淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

人妻

淫乱になって来たセクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー熟女

僕は35歳で、熟女・人妻好きの独身です。
僕の住んでるマンションは2階で、僕のベランダから向かいの2階建ての家のベランダとの間が5mぐらいで、その家はそこを洗濯物干し場に使っている。
その家の奥さんは50歳くらいの色白ぽっちゃりで、オマンコしたいタイプなのです。
時々、セクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー干してるのを見ると、奥さんの履いた姿を想像してチンポが勃起することがしばしば。
1ヶ月前の晴れた日曜日の朝、ベランダに出て新聞を読んでると、奥さんが洗濯物を干しだしたので、何気なく見ると目と目が合った。笑顔で会釈すると、奥さんも笑顔で返してくれた。良い感触でこれからが楽しくなりそう。
その後、意識して奥さんをみると、奥さんもチラチラこちらを見てる。今後の持っていき方次第で奥さんとセックス出来そうな気がしてきて、計画を立てた。
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家賃が払えなくて体で払ってる人妻の中出し体験

夫と子供一人と暮らす30さい照実と言います

夫が昨年「派遣切り」で転職し家を追われました。

しかし夫婦共働きでなんとか借家(文化住宅)に住んで居ます

しかし夫の給料もかなり以前より少なく、また転職前は家族寮みたいなところで格安家賃だったけど…

今は一般の借家なのでかなり家計を圧迫していました!

そんな最中に夫は浮気をしたんです

軽い浮気なんですが私の気持ちが治まらずで

私は「腹いせ」をやっちゃったんです

ただ仕返しをしても…って思い

「へそくり」も兼ねた仕返しを…

借家の大家さんを誘ったんです

私…消して美人じゃないしスレンダーでも無いし(デブとまではいかないけど?多分)普通に、出会い系とかしても×かな?って…

それに恐いし

だから大家さんに家賃をちょっと安くして貰ったら

私の小遣いぐらいなは…

でもそれが間違いの始まりでした
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合宿免許から帰ってきた妻はエッチなカラダになってた熟女マダムのエロSEX体験談

妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、
妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので
思い切って合宿に行かせることにした。
合宿免許なら、そう長い期間にならないだろうし
費用も安く浮くだろうという読みだった。
4歳になる娘を妻の実家に預け、
私自身も久々の独身気分を味わおうという魂胆もあった。
しかし、それは見事に裏目に出た。
合宿に行っている間はちゃんと毎日妻から電話が入った。
「ちゃんと食べてる?」
「掃除とか洗濯は大丈夫?」
「浮気とかしてないでしょうね?」
妻なりに心配しているのであろうが、
さらに一日おきに妻の母親が家事を片づけに自宅にくる始末。
まるで、こちらの小さな下心などお見通しのようだ。
妻が合宿に行って1週間も過ぎると、やっと妻からの電話は少なくなった。
ホームシックにかかるかな?と思っていたのだが、その心配は無かったようだ。
元々社交的な性格だったし、うまくやっているのだろうと思っていた。
妻が帰ってきたのは、ちょうど1ヶ月後、
若干日数が延びたが妻にしては上出来だった。
仕事から帰ると台所には久しぶりに見る妻のエプロン姿があった。
「あっ、おかえりなさーい」
一ヶ月ぶりだからだろうか、
駆け寄ってくる妻の笑顔は前より魅力的に、しかも妖艶に思えた。
「ちょっと待っててね、もうすぐ晩御飯出来るから」
甲斐甲斐しく支度をしている妻の後ろ姿。
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ベテラン看護婦さんのエロSEX体験談

もう、数年前のことですが・・・

ある年の冬、俺はスノーボードをしていて、大怪我をしてしまった。

腰と片脚の付け根と右肩を怪我してしまい、とても帰れる状態でなかったため、スキー場近く(といっても遠いが)の市民病院での入院を余儀なくされた。

いたって健康だった俺は始めての入院。

しかも寝たきりで動けない。

勝手がわからない俺にベテラン看護婦さんが小便、大便の仕方を教えてくれた。

小便は「尿瓶」、大便は「差込便器」というものを看護婦さんに股の間に入れてもらってその中にするとのこと。

そして恥ずかしいことに、その尿瓶の口にち○ぽを差し込むのだが、怪我してない左手を使おうとしても腰と背中に激痛が走るため、結局看護婦さんに差し込んでもらわなくてはならないのだ。

説明してくれた看護婦さんが出てった後、なんだかおしっこするの恥ずかしいなあと思っていたが、人間不思議なものでそう思うとしたくなってしまうのだ。

しばらく躊躇していたが、やっぱどうにも我慢できない。

まあ、引き伸ばしてもいつかはしなければならない。

そんで意を決して(大げさだが)看護婦さんを呼ぶことにした。

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社内不倫が始まった熟女マダムのエロSEX体験談

約10年前の話を思い出しながら綴ります。

私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。

オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人なつっこい感じになった。仕事の中で交わす会話にもそんな彼女の人柄が表れていた。

彼女と私の距離が接近したきっかけは平成3年の忘年会だった。2次会でお開きになった後、方向が同じだったためタクシーの中でようこと二人きりになることができた。酔った勢いもありようこに言った。
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