淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

清楚

貞淑な人妻だから面倒見てやってたが清楚な奥様は使い捨て

目の前に止まった黒塗りのクルマから降りたのは、裏の賃貸マンションに住む奥さんだった。
30代後半くらいの清楚な美人で、俺もいつかあんな奥さんをもらいたいなと憧れていた。
黒塗りのクルマは白い手袋をした運転手と、後ろに誰かが乗っていたが窓が黒くて見えなかった。
奥さんは俺の顔を見ると慌てて走り去った。
通学途中で今度は黒塗りの車に乗り込む奥さんを見たので携帯のカメラで撮影した。

今日は休講になったからブラブラしようと外に出たら、奥さんと鉢合わせした。
黙り込む奥さんに、携帯で撮影した映像を見せて、
「このクルマに乗って、どこに行ったんですか?」
奥さんは俺を俺のアパートのほうへ押し出したので、俺は奥さんの手を引いてアパートへ引き入れた。
「何でもします。だから、このことは…」
「あの人誰なの?」
「主人の会社の社長さんが昵懇にしている県会議員さん…」
だいたい察しがついた。

俺は奥さんに、一回セックスさせてとお願いした。
奥さんがシャワーを使っている間にビデオカメラをセットした。
奥さんは細身で綺麗な体をしていた。
アソコは人妻らしくドドメ色だが、中身はピンクだった。
気が済むまでな舐めて舐めて舐め続けた。
感じて喘ぐ奥さんの艶かしい声に、破裂しそうなイチモツを生で突っ込んだ。
「ヒャア…ン…カタイ…アフウ…」
清楚美人の奥さんが快感に喘いだ。
なるべくビデオに奥さんの表情や結合部が見えるように工夫した。
フィニッシュはいくらなんでも中はまずいので、奥さんの胸にドピュッと出した。
奥さんは、精液を拭き取ったらそそくさと身支度をして帰っていった。
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東京都文京区の熟女マダムのエロSEX体験談

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンシュンの女性。
30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分らなかった。

町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長でその女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。
ここでお互い初めて「いやですね?」とか「めんどくさいですね?」とか話して一旦は別れた。
週末の掃除日に行くと、タンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。
ブラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロイ。
近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」とか「今日掃除終ったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家のやってる飲み屋へ。
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