。
ムグムグする優花に舌を侵入させて絡ませたら、優花は腰が抜けるようにしなだれかかってきました。
「あの…私のファーストキスなんです…」
続きを読む

四十路の義妹とのエッチ体験談

50も半ばになると少しは落ち着くと思っていたが・・・
今年の正月、嫁の実家に親戚が集まった時のこと。
両親と我が家、40代の義妹夫婦で6人で飲み始めて大分酒が回って来た頃。
両親は先に寝る事になった。
嫁も久しぶりの酒で酔って「久しぶりに母さんと寝る」と二階へ。
残ったのは義妹夫婦と私。
義弟と飲み比べになり、義妹は「私は寝る」と奥の部屋に。
午前1時過ぎた頃、義弟は完全に酔い潰れコタツでそのまま寝てしまった。
私も寝ようと思いトイレに行くと奥の部屋から光が少し漏れていて義妹がむこう向きに寝ている姿が目に入り、すけべ心が頭を持ち上げました。
音を忍ばせ部屋に入り、唐紙を閉め、膝をついて前に布団の前まで進み義妹の様子を伺うと寝息をたてています。
腰の辺りから布団の中にそっと手を忍ばせていきました。
義妹のパジャマのズボンゴム部分に到達し、そこからお尻、股間へゆっくり様子を伺いながら触れるか触れないか位に移動し、パジャマのゴムの中に手を差し入れるとショーツのゴムを摘みその中に手をいれ、義妹の地肌の温もりを感じます。
義妹は酒に弱く、まだ寝息を立てています。
体勢を変え添い寝する形になり、慎重にゆっくりお尻の方からパジャマとショーツを太腿まで下げ、指で股間からおまんこの入り口を軽く撫で回しもう一方の手で自分のズボンを脱ぎ、元気になったモノ取り出しました。
そして義妹の布団にもぐりこむのと同時に後ろから一気に根元まで挿入したのです。
義妹はその体勢のまま「やめてよー」と旦那だと思っているようです。
腰を抑え激しく打ち付けると押し殺した声で「ダメ、ああいい」とイってしまいました。
そのまま部屋を出てトイレで後始末し、居間に戻ると義妹が呆然立っています。
「どうしたの」と聞くと「主人が寝ている」といいます。
「もう2時過ぎだよ」
「だって」
「寝ぼけた」
「いいえ、そんな」
「早く寝たほうがいいよ」
「義兄さんだったんだ」
「なにが」
「とぼけないで」
「でも、イッタんだからいいじゃない」
「何言ってのよ、何したと思ってんの」
その時、義弟が目を覚まし、
「うるさいなー」
「ちゃんと布団で寝てよ」義妹がいいます。
「わかったよ」
義弟は水を飲み、トイレに行って奥の部屋へ。
私も「さあ寝るか」というと、
「義兄、お話があります。コタツに入ってください。」
コタツに向き合って座ると、
「なんであんなことしたんですか」
「あんなことって、おまんこに入れたこと?」
「そんな・・・」
「さっき男同士で話したらもう5年以上してないって言ってからさ。人助けみたいなもんよ、現にすぐにイッタでしょ」
言いながら義妹の股間を足の指でいじくりだすと、
「もうやめて下さい」言いながら拒否はしません。
私は立ち上がるとズボンを下ろし、義妹の横に立ち、
「私はまだイってないんだ、ほらみてよ」ギンギンのモノを顔の前に。
義妹は消え入りそうな声でうつむき、「やめて」と。
義妹のあごに手をやり、口の前にモノ突き出し、
「もう気持ちいいことしたんだから今度はお返しして」
「いや」
無理やり口にあてがい横を向く義妹の顔を前に向かせモノを口に、頭を抑え、携帯のカメラで撮る。
「いい写真がとれた。消して欲しいならサービスして」
義妹は「必ず消してください」というと諦めてゆっくり咥えだした。
「寝るから、イクまでやって」
「早くしてください」
横になって義妹が横に座り、咥えている姿と唇の感触を味わっていると、手の届く所に股間があり、パジャマの上からクリの辺りを触ると一瞬逃げるがそのまま触らせる。
「パジャマの上からでも濡れているのがわかるよ」
首を振ります。
「もう一度、イレサシテ」
咥えたまま首を振ります。
「イレタラすぐ終わる」
義妹のパジャマに手をかけお尻から脱がせます。
ちょっと抵抗しましたが思ったほどではありません。
おまんこは濡れてあふれんばかりで指で触ると伝わってきます。
横に寝かせ、足を開かせると手で顔を覆っています。
おまんこは濡れて光っています。
舐めるとビクッとします。
だれか来るとまずいので一気に挿入し、ローリングとジャブを立て読けにすると義妹はコタツの布団を噛み耐えています。
義妹は何度かイッタようでこちらもイクときに声をかけ抜いて義妹の口に持って行くと、義妹は口を開け中に出すと飲み込んでくれました。
「すごいおまんこだ、絡み付いてくる。内緒でまたしたい」
「だめ、1回だけ」
その日から半月後、電話で呼び出し今もしている。
最近になってあの晩は私が来るかもと期待していたらしい。
40前半の女は貪欲ですよ。

会社のお局様のエロSEX体験談

会社のお局様とやっちゃっいました。
彼女は会社設立時の新入社員で今年43歳。彼女の社歴=会社の歴史です。
僕が工場の現場からこの職場に移って数か月、飲み会を何回かした時に成り行きでそういう関係になりました。
先月始めに飲んだ時、二次会で解散したら「ちょっと待ってよ!」と呼び止められ、強引に「もう一件行くわよ」と誘われたので、2人で適当な居酒屋に入り飲みました。
居酒屋から出たところお局様、飲み過ぎたらしく「気持ち悪い」と言われ、建物の裏で背中をさすってあげたけど吐かなかった。
なんとお局様、何事もなかったかのように起き上がって“ニヤッ”と笑ってから「最後にエッチしたのはいつ?」と聞いてきた。
返答に困ってると「ねぇ…私見てやりたいと思う?」と聞かれ「そりゃ…綺麗ですからね」と言うと、唐突に太股から股間をじわりじわり触ってきた。
びっくりしたけど触り方が上手くて勃起。手を胸に持っていかれついに暴発、その場でしちゃいました。
服を捲って汗ばんだ胸を舐めてると、チャックを開けられモノを握られました。
アソコを撫でたらもう湿り気が凄くてびっくりしました。
立ちバックで突き刺してると「あぁ…やっぱり硬いぃ…!」と悶えてました。
入れる度グチュッグチュッと音が出るくらい濡れてました。
「はぁん…!ゴリゴリあたる!」とノッテきたのか腰まで使って来ました。
「座って」と言われたので言われるがまま階段に座ると、お局様が跨って来て対面でハメました。
「アンッ!気持ちいい!」と上下に激しく動きながら頭や背中を撫で回され、どんどん濡れて…それが溢れてきてめちゃくちゃやらしかった。
続きを読む

大分県大分市の熟女マダムのエロSEX体験談

今年に入って若いセフレをゲットした俺は、その娘とばかり会ってセックスしていた。
しかし先週末はその娘の都合が悪く、約1ヶ月ぶりに前のセフレの32歳の人妻絵理にメールをしてみた。
絵理とは2年位前に知り合い何度か体を重ねるうちに絵理がマゾ気質のある女だと、わかりそれからはあらゆる調教を施し、俺には一切逆らえないM女にしつけてあったので、いつも連絡は俺からの一方通行だった。
今年になって二回目の俺からの連絡に絵理は素直に応じた。
待ち合わせはいつもの公園の駐車場にした。
約束の10時に俺が行くと、絵理の車はもう駐車場の片隅に停まっていた。
俺は絵理の助手席に乗る
続きを読む
カテゴリー
メッセージ