淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

エロ体験談

性感マッサージで働く人妻淑女のエロ体験談

今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれたじろう君が 
再来店する予定だ。 
こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。 
恥ずかしそうにじろうが入ってくる。 
今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの? 
はい・・・気持ち良かったので。 
そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。 
はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。 
じろうが服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。 
今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。 
はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。 
私はパンツの近くに顔を近づけてみた。 
萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。 
じろうがびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。 
さあ、うつぶせになってください。じろうが大人しくうつぶせになる。 
では、始めます。手のひらでお尻をもみまくる。お尻をつまむ。 
そして人差し指でお尻の割れ目をすっとなぞった。 
あはん!じろうが女の子のような声をあげた。 
大丈夫?だ、大丈夫です。 
そしてそれを5往復ほど繰り返した。 
はい。そしたら上向けになってください。 
じろうが上向けになる。左足を持ち上げ、パンツの上からおちんちんを揉もうとしたその時、 
あっ!あなたおもらししたわね。 
はい、す、すみません。 
おしっこが出るなら出るって言ってくれないと。シーツが汚れちゃったわ。 
ごめんなさい。 
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社内不倫が始まった熟女マダムのエロSEX体験談

約10年前の話を思い出しながら綴ります。

私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。

オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人なつっこい感じになった。仕事の中で交わす会話にもそんな彼女の人柄が表れていた。

彼女と私の距離が接近したきっかけは平成3年の忘年会だった。2次会でお開きになった後、方向が同じだったためタクシーの中でようこと二人きりになることができた。酔った勢いもありようこに言った。
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夫が単身赴任で留守の間にパチンコに夢中になってしまい、多額の借金をしてしまった

夫が単身赴任で留守の間にパチンコに夢中になってしまい、多額の借金をしてしまった。
毎日のように取り立てが来ました。ヤクザみたいな怖い人に脅える毎日。
そんな私に一人の男性が近寄ってきました。
近所に住む63歳のKさん。ハゲで気色悪いおじさん。 私にお金をくれると言います。
勿論目当ては私の肉体。 3日間悩みました。借金ももう限界で夫に知られるのも時間の問題でした。
仕方なくKさんからお金を頂くことに・・・ 金額はポンッと100万円でした。
団塊世代なので多額の退職金が出たそうで、羽振りがいいKさん。

早速翌日から関係が始まります。子供が保育園に行くとKさんから連絡が入ります。
朝にもかかわらず私の車でラブホテルに直行。私は全裸にされてKさんの自由にされました。
お父さんより年上の男性に愛撫され、私は感じています。 醜いKさんですが、夫より凄く上手なんです。
遊びなれてるらしく、抱いた女は500人以上と豪語するのも頷けます。
悔しいけど私のアソコは信じられない位、ビショビショになってしまったのです。夫の単身赴任で欲求不満も溜まっていたのかもしれません。
「若い主婦は最高だ」と言いながら私のアソコをクンニするKさん。なんて上手なの・・・ 私はクンニで逝かされてしまうのです。
どちらかと言えば鈍感だった私。こんなのは初めてです。 Kさんはいよいよ裸に・・・思った以上に逞しい体。
チビな夫より遥かに筋肉質で驚きました。そしてKさんはブリーフを脱いでおちんちんを出すのです。
「嘘、でっかい」私は思わず口走ってしまうのです。 大きいだけじゃなく、真珠まで埋まってるおちんちん。
真っ黒で超大きな亀頭はテカテカしてる。 こんなの困る・・・夫より圧倒的にでっかい。
恐る恐るフェラ・・・ちっと臭い・・・ でも既に逝かされた私は夢中でしゃぶるのです。
グングン硬く長くなるおちんちん。人生で初めてのでっかいおちんちん。 こんなでっかい人居るんだ・・・感心しながらフェラ。
「俺のはでかいだろ。奥さん」 「うん、超でかい。何だか怖いな・・・」 でも私は期待していました。
アソコが熱くなって益々濡れる。 「俺の言う事聞けばもっと金あげるぞ」 Kさんのおちんちんが完全勃起。
もう駄目、太くて辛い。 夫と余りに違い過ぎて唖然としていました。
私は正上位でKさんのを受け入れるのです。 「奥さんは帝王切開か・・・そんなら緩くないな」 ズブズブ・・・とアソコを無理やり拡げて入ってくる。
ズンッと奥に当る・・・ゴム付けてと言ったけど無視された。

そこから記憶が途切れてしまい、覚えているのはお腹に射精されたとこから。
おへそに熱いザーメンが溜まっていました。 結局その日はお昼も食べずにセックスしていました。
帰るときホテルの従業員は、親子みたいな私達を不思議そうに見ていました。
私は毎日のようにKさんに抱かれます。夫が帰省してる時も誘われてホテルへ。何発もしてシャワーも浴びずに帰宅。
おこずかい貰い、安全日には中出しさせてあげます。 気持ち良さそうに何発も好きなだけ私の中に出します。
意地悪なKさんは、ザーメンが私の中に入ったままパンティを履かせて帰宅させるのです。
パンティはヌルヌルでドロドロ。スカートにシミになってる時もあって危険。
図々しいKさんは、夜にも私の家にやって来ます。 私は暗いままにして勝手口から入れてあげます。
子供は二階で寝ているのに、私はKさんに抱かれてしまいます。
Kさんは激しいので、子供が起きてしまいます。 Kさんは隠れ、私は裸のまま子供を寝かしつけます。
裸で不思議がる子供。アソコは濡れ濡れ、乳首はビンビン。 全く駄目な母親です・・・
でも直に再開して、私は必死に声を押し殺す。
夜が明ける頃、Kさんは勝手口から帰るのです。
中出しされた時はアソコはからはザーメンが溢れていて、手で押さえながら全裸で見送ります。
更に、朝になっても帰らず、我家のロフトで仮眠して子供が保育園に出ると降りてきます。
私は直に全裸にされ、家事をします。私はKさんのしたい時に好きに一発されてしまうのです。
私のアソコは濡れたまま乾く暇がありません。一日2回の入浴。昼間Kさんと入り、夜子供と入る。
お金は結構貯まり、関係は終わっていいのです。 しかし私はKさんから離れない身体にされたのです。
私のアソコは、Kさんの忌わしい真珠入りチンチンでしか感じないのです。毎日入れてもらう事しか考えていません。
そしてとうとう妊娠。当然Kさんの子供です。夫はゴム付けていますから。
どうする事も出来ず、中絶。罪悪感も束の間私達は益々激しくなるのです。

私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった

何一つ不満のない、加奈との結婚生活だったのに、ずっと家にいては腐ってしまうと思ってさせたバイトが、大きく人生を変えてしまった。


加奈はバイト先のイケメンのフミ君と、私が出張に出ている間に結ばれた。
色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。


私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった。
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洗ってもいないチンコを舐めだす淫乱な奥さんとのエッチ体験

自分はある街で小ぢんまりとした電機店を営んでいます。

近場に進出してきた量販店のおかげで生活は苦しくなっておりますが、色々と工夫を凝らして頑張っています。

その工夫というのはアフターケアー事で、うちで購入していない方の家電製品に対しても行っています。

ここ最近依頼が増えているのはPC修理で、小さいながらもうちの店はホームページも用意しているので、全国各地から問い合わせもあります。

とはいえ、近所からの問い合わせの方が大多数です。

ろくなPC知識がない人が○innyなどのファイル共有ソフトを使用した結果ウィルスに感染し、焦って電話をしてくる…というパターンが多いです。
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