淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

エッチ体験談

音楽教室の講師とのひとづま熟女のイケナイエッチ体験談

夫と中学生の息子と3人暮らしです
夫とは私が音楽大学の卒業旅行で知り合い半年で結婚しました
息子が小学3年になったころ、自宅でピアノ教室を始めました
初めは幼稚園と小学生くらいでしたが、今では高校生から大学生におばさん・おじさんもいます
平日の昼中は暇してます
この暇な時間帯に35歳の会社員がエレクトーンを教えてほしいと電話がありました
水曜が仕事休みで、昼からお願いしたいとのことでした
一度 来てくださいと言い
4月の始め水曜日にきました
第一印象は、ちょっとイケメンで背が高い感じ
私より3つ年下、私より30cmは高いかな?
エレクトーンを学生時代、すこしやってたらしくて
多少はできる人でした
事は5月の始めての水曜日でした
彼の横からケンバンを手を添えて教えてるときに
顔と顔がすぐ横で彼が横を向いたときに
私の頬に彼の唇が当たりました
一瞬 ドキ!
男性を意識しました
練習が終わり、帰るときに両手を握られて
ありがとうございましたと言うと
少ししゃがみキスされたのです
突然で何も抵抗できず、5?6秒ほどキスしてました
彼が帰った後、ドキドキで胸の高鳴りです
勝手にいろいろ想像して、一人顔を赤らめていたかもしれません
そして、昨日です
彼が来るのを待ち焦がれていました
来た!
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女陰に舌を這わせて、熟女のオメコを舐めると、真っ白な愛液が溢れ出てきた

「先生」、「夏海、可愛いいよ」の声がし、キスをされていたようで静かになりました。
先生、夏海と呼び合う声が聞こえた後に、女性の喘ぎ声が漏れてきたのです。
その頃になると私達もお互い本から目を離し、聞き耳を立てていました。
私もお隣りに刺激され、静かにと口に指を当て、叔母さんを抱き寄せました。
喪服のままの叔母さんに欲情していた私はスカートをの中へ手を差し入れ、
太股を撫ぜると叔母は「嫌―ッ」と声を出し手で払いのけるのでした。
その声に、お隣りは気づかれ、席を出られたのです。
叔母はお隣りに悪かったわねと微笑まれ、私は咄嗟に押し倒しキスしました。
舌を挿し込むと叔母さんも舌を絡ませてきました。
胸に手を挿し込むと再び「嫌よ、ダメなの」と抵抗され、「後でね」と小声で発せられた。
今夜のホテルでと期待をし、喫茶店を出ました。
私は夫婦としてホテルを予約してあり、ツインベッドの部屋でした。
お風呂上り叔母さんは覚悟していたのでしょうか、私に「お世話になったわね、一回だけよ。
いいわね、みんなには内緒よ」と言いベッドへ。
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人妻熟女と体液と混ざり合った中出しセックスしたエッチ体験談

とあるお菓子や雑貨を取り扱うディスカウントショップのバイトをしてる大学生です。
仕事は休日以外は夕方からのシフトで週4で入ってます。

付き合って4年になる彼女にこの冬は何か旅行をプレゼントしたくて
お金がほしくて夏の間はバイトを多めに入れて平日も昼から頑張っていました。
 
メインはレジ打ちなのですが、お客が少ない時は品出しもやります。
毎日何かしら安い店なのでお客は引切り無しで基本的に毎日忙しいです。
夏休みも当然忙しくて連日子供連れの主婦の方を中心に
狭い店の通路が埋め尽くされるくらいお客が増えます。

そんな中で頑張っていたんですが、2週間目位である事に気がつきました。
毎日来るお客さんの中に30~40代間くらいの女性がいるのですが
この女性は必ずおれがレジしている所に会計に来るのです。
見た目は、髪はロングで緩いウエーブ、眼は、パッチリしてて
背は高めで胸もオシリも結構大きい
大体ジーンズでラフな格好が多い何となくHな雰囲気の人です。
最初は偶然かなと思っていたのですが、品出しをしていると良く眼が合います。

毎回眼が合うと意味ありげにニコッと笑うので
凄く気になってきていました。
ある時レジにおれしか居なくてお客が少ない時がありました。
そこへその人がやってきます。
「杉山君って言うんだよね」
レジにガムを一つだけ置いてその人は言います。
「はい杉山です。」
店員はみな名札をつけているのでお客さんの中には名前を覚えてくれている人も多いです。
「君バイト今日は3時までだよね」
「えっ・・あはい・・そうですけど・・」
ガムのバーコードを読み取りながら
なんでバイトの終了時間まで知っているのかと一瞬疑問に思いました。
「ねっバイト終わったらよかったらお茶に付き合ってくれない?」
「えっ・・いや・・それは・・」
「ねっお茶だけでいいからお願い」
「終わったら連絡してねw」
そういうと小さい紙に自分の携帯の番号を手早く書いておれに渡すと
お店を出てきました。

正直如何しようかと思いました。
何となく怪しい雰囲気で行ってはいけないと思いましたが
正直変な期待感があったおれはバイトが終わると直ぐ電話してしまいました。
番号を入れてコールすると直ぐに返事がありました。
「はい」
「あの、杉山と言います・・さっき・・」
「ああ杉山君ね、お店の裏側の駐車場で待ってるから」
おれの言葉を最後まで聞かずにそう言って切ってしまいます。

言われるまま駐車場へ行くと一台の軽自動車がおれの前で止まります。
「さあ、乗って」
「あの・・何処へ行くんですか?」
少し怖くなって聞くと
「何処ってお茶する約束でしょう?」
「あ・・そうですね・・」
ココまで来てまだグズグズしていると思われるのも嫌だったので大人しく助手席に

「この所ずっと眼があってたでしょう?」
車を運転しながら女性が言う
「はい・・なんでですか?」

「なんでってw可愛い子だなって思ってたのよ、それで声をかけたの」
「ええっ・・」
「何言ってるの、ココまできて大体貴方もそのつもりだったんじゃないの?」
「あ・・まあ・・」
図星だった。

喫茶店に入ると簡単な自己紹介をする事になった。
女性の名前は涼夏さん、年は37歳主婦 子供無し旦那さんは自営業
「杉山こうじです。大学2年 一応彼女が居ます。」
「こうじって言うんだw彼女が居るのは知ってるよ何度かバイト先に来てたよね」
「あの、さっきから気になってたんですが、なんでバイトの終わり時間とか、彼女の事知ってるんですか?」

「あっごめんなさい、そういえば一寸気持ち悪い話よねw」
ちょっとうっかりしたな、というお茶目な表情で涼夏さんは笑う
「はい・・正直・・w」
緊張で苦笑いのおれ

「さっきも言ったように君の事気に入って良く見てたのよ」
「ぶっちゃけ、一目ぼれって奴かなw可愛いなって思って、話をしたいなってタイミング見てたのよ」
「それで貴方がバイト終わる時間とか、調べてるうちに彼女とかも見かけたりしたわけ」
「あ・・そうだったんですか・・いや・・はは参ったな・・」

「涼夏さんこんな事良くやってるんですか?」
「はじめてよ」
即答だった。
「そんな感じしませんね・・」
「そう?これでも結構緊張してるんだよ?」
「さっき携帯の番号渡した時だって手が震えたんだからw」
ふふっという感じで色っぽく笑う

「でも、こうじ君も・・あっこうじ君って呼んでいいかしら?」
「はい・・」
「君はどうして電話くれたの?可愛い彼女が居るのに、私みたいな叔母さんに興味あった?」
「いや、叔母さんって・・涼夏さん十分綺麗だし・・その色っぽかったから・・おれも気になっていたし・・」
「嬉しいw」
そういうとおれの手の上に手を置いて笑う、笑うと眼がHな感じに見える
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月に1~2回とはいきませんがお互いの都合の合う日に昼間のラブホで生挿入・中出しを今でもしています。

ちょうど3年程前になりますが、私はパイプカットの手術をしました。

手術は30分程で終了したが、局部麻酔をしていても歯を食いしばるくらいの痛みが2回くらいあった(泣)

精管と言うのだろうか、2本取り出して切って、切り口をレーザーで焼いて結んで収める手術だ。

手術が終わって待合室のテレビを観ると朝青龍が引退会見していたのだ。

その日は風呂にも入れず翌日からの入浴になった。

1週間程は玉が下に引っ張られているような違和感を覚えながら過ごした。

一応痛み止めの薬ももらったが、痛む事はなかったので薬は飲まなかった。

この年になるとエッチの時にゴムの装着する僅かな間に萎えてしまい、挿入不可能になったりする。

メル友の『奈津子・40代既婚♀』やセフレの『雅子・30代・人妻』も生の方が気持ち良いと言っていた。セフレの雅子と関係がスタートしたのは5年くらい前になります。

月に1~2回のペースで会ってエッチをしていました。

雅子とのエッチはほとんどゴムを装着していました。

パイプカットは自由診療なので、クリニックによって金額が違うのだが、私の行ったクリニックでは初診料+手術代で1桁代の安さが私をパイプカットへと後押しした。

初診の時にドクターに

「何でこの年になって?」

と質問されたのだが、そんな事を聞くなんて思ってもいなかった私は

「孫もいるし…」

と答えた。

実際、孫もいます。

手術から1カ月後に精液検査に行った。

本当に精子が無いのかチェックするためです。

それからじゃないと中出しは出来ません(笑)

クリニックでは検査用のシャーレを渡され、それをトイレに持ち込み、
それに射精したモノを顕微鏡でドクターが覗く。

普通なら精子の死骸が見つかるのだが、私の精液は死骸の精子は1匹も見つからなかった。

その日までに何度も1人で抜いていたから

「見つかる訳ないです先生~」

って思った(笑)

検査も無事に終わり、精子がないただの液体だけになった俺はついに雅子とラブホに行き、
ゴムも着けずに生で中出しをする事が出来た。

あれから3年になります。

以前のように月に1~2回とはいきませんがお互いの都合の合う日に昼間のラブホで生挿入・中出しを今でもしています。

社内不倫が始まった熟女マダムのエロSEX体験談

約10年前の話を思い出しながら綴ります。

私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。

オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人なつっこい感じになった。仕事の中で交わす会話にもそんな彼女の人柄が表れていた。

彼女と私の距離が接近したきっかけは平成3年の忘年会だった。2次会でお開きになった後、方向が同じだったためタクシーの中でようこと二人きりになることができた。酔った勢いもありようこに言った。
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