淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

「いいよ」と妻が言うとさらに激しく腰を動かし「あっ」といいながら 妻から抜くと妻のお尻に精子を出しました。

始まりは結婚4年目の2年ほど前のことです。
妻・・・40歳(当時)150-40 C~Dカップ
よく幼く見られますが精神年齢も低いです(笑)
もと塾の先生でした。
私・・・43歳(当時)自営業(カフェバー)ビジネス街に店を出しているので
サラリーマンと同じく土日が休みです。
我が家は大阪市内まで電車で1時間以上掛かる
大阪といっても田舎の町にあります。
昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて
20坪ほどの中庭があります。
間取りは玄関を入って左がダイニングキッチンとそれに繋がるリビング
玄関を右に行くと客間
玄関を突き当たると中庭を囲うようにコの字型の廊下があります。
廊下を左に行くとトイレとお風呂
右に行くと客間を過ぎたところで左に曲がり私たちの寝室、私の書斎があり
そこでまた左に曲がると2階にあがる階段があり
それを過ぎると押入れ代わりの和室と
妻が使っている和室を改造して洋室にした部屋が繋がってあります。
廊下の一番奥はトイレと両親が居た頃に作った大きなお風呂があります。
結婚4年で子どももおらず、母親は10年前、父親は2年前に他界し
大きな家に嫁と二人暮らしです。
嫁は独身時代は小中学生相手の塾の先生をしていました。
結婚を前に退職したのですが平日に家で小学生を相手に少人数の塾をはじめました。
元々は嫁の兄の子の勉強を見てもらいたいというのが始まりでした。
月曜日と水曜日に5年生(当時)甥っ子まさし君とその同級生けいいち君が来ます。
その他の日も火曜日と金曜日に6年生の3人組が来ています。
元々両親が使っていた一番奥の和室に学校のものと同じ机といすを買って並べています。

2年前の夏まえに風邪気味で店を社員にまかせ帰ってきたことがありました。
すぐに近所の医者に行き薬を飲んで寝ていました。
のどが渇いて目が覚めてキッチンに行ったのですが妻がいませんでした。
玄関を覗くと男の子の靴が2足あったのでまさし君とけいいち君が来る日だと思い出しました。
時間は7時前で勉強の時間は終わっているはずなのですが
まだ部屋から出てこないので邪魔にならないように勉強をしている奥の和室に向かいました。
部屋に近づくと3人の笑い声が聞こえてきました。
妻の「そこ触るのは反則だよエッチ!」と言う声に立ち止まってしまいました。
3人が居る部屋は応接間に改装した際に廊下側を壁にしたので
ドアからしか入れないのですが
隣のもの入れ代わりの和室とは一枚だけ残したふすまで繋がっています。
「まさし君そこは駄目だってば」とキャーキャー言う妻の声が気になり
となりの物置部屋に入りました。
ふすまがきっちり閉まっているので覗くことは出来ないのですが
声がハッキリ聞こえました。
「よ~い、ハイ!」とまさし君の声が聞こえけいいち君と妻の「ううん~」と言う声が聞こえました。
少しして「先生の勝ち~」と妻の声
「先生は左手は強いよね」とけいいち君の声が聞こえました。
腕相撲をしていたようです。
「まさし君お尻から降りて重いから」という妻の言い方に2人とも寝そべって
腕相撲をしていることがわかりました。
「じゃぁ月曜日はまたプロレスで勝負ね」というけいいち君に
妻は「いいけど、今度はおっぱい触ったりしたら反則ね」と妻が言っていました。
「おっぱいを触ったら・・・」その言葉になんとなくゾクッとするものを感じました。

そして、水曜日「おっぱいを触ったら・・・」の言葉が忘れられずに
夕方前に店を任せてそっと帰ってきました。
2人が勉強をしている時間にそっと帰りドキドキしながら家に入りました。
幸い部屋にこもったきりのようなので見つからないように廊下をすり足で走り
隣の物置用の和室にに忍び込みました。
出かける前にわずかに隙間を作っておいたのですがそのままになっていました。
ドキドキしながら覗いてみるとまさし君とけいいち君の後姿と
その向こうにホワイトボードを背にした妻の姿が見えました。
3人はまじめに勉強をしていてなんとなく肩透かしだったのですが。
妻の「今日はここまで」という言葉と同時に
ふたりが「今日はプロレスだよ」とうれしそうに大きな声で言い出しました。
「しゃあ机といすを片付けて」と妻が言うと2人は机といすとボードを
こちら側に運び出しました。

ビックリしたのですが物置に入ることはなく端に寄せただけでした。
ところがせっかく作った隙間の前にボードを置かれたので
床から1メーターくらいまでしゃがまないと見えなくなりました。
3人でのチーム分けはじゃんけんで最初は妻とまさし君がチームになり
2対1で戦ってよいというルールらしく、ものの数分でまさし君妻チームの勝ち
その次は自動的に?つまとけいいち君がチームとなりました。
まさし君も頑張ったのですが2人掛りで抑え付けられてあっけなくまえました。
そして次に妻対まさし君けいいち君チーム
そのときの妻の格好は白いTシャツにふんわり目のスカート
Tシャツにピンクのブラがうっすら透けて見えていました。
試合が始まると妻はまずけいいち君を抑えつけてスリーカウントを取る作戦に出たのですが
上にのしかかると同時にまさし君がその上に後ろ向きでお尻を落として
逆えびの態勢に入りました、足をばたつかせて阻止したのですが
片足だけをとられて片足の逆えび固めの態勢になりました。
たちまち妻のスカートがめくれ上がり白にピンクの小さな花柄の付いている
パンツが丸見えになりました。
この時点で私のおまんこはびんびんになっていました。
まさし君は「ギブアップ?」と聞きますが
それほどきっちりと決まっているわけではないので
妻も「ノーノー」と言って逃げようとしています。
しかし、けいいち君が下からしがみついているのでロープ代わりの壁まで届きません。
下からしがみついているけいいち君の顔がちょうど妻の胸あたりで
わざとなんだろうなと思えて仕方ありませんでした。

妻が逆えびからどうにか逃れるとまさし君の腕を後ろ手に締め上げたのですが
すかさずけいいち君が妻のモモあたりにタックルして妻をまさし君から引き離そうとしますが
妻も必死で「ギブアップ?」とまさし君に聞くのですがまさし君も堪えます。
ついにけいいち君が妻の片足を持ち上げました。
パンツを丸出しにして妻は手を突いて転びました。
けいいち君はそのまま妻のお尻の上に座り、また逆えびの状態になりました。
妻と一緒に転んだまさし君も起き上がり妻の背中に乗りあごを両手で持ち上げます。
向きが反対なのでゆがんだ妻の顔を見ることは出来ませんでしたが
けいいち君が脚を持ち上げているのでパンツは丸見えです。
けいいち君の逆えびは妻のひざ辺りを持って持ち上げているので
痛そうではありませんでした。
妻のひざ辺りを持って顔をモモに付けるようにしているけいいち君を良く見ると
必死そうな声を出していますが視線は妻のパンツに注がれていました。
しかし妻はまさし君の責めについにギブアップしました。
「よ~し」と二人が喜んでいるのですが妻は真剣に悔しがっていました。
汗だらけになって二人が帰っていくのを興奮覚めない目で見ていました。

その次の週は店が忙しく戻れなかったのですが
次の週の水曜日は口実を作って店を抜け出しました。
家の前に止まっている自転車が1台しかないので今日は一人のようです。
前のようにそっと隣の物置部屋に忍び込んで隙間から勉強部屋を見ました。
生徒はけいいち君だけでした。
まさし君もけいいち君も妻との勉強を始めて1年近いのですが
最近はとても成績が上がっているのだと妻が自慢していました。
今日の妻はポロシャツにバーバーリーのミニスカートで
40には見えないかわいさを感じました。
問題集の計算問題をほぼパーフェクトでこなし妻にほめられて勉強の時間が終わりました。
「ひとりだとつまらないかな?」と妻に聞かれて「全然!」と頭をふっています。
「今日はチーム戦ができないね」と妻に言われて
「1対1の方がいい勝負かも」とけいいち君がうれしそうに答えています。
まさし君がいないので今日は遊びはなしかとけいいち君(私も)は心配していたようです。
机と椅子とボードを端に寄せると妻が「今日のスカートは大事なものだから」と言って
部屋を出て行くとロンT姿で帰ってきました。
下にはショートパンツを穿いているようでした。
すぐにプロレスが始まったのですが1対1だと妻も強いです。
上下何度かわかった後妻がけいいち君の片足を持ち上げたままスリーカウントを取りました。
「暑い~」とひっくり返った妻の足元にけいいち君が行き突然「2本目というと
妻の両足を取り起用に四の字固めをかけました。
赤い顔をして「痛い、痛い」と言う妻にこちらが興奮しました。
まさし君と違ってけいいち君は力をセーブしています(妻もですが)
「痛い」とは言っていても芝居も半分のようです。
そのままでは決まらないので四の字固めを解くと
けいいち君はさそり固めの入るように妻の両足を抱えました。
妻はされましとけいいち君にずり寄り足をつまみました。
ずり下がった拍子に妻のTシャツがめくれて水色のブラが見えています。
バランスをくずしてけいいち君が妻の上に転んでしまいました。
すかさず掴めると妻はけいいち君の顔をおっぱいで窒息死させるように頭を抱えて
自分の胸に押し付けまじめました。
「ギブアップ?」と聞く妻にけいいち君は顔を真っ赤にしてもごもご言っています。
暴れるけいいち君の手がTシャツにかかり妻のお腹が丸見えになっています。
半回転して妻が上になるとTシャツの背中も背中も完全に上に上がり
ブラの線が丸見えです。
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妻が寝取られ乱交に参加していた熟女マダムのエロSEX体験談

私が27歳の時、東京の同じ会社で
働く妻23歳に、一目惚れをして、もうアタックの末に交際を始めた

妻は小柄だが、とても可愛くスタイルが良い

唯一の欠点と言えば、人見知りで、人に接する事を苦手としていた

そのせいか、妻は男性経験もなく、私が初めての男だった

初めて結ばれた日の感動は、未だに忘れる事は出来ない

避妊具を余り使わなかった為、
交際一年で子供ができ、結婚する事になった

可愛くて優しい妻と結婚できる事は、本当に嬉しかった
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妻に不倫を告白された時ショックでした、でも其の時凄く興奮している自分に気が付き自分の性癖に気がつきました

初めに、私は41歳のおっさんです

頭は悪いし文章も下手糞です今まで私が投稿したことはまぎれも無く私が本当に体験したことです妄想でも作り話でも有りません(確かに大げさな部分は有りますが)妻の証言を元に忠実に再現しているだけのことです

妻に不倫を告白された時ショックでした、でも其の時凄く興奮している自分に気が付き自分の性癖に気がつきました。
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