淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

えろねっと話

夫が単身赴任で留守の間にパチンコに夢中になってしまい、多額の借金をしてしまった

夫が単身赴任で留守の間にパチンコに夢中になってしまい、多額の借金をしてしまった。
毎日のように取り立てが来ました。ヤクザみたいな怖い人に脅える毎日。
そんな私に一人の男性が近寄ってきました。
近所に住む63歳のKさん。ハゲで気色悪いおじさん。 私にお金をくれると言います。
勿論目当ては私の肉体。 3日間悩みました。借金ももう限界で夫に知られるのも時間の問題でした。
仕方なくKさんからお金を頂くことに・・・ 金額はポンッと100万円でした。
団塊世代なので多額の退職金が出たそうで、羽振りがいいKさん。

早速翌日から関係が始まります。子供が保育園に行くとKさんから連絡が入ります。
朝にもかかわらず私の車でラブホテルに直行。私は全裸にされてKさんの自由にされました。
お父さんより年上の男性に愛撫され、私は感じています。 醜いKさんですが、夫より凄く上手なんです。
遊びなれてるらしく、抱いた女は500人以上と豪語するのも頷けます。
悔しいけど私のアソコは信じられない位、ビショビショになってしまったのです。夫の単身赴任で欲求不満も溜まっていたのかもしれません。
「若い主婦は最高だ」と言いながら私のアソコをクンニするKさん。なんて上手なの・・・ 私はクンニで逝かされてしまうのです。
どちらかと言えば鈍感だった私。こんなのは初めてです。 Kさんはいよいよ裸に・・・思った以上に逞しい体。
チビな夫より遥かに筋肉質で驚きました。そしてKさんはブリーフを脱いでおちんちんを出すのです。
「嘘、でっかい」私は思わず口走ってしまうのです。 大きいだけじゃなく、真珠まで埋まってるおちんちん。
真っ黒で超大きな亀頭はテカテカしてる。 こんなの困る・・・夫より圧倒的にでっかい。
恐る恐るフェラ・・・ちっと臭い・・・ でも既に逝かされた私は夢中でしゃぶるのです。
グングン硬く長くなるおちんちん。人生で初めてのでっかいおちんちん。 こんなでっかい人居るんだ・・・感心しながらフェラ。
「俺のはでかいだろ。奥さん」 「うん、超でかい。何だか怖いな・・・」 でも私は期待していました。
アソコが熱くなって益々濡れる。 「俺の言う事聞けばもっと金あげるぞ」 Kさんのおちんちんが完全勃起。
もう駄目、太くて辛い。 夫と余りに違い過ぎて唖然としていました。
私は正上位でKさんのを受け入れるのです。 「奥さんは帝王切開か・・・そんなら緩くないな」 ズブズブ・・・とアソコを無理やり拡げて入ってくる。
ズンッと奥に当る・・・ゴム付けてと言ったけど無視された。

そこから記憶が途切れてしまい、覚えているのはお腹に射精されたとこから。
おへそに熱いザーメンが溜まっていました。 結局その日はお昼も食べずにセックスしていました。
帰るときホテルの従業員は、親子みたいな私達を不思議そうに見ていました。
私は毎日のようにKさんに抱かれます。夫が帰省してる時も誘われてホテルへ。何発もしてシャワーも浴びずに帰宅。
おこずかい貰い、安全日には中出しさせてあげます。 気持ち良さそうに何発も好きなだけ私の中に出します。
意地悪なKさんは、ザーメンが私の中に入ったままパンティを履かせて帰宅させるのです。
パンティはヌルヌルでドロドロ。スカートにシミになってる時もあって危険。
図々しいKさんは、夜にも私の家にやって来ます。 私は暗いままにして勝手口から入れてあげます。
子供は二階で寝ているのに、私はKさんに抱かれてしまいます。
Kさんは激しいので、子供が起きてしまいます。 Kさんは隠れ、私は裸のまま子供を寝かしつけます。
裸で不思議がる子供。アソコは濡れ濡れ、乳首はビンビン。 全く駄目な母親です・・・
でも直に再開して、私は必死に声を押し殺す。
夜が明ける頃、Kさんは勝手口から帰るのです。
中出しされた時はアソコはからはザーメンが溢れていて、手で押さえながら全裸で見送ります。
更に、朝になっても帰らず、我家のロフトで仮眠して子供が保育園に出ると降りてきます。
私は直に全裸にされ、家事をします。私はKさんのしたい時に好きに一発されてしまうのです。
私のアソコは濡れたまま乾く暇がありません。一日2回の入浴。昼間Kさんと入り、夜子供と入る。
お金は結構貯まり、関係は終わっていいのです。 しかし私はKさんから離れない身体にされたのです。
私のアソコは、Kさんの忌わしい真珠入りチンチンでしか感じないのです。毎日入れてもらう事しか考えていません。
そしてとうとう妊娠。当然Kさんの子供です。夫はゴム付けていますから。
どうする事も出来ず、中絶。罪悪感も束の間私達は益々激しくなるのです。

洗ってもいないチンコを舐めだす淫乱な奥さんとのエッチ体験

自分はある街で小ぢんまりとした電機店を営んでいます。

近場に進出してきた量販店のおかげで生活は苦しくなっておりますが、色々と工夫を凝らして頑張っています。

その工夫というのはアフターケアー事で、うちで購入していない方の家電製品に対しても行っています。

ここ最近依頼が増えているのはPC修理で、小さいながらもうちの店はホームページも用意しているので、全国各地から問い合わせもあります。

とはいえ、近所からの問い合わせの方が大多数です。

ろくなPC知識がない人が○innyなどのファイル共有ソフトを使用した結果ウィルスに感染し、焦って電話をしてくる…というパターンが多いです。
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突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。

先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。

夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、

全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。

私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、

その雰囲気に圧倒されていました。
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熟年カップルの交尾SEX体験談

九時過ぎ公園の駐車場で待ち合わせる。私が到着するや否や史恵は左座席にはいりこんできた。
早速、抱き合いキスをする。
お互い舌を絡め強く吸いあう。
史恵は52歳。ワンピースの上から乳をまさぐる。そしてそっと揉む。次第に乳を揉みしだく。史恵は私の唇を激しく上下左右に吸いまくりながら私の乳揉みに応えてくれる。
うなじに軽くキスをしながらワンピースのボタンをはずし、ブラジャー越しに乳を揉む。
史恵の口元から「あー・・・あー・・・」と、いい声が漏れる。私は50歳。
激しく史恵の唇を吸う。応えてくれる史恵。再び舌を絡めむさぼりあう。史恵の舌ざわりがたまらない。やさしく奥まで吸い込む。史恵の舌のすべてが私の口の中に入り込んでいる。
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