淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

宮城県仙台市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

「コンドームはつけないぞ」「中で出すぞ」「妊娠しても責任はとらないぞ」

みなさんはじめまして
彼の家のパソコンでインターネットしてます。横には彼がいます。
昨日、浮気したことがばれてケンカしました。というか一方的に怒られました。
ほんとにごめんなさい。
許してくれる条件の一つに、ここに「どんなふうに浮気したかを正直に書け」ということなので、かきこみしています。 
 
 
8月11日にゆかとおぎと一緒に鎌倉の由比ヶ浜海岸に行きました。
お昼を食べてから着替えて泳いだりゴロゴロしてたりしてました。
3人で浮き輪につかまってる時に男の人がビーチボールを投げてきてゆかの頭に当って、それからすこし一緒に遊びました。
男の人も3人で西尾くんと○○くんと××くん(名前忘れました)。色黒でサーファーかなって思いました。

(彼に自己紹介しろって言われました。あと、どんな水着着てたのか書けっ言われました。あとIDが変わったのは一度更新したからだからだって言ってます。???)
あきは21歳でデパートのショップ店員をしています。87のDです(←書けって言われたんですっ)。
3人ともビキニで、私は黒、ゆかは紺地に黒とグレーのチェック、おぎは白に木とか葉っぱの絵が描いてあった。
男の人はひざくらいの長さのパンツでした。

車でちょっと行ったところに人が少なくていい海があるよって誘われました。
私とゆかは彼がいるからやめようと思ったんだけど、おぎがすごくノリノリで○○くんと仲良くなっちゃって、結局荷物をとって水着のまま○○くんの車に乗りました。
○○くんが運転席、おぎが助手席に乗って、荷物を後ろに乗せるとあと2人分しかスペースが無くなっちゃったから、しょうがなく私とゆかは西尾くんと××くんのひざの上に乗りました。

「お肉~」とか言ってお腹やももの肉をつかんだり、いろんなところをつっついてくるから、くすぐったくて「きゃーいやー」って抵抗するとますますギュってだきしめられちゃう。
はじめは冗談っぽかったけど、だんだん触りかたがいやらしくなって、おちんちんが勃起してる(←ちゃんと書けって...)のが分かりました。わざと私のあそこに押し付けてるみたい。
やばいよーって隣見たら、ゆかが首筋とか背中にキスされてて、はじめのうちはくすぐったがってたんだけど、そんなことされたらもちろん感じちゃうから、「いやっ、あんっ」とか言って恥ずかしがってました。

西尾くんの手がなんとなくおっぱいにあたってるようで嫌だったから、「だめだよー彼に怒られちゃうよ」て言ったら、「彼いるのか~」っていいながら、両手でおっぱいをかかえこむようなかっこうを続けて、ゆれにあわせて少しずつ水着のなかに手を入れてきました。

ゆかは水着の上からおっぱいをいじられてるみたいで、××くんにつままれたゆかの乳首のかたちが、私にも分かりました。
声を出さないように必死な表情でした。
結局西尾くんの手が水着のなかに全部入って、そのままおっぱいをもまれながら15分くらい車に乗ってました。


駐車場に着いたので降りました。
○○くんが××くんに「しょんべんもらしてんのか?」って笑ってました。
みんなの水着は乾いてたのに、××くんの股間の部分だけ濡れて色が変わってたんです。ゆかは真っ赤になって泣きそうな顔をしていました。
降りてすぐにおぎと○○くんはじゃれてました。
○○くんがおぎの水着をひっぱったおかえしに、おぎが○○くんの水着を下ろしたらひざぐらいまで脱げて、サポーター越しに○○くんのおちんちんが出てきてしまいました。

男の人たちは爆笑で、私も笑っていました。その時私のパンツが急にずり下がりました。西野君がいたずらしたんです。「キャーッ!」って言って水着を上げると、今度は××くんがゆかのパンツを下ろしました。


正直やっちゃったって思いました。
ゆかの性格を知っているので泣くかもしれないって思いました。
が、ゆかはそのまま声も出さずに足も半開きの状態で××くんの顔を見ていました。
××くんはしゃがんだままゆかのおまんこをじーっと見て、指でさわりました。
「あんっあんっ!」と声を出し、ゆかはガクガク腰を震わせました。
××くんはゆかのおしりを抱え込んで、おまんこを触リ続けていました。
ゆかの性格も彼氏のこともよく知っている私はびっくりして、弄ばれてるゆかを見ていました。

止めなきゃと思っていると、西野くんが後ろから私を抱き締めてきました。
振りほどこうとして動いたんですが結局押さえ込まれて横になっておしりを突き出すような格好をしたまま身動きがとれなくなってしまいました。
西尾くんは水着をずらして、脇から出たおまんこの肉を指で開き、じっと見ていました。
「もういっぱい濡れてんぞ」とか「右のビラビラのほうが大きいんだ」とか「中まで見える」とかいいながら10分くらい観察されました。


「彼がいるのに今日始めて会った人におまんこ見せてるなんて...。」と思うと、あそこから熱いのが出てくるのが分かりました。
「白いのが出てきた」
「あー垂れてる、垂れてる」
とかいっぱいエッチなこと言われました。
早くいじってほしくて気が狂いそうなのに全然触ってくれないんです。
たまにクリトリスに「ふっ」て息吹き掛けられて、それだけでビクンってしちゃいました。
もう我慢できなくなって、早くしてってお願いしたら、 にやにやしながら「コンドームはつけないぞ」「中で出すぞ」「妊娠しても責任はとらないぞ」とか言われて(他にも言われたけど覚えてない)、全部「はい」って答えました。


「犯して下さい」と言わされ、愛撫なしでおちんちんを入れられました。
すごくおおきいの。
突かれるたびに頭の中が真っ白になって、体がビクンビクンしました。
こんなに気持ちいいセックスは初めてでした。気が付くと終わっていて、横を見るとゆかも放心状態で横たわっていました。
そのまま服を着て駅まで送ってもらって帰りました。パンツに付いた精子を見て、今日のことは現実だったんだと思いました。
私は大丈夫だったんですけど、ゆかが妊娠してしまって、中絶手術を受けました。
彼とも別れてしまいました。

儀式的なセックスが結婚後にあったものの、最近はレスの状態だと言うこと。 40歳という年齢を向かえ、女として終わってしまうような恐怖感が募っていた

この職場に異動してきて数年が経った。
職場の庶務業務を一手に引き受けている女性がMだった。
初めて彼女を見た時は真面目な普通の女性としか映らず、あまり興味を抱かなかった。
そんなある日、たまたまある飲み会で同席した。
何事も世話を焼く彼女は幹事の若い連中の世話を焼き、会計の段取りを取っていた。
そんな彼女を遠巻きに眺めていたが、いつもの会社で見せる事務服と違い、私服を着た彼女の印象はかなり違っていた。
地味な色ではあるもののショートスリーブのワンピースを着ていて、身体の線が良く分かった。
そもそもが私好みの細身ながら、胸は日頃の事務服との印象と違って豊かで、畳に座ってお金を数える彼女を上から見下ろした感じではかなり豊満な感じだった。
そして、後ろから眺めて背中に目を落とし、ウエスト、ヒップへと目線を這わせれば、細い肩に袖から出た細い腕、背中から細く括れたウエスト、そして形よく張り出したお尻と、その綺麗に隆起した形に目が奪われた。
そんな出来事があったので、私はすっかり彼女の事に興味が生まれ、色々と彼女の事を調べるようになった。
彼女は30代後半で結婚しており、子供が一人いた。亭主が自営業を営んでいて亭主の実家に入っていた。
また月日が流れた頃、仲間内の飲み会に何故か彼女が参加していた。
直接、関わらない仲間なのに何故?と不思議に思ったが、少人数での飲み会だったので、彼女と話す機会ができるだろうと、少し楽しみにしていた。
当日、彼女は大人しい目で柔らかい印象のワンピースで来ていた。
宴が進むに連れ、思い思いのグループが出来ていったが、私と彼女は隣同士に座り二人で話をしていた。
そして彼女の事を色々と知る。今の雰囲気からすると、結構男性にもてたのではないか?と思ったのだが、本人曰く、男性とあまり縁がなく(恋愛経験がなく)、今の旦那がほとんど初めて交際した男性だったと言った。
年齢なりの強さを持っているものの、女性としてはとても初心な女性だという印象を持った。
そう、ある意味、お堅い印象だった。お互いの話を色々して盛り上がった頃に宴が終了し、その日は帰宅した。
翌日、思いがけず彼女から社内メールをもらう。
私の言ったある趣味について彼女も昔から趣味だったこと、そして結婚してからはなかなか機会がなくて、できていないというような内容だった。
この出来事がきっかけで、職場でもよく話をするようになり、お互いに携帯メールアドレスを交換して親しい間柄になっていった。
職場にいるとお互いに職場の空気の中で無意識の会話をしてお互いを探り合っている、そんな日々が長く続いた。
そんなある日、彼女が40歳の誕生日を迎えたというのでそのお祝いも兼ねて、一緒にその趣味をしようと誘ってみる。想像に反してOKの返事が返ってくる。
おまけに終わったら、飲みましょうという誘いまで受けた。
当日は快速で5つほど先の駅で待ち合わせる。
待合せ場所に現れた彼女は、膝上のスカートに身体にフィットしたセータという姿だった。
スカートから伸びる彼女の細い脚を初めて見たが非常に美しかった。
彼女と目的地に向かい二人で趣味に没頭する。
昔からの友達のように時には恋人同士のように振る舞い、時々触れる彼女の肩や手が気持ちを昂ぶらせた。
店を出て、何処で飲もうか?という話になる。
普通なら、ここで洒落た店でもと思うのだろうが、気分転換したいという彼女の意向を汲んでカラオケにする。少なくとも二人の空間が生まれるので、拒否はしなかった。
お酒を飲みながらお互いの昔話や恋愛話をしたり、歌ったりして時間を過ごす。
お互いに程よく酔い、段々と行動も大胆になっていった。
向かい合って座っていたが、彼女の隣に座り、話をしたり、歌ったり、彼女の反応を見ながらも、デュエットしつつ彼女の手をそっと握る。
拒まないものの一瞬身体を硬くしているのが分かる。
彼女はそんな自分を悟られまいとするかの如く、お酒のピッチが上がってきた。
少し甘えたようになった彼女の肩に手を回し、歌いながらそっと抱いてみる。
細く柔らかい感触が手に伝わってくる。
彼女も私の腕に触ったり膝に手を置いたりと接触してくるようになる。
なぜ、そういう流れになったかは覚えていないが、ノリで、狭いカラオケボックスのステージに二人向かい合って手を取り合って踊った。
服の上から彼女の豊かな胸の感触が伝わってくる。彼女の顔が至近距離にある。
少しうつむき加減で彼女はそれを受け入れていた。
彼女の手を解き、彼女のウエストに手を回して抱き寄せる。
細い。お互いの頬が近づき、彼女の耳元で「綺麗だね」と囁く。そしてもう一つの手を解き、彼女の背中に回して抱きしめる。
彼女の耳、首筋にキスをし、彼女の唇に合わせる。最初は戸惑っていた彼女も、舌を絡め始め、息が上がってくるのが分かる。
強く彼女を抱きしめながら何度もキスをし、ゆっくりと彼女の胸に触れる。
思った通り、豊かな胸だ。彼女は一瞬身体を離そうとするが、強く抱きしめ、唇を再び塞ぐ。
服の上から彼女の乳房の敏感なところを探り、刺激を続けると、塞がれた口から「んぅ…はぁ」と吐息が漏れ始める。
彼女の手を引き、部屋を出て店を後にする。そのまま、駅前のホテル街へ。
新しくきれいそうなラブホに構わず入る。
彼女の戸惑っている表情が手に取るように分かったが、部屋を選びエレベータへ。彼女を抱き寄せ、激しくキスをする。
部屋に入ると彼女は呆然と立ち竦んでいた。ベットのコンソールから部屋の灯りを落とす。
そして彼女の前に立ち、抱き締める。今度は優しく唇を合わせ、何度も軽いキスをする。
彼女の耳、首筋、眼、鼻とキスをし、再び唇を合わせ舌を入れると彼女も激しく舌を絡ませてくる。
そのまま両手で彼女の胸を揉む。豊かで弾力のある胸に早く見てみたい衝動に駆られる。
彼女の息が荒くなってきたのを見計らい、ブラのホックを外し、セーターの下から両手で素肌の彼女の胸を触る。
両方の乳首を転がすと、細い肩を狭めながら「んぅ…ん~ん」と快感に耐えている。
その仕草が可愛らしい。セーターをたくし上げる。すると程よい弾力を持って乳房が顔を出す。
細い身体に似合わない形のいい大きな乳房だった。
乳首は既に先程の刺激でツンと突き出していて感じさせてくれる。
「綺麗だよ」
ゆっくりと口にほお張り、舌で転がす。
彼女は「んん。。。んはぁ。。。あん」と感じている事を見られたくないのか、必死でその快感に耐えているようだった。
年齢の割りに弾力があり、形も崩れていない。
執拗に乳首を刺激すると、私の肩に乗せた彼女の手は、私を掴んでその刺激から耐えているようだった。
彼女の上着を脱がせ、抱きかかえてベットに寝かせる。
そして再びセーターをたくし上げて、優しく乳首を咥えて刺激する。
スカートを空いた手でゆっくりと脱がせ、そしてストッキングも剥ぎ取る。
ショーツだけになった彼女の肢体は年齢を感じさせない女性らしいラインがあり、腰周りにも余り余計な肉がない。自分の理想に近い肉体に理性が働かなくなる。
彼女の身体を愛撫しながら全裸になる。彼女はひたすらに瞳を閉じ、私の刺激に小さな声を上げながら耐えていた。
彼女の脚や太ももをなぞり、股間をショーツの上から触れてみれば、はっきりと分かる程に濡れている。
谷間を刺激すれば、「あん。。あぁん」とやっと声を上げ始める。
彼女はきっと、この事態を自分の中で十分に処理できていないのだろう。
だから、素直に感じられないのだと悟る。
こういう場合、まずは一度、関係を持ってしまう方がこの先の関係を円滑にする。
そう思い、彼女のショーツを剥いで彼女の上に覆い被さる。
充分にジュースで濡れている彼女のそこに、自分のものをゆっくりと押し入れて行く。
彼女は両腕で私の腕を押し、拒むような仕草をしながら、私を受け入れていく。
「んぅ…あぁ…ああ~」
入る深さに従い、彼女の声は上がり、身体を仰け反らせる。
彼女の美しい肢体とあそこの締りの良さで、放出するまでにそれほど時間を要しなかった。
当然、彼女は満足を得られてはいない。
それは当然だったが、一度、行為が終わった事で彼女はそれが受け入れやすくなった筈だ。
彼女を腕枕しながら話をする。
「こうなるの、嫌だった?」
私の胸に顔を埋めた彼女は、ゆっくりと首を振る。
「凄く綺麗な身体してるね」と言うと、
「そんなこと、ないよ。もうおばさんだし」と恥ずかしそうに答える。
二人でお風呂に入る。ちょっと上気した彼女の顔がとても美しい。
ましてや、明るい光の中で見る彼女の身体は、この先の関係を期待させるに充分だった。
彼女の身体を洗いながら、身体の隅々を観察する。
くびれたウエストに肉付きのいいお尻。旦那が羨ましいと素直に思った。
湯船に浸かり少しのぼせた彼女を風呂場に引いたマットの上に横にならせる。
「本当に美しい」
そういいながら彼女の身体を再び愛撫始める。
今度は彼女を必ず逝かせたい…そう思って丹念に身体を愛する。
彼女の反応は明らかに先程とは違っていた。
とても感じ易い身体のようで、乳首を刺激するだけで「ああん…はぁん…あ…あ…」と大きな声を上げる。
「感じ易いんだね。もっと感じていいんだよ」
そういってゆっくりと顔を彼女の股間へと近づける。
「だ…だめ…やだぁ…はずかしい」
彼女の脚を開かせ彼女の部分に舌を這わせる。
「あああん」
彼女は大きな声と共に身体をピクンピクンと仰け反らせて反応している。
谷間の側壁、中をゆったりと舐め上げると彼女は腰を浮かせながら、何度も声をあげる。
そして栗を優しく舐め回す。
ほとんど絶叫に近い彼女の声に確かな手応えを感じながら、栗を舌で覆い、緩やかに時に素早く振動を与えると彼女の反応は絶頂を迎える。
そのままおもむろに谷間に指を入れ、刺激を続けると彼女は、
「あああ~、だめ、だめぇ…いやぁ…ああ…あああ」と腰を仰け反らせて逝ってしまった。
彼女の横に添い寝をして乳首を刺激しながらキスをする。
「感じた?」
「うん」
「逝けた?」
「今のってイクって感じなのね?」
「え?イクって知らなかったの?」
「初めてだった、今みたいの。ぐわ~って何か大きなものが来たみたいで怖かった」
彼女は乳首への刺激に時々、「うぅん、あぁん」と感じながらも、そう答えた。
彼女の間に身体を沈め、ゆっくりと自身を滑り込ませる。
全く反応の違う彼女の声と身体の反り。
それから長い時間、何度も打ち付ける度に彼女はアクメを迎える。
そして彼女を立たせ、シャワーポールに掴まらせて後ろから打ちつける。
美しい身体のラインを眺めながら、乳房を鷲づかみにして一気に果てる。
彼女はヘナヘナとその場にしゃがみ込む。
その後、彼女は私のものを口で綺麗にしつつフェラをしてくれる。
それ程、上手ではない。きっと旦那にも余りした事がないのだろう。
部屋に戻りベットの上でまた長いセックスをした後、彼女に腕枕をして彼女の性体験や旦那との事を聞く。
彼女は恋愛経験がほとんどなく、今の旦那が初めての男性だった事。
それに旦那は余りセックスに興味がなく、儀式的なセックスが結婚後にあったものの、最近はレスの状態だと言うこと。
40歳という年齢を向かえ、女として終わってしまうような恐怖感が募っていたこと、そんな事を話してくれる。
「僕にどうして(身体を)許してくれたの?」と聞けば、今まで職場で出会った男性と違う匂いがして、きた時から何故か気になっていたらしい。
いけないと分かっていながら、気が付いたら好きになっていたと。
この出来事の後、彼女とは1週間に一度、必ず短い時間だが会い、身体を重ねている。
そして月に一度、泊りで朝までセックスをする関係になった。
彼女は今迄知らなかった快感を知り、段々と大胆になっている。
下着を付けるなと言えば、ノーブラ、ノースリーブだ。
 

メアドを聞くのを忘れたが、だから向こうもあんなにいやらしくなったのかな?と思った。

先週末に新年会があったが、その前に出会い系で知り合った恵と言う女とヤりました。

細身の長い髪の女で、食いつきよくセックスをしましたがイマイチでした。

フェラも得意だと言う割りに下手だし、セックスはマグロ。

お腹の上にフィニッシュし、終わると抱き締められ

「相性いいね」

と言われましたが。

ホテルから出た後に女を送り返してから新年会に参加し、2次会が終わった後に帰る途中、ポチャの女が歩いてた。

酔ってる雰囲気で、背後から近付いて声を掛けてみた。

30半ば過ぎてるかな?

ポチャの小柄で、茶髪のロング。

結構胸はありそうだった。

話してみたら向こうも飲み会帰り。

飲みに誘うと、

「奢るなら」

と言われたのでよく行く飲み屋へ。

「こんなオバサンをナンパするなんて変わってるね」

と言われたが、コートを脱いだらかなりヤバイでかさの胸。

拝ませて貰いながら話をし、店を出てちょっと歩きながら

「まだ時間大丈夫だよね?」

と聞くと

「う~ん、大丈夫だよ」

と言われ、路地を曲がるとラブホエリアに。

そして手を握り、1軒のホテルに。

「なに考えてるの?」

と言われたが、逃げる訳でもない。

フロントで鍵を貰い、エレベーターに入った。

「私38なんだよ?あなた若いでしょ?」

と言う彼女に、

「6つしか変わらないじゃん」

と話し、部屋に入った。

狭い部屋で、ベッドに座りコートを脱いだ彼女。

「ガッカリするよ?」

と言う彼女にキスをし、セーターの上から胸をまさぐりました。

ボリューム、柔らかさも抜群。

セーターを脱がし、刺繍のあるブラの上から触りながらホックを外して、ブラを取ると隠す彼女。

「垂れてるから恥ずかしいよ」

と言うが、隠している手を取ると、胸は確かに垂れてはいましたが、ボリューム満点バストがありました。

「垂れてないよ!」

とゆっくり触りながら乳首を舐め回してると

「エッチ…アンッ…アンッ」

と喘ぎ出す彼女。

貪りついてたら、彼女も俺の股間を触ってきてて

「いやらしいね」

と話すと

「そっちが連れ込んだんでしょ」

と言われた。

お互いを触りながら、彼女はいつの間にかチャックを開けててトランクスの上から触ってきて、昼間したにも関わらず起き上がる息子。

いやらしさは比じゃない。

ベルトを外して来て

「オチンチン食べたい」

と言われ、脱がされて立ち上がると


「上向いてて元気だわ」

と触り口に加え、ジュルッジュルッっと吸い付かれました。

抜群に上手くて、いやらしく息子はみるみるうちに大きくされた。

「長いオチンチン、奥まで来そうね」

と言う彼女。

俺のを握る手に指輪があるのに気付き、そこで初めて人妻だと判った。

執拗に咥えられ、発射したら勿体ないと思ったら

「ダメぇ…欲しくなっちゃった」

と言われ、

「入れられる?」

と聞くと

「うん。オチンチンナメナメしてたら濡れちゃった」

と言われた。

彼女のスカートとストッキングを脱がした後パンティも脱がし、ポチャな体が露になると

「恥ずかしいよ」

と言うが、脚を開かせ彼女の中にインサート。

「アアッ!奥に来る!」

と言う彼女にゆっくり出し入れをするだけで、オッパイはユサユサと揺れてる。

安いベッドかギシギシ音を出しながら彼女に入れてました。

「アンッ!凄い!気持ちいい!」

と声を上げ、俺もヌルヌルな中にインサートし続けました。

そして

「バックでして」

と言われ、彼女のおっきめなヒップを掴みながら押し入れました。

「ヤバイ!気持ちいい!」

と声を張り上げていた。

どうやらバック好きらしい。

しばらくすると

「アンッ!イクッ!」

と顔を上に向け、ビクッビクッと痙攣しながは果てる彼女。

また彼女に出し入れをすると

「またイクッ!」

と直ぐに果てました。

そして更に続けようとしたら、

「おかしくなる!ダメぇ」

と言う彼女はまた果て、ぐったり。

「壊れるよ…」

と言われ、再び正常位で。

そしてこちらがイキそうになると

「オチンチンがピクピクしてるぅ」

と言われ

「もうイキそう」

と話すと

「いいよ!イッてぇ」

と言われ、彼女は首に両手を回してきた。

「出していい?」

と話すと

「アンッ!イッテイッテ」

と言う彼女に荒々しく突き入れ、溜まったマグマを放ちました。

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うっすら汗が出て来たようで、よく見ると顔と体が薄ピンク色になってきました。

私は、スキー場でアルバイトをしている26歳です。
今回は、あるバイト中に仲良くなった29歳の人妻との話しをします。

スキー場でのアルバイトが終了する4月中旬頃、打ち上げを兼ねた飲み会をしました。
他にも24歳男性・19歳男性・21歳女性・31歳女性がいましたが、唯一既婚の29歳の未来(仮名)と一番話が盛り上がりました。

聞けば旦那と上手くいっておらず、最近はセックスレスだって話でした。 
未来は、ご無沙汰ということで、夫にやきもちを焼かせるために、他の女の子がキスマークをふざけて首筋に付けられました。
男も面白がって、手首を押さえ協力していました。

その後部屋で、雑魚寝で仮眠をとり、朝に私は未来に送ってもらうことになりました。
(田舎のため車が必需品ですが、私は車をも持っていなかったため)
バイト中から仲が良かったので、家の事旦那の事子供の事を話しながら、送ってもらいました。

ふと昨日のキスマークについて、未来は跡が残っているかどうか、気にしだしました。
じっくり見てあげる事を伝え、人通りの無いところに車を止めてもらいました。

人妻で子持ちの彼女は、29歳とはいえ、スタイルもまあまあで、胸の形もよく、コートの下には、胸の谷間が見えるくらいのカットソーを着ていました。
未来がコートをめくり、私は車の助手席から首周辺を中心に、じっくり見つめました。
その時ムラムラとした気持ちが出てきて、思わず抱きしめてしまったのです。

未来は、笑いながら「そんなことしちゃ、だめ。」と,笑いながら拒否されました。
しかし私はやりたい盛りで、色気と可愛らしさがある未来の事を、前から抱きたいと思っていたのです。

思わず、「ずっと好きだったんだ。」と、耳元でささやきました。
嫌がる未来を力任せに抱きしめ、唇と唇を重ねました。
「いや、やめて。」といいながらも、かまわず続けると、抵抗する力が弱まってきました。




キスを続けながらシートを倒し、舌を入れると未来も舌を絡めてきました。
私の右手は腰にまわし、左手は未来の首から顔を抑えていました。
未来も腕を私の首に回してきました。
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肉欲的な奥さんのエロSEX体験談

隣の奥さんと関係してしまいました。
マンションの3階に住んでます。
夏、窓を開放していると、隣のよがり声がたまに聞こえてきました。
美人というより、肉欲的な感じの40前半の奥さんです。
それまで2・3回夫婦同士で麻雀をした事があります。
パイを掻き混ぜる時、奥さんの指に触れて、ドキドキしましたが、それだけでした。
ある日の午前、会社の資料を忘れた事に気付き帰宅。
しかし嫁は留守でした。しかも家の鍵も忘れていたのです。
どうしてもその日に必要な資料だったので、ベランダ伝いに入ろうと、隣のブザーを押しました。
隣の奥さんは在宅中で、Tシャツにスカートという格好で出てきました。
状況を説明して入れてもらい、ベランダの柵を伝わって行こうとすると、「危ないですよ。」と止められました。
それより「ベランダの間の仕切りの上の隙間を、乗り越えたほうが良いのでは」と言うのです。
それではと椅子を借り、それを足場によじ登りました。
ところが腰がひっかかり、どうしても越えられません。
見かねた奥さんが、「私がやってみるわ。」と言ってくれました。
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