淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

H体験

妻が若い男に獣のように犯されるSEX体験談

先程、妻を送り出してきました・・・。
相手は妻の勤務する会社に来たコンピューター関係の業者の男で、システムの不具合を直すために来たらしく、いままで3、4回ほど来たことはあるが挨拶を交わす程度で会話などはしたことがなかったが、昨日いきなり「今週末飲みに行きませんか?」と誘われたらしい。

物静かで穏やかな感じの男なので妻も面食らったが、私の性癖を踏まえつつOKしたとのこと。

顔は見ておきたいと思い、待ち合わせ場所まで他人のふりをして行きました。

というのも、妻はNTRプレイには承諾してくれたものの、あまり年の離れた人とはちょっと・・・、3歳前後がよいと言ってたにも関わらず(この点は頑なに譲らなかった)、相手はかなり若い。(妻38歳、相手は24歳とのこと)

妻の豹変とも言うべき心変わりは何故?と思い、どのような男かこの目で確認したくなりました。

イケメンと認めざるを得ませんでした。身長も180~182cm位、スラっとして、まあスタイルも良い。妻の豹変も納得せざるを得ませんでした・・・。

最後までいくのかわかりませんが、心の中で綱引きをしています。酒を酌み交わすだけで終わって欲しい。いや、またとない機会だから最後までいってほしい。

とにかくいまは混乱して気が狂いそうです。

私の不安をより一層募らせる理由があるのです。女の性欲の最盛期は38歳という説があります。男でいえば15歳の性欲に匹敵するそうです。(妻にそれを話すと妙に得心した様子でした)

真偽の程はいざ知らず、また個人差もあるでしょうが、こと妻に関する限りそれは当てはまるように思えます。
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睡眠薬で眠らせた妻に夜這いした熟女のエッチ体験

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。
そんな話を友人にすると
「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」
「バレたらヤバいって・・・」
「案外知ってたりして!」
「そんな訳ないだろ!」
「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」
「媚薬って・・・お前持ってるのか?」
「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」
「ん~」
週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。
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子持ち人妻裕子が物損事故を起こして、事故処理などの相談に乗っていた時のエロ体験談

パートで働いていた子持ち人妻裕子33才が物損事故を起こして、事故処理などの相談に乗っていた。仲良くなるにつれ、裕子は夫への不満話しや、子育てストレスについても喋るようになっていった。夫の出張の日、手作り料理を振る舞ってくれることになり、仕事帰りに裕子の家に寄った。裕子は明るい性格で、シリアスさは似合わないタイプだ。 21時をまわり、ほろ酔いかげん。子供を寝かしつけてる時に裕子の携帯が鳴った。戻ってきた裕子に、着信あったよと伝えると、ケラケラ笑いながら、また変態メールが来たのねといいながら、俺に見せてきた。着信したメールは、悪戯メールだった。続きを読む

年上の五十路のオバサン3人と合コンをした

年上の五十路のオバサン3人と合コンをした。
2次会のカラオケでは自然とカップルが出来上がりチークを踊った。
俺の相手は55歳の旦那が単身赴任のオバサンで俺のことを気に入って体を厭らしく摺り寄せてきた。
俺は腰に廻した手を皆から見られないようお尻へと移動させオバサンのお尻を弄った。
オバサンは黙って体を俺に密着させベッタリと抱きつき頬を摺り寄せた。
勃起したペニスをオバサンに押し付け耳元で「立ってきた。」と言うとオバサンは俺のモノを触り「ホント、元気になってる。」と嬉しそうにした。
2次会が終わり「送っていくよ。」とタクシーに乗ると「少し飲みすぎたみたい。」とオバサンは俺にもたれ掛かり手を太ももに這わせてきた。
俺もオバサンの太ももに手を這わせ少しずつスカートの中に入れた。
パンストの上からオバサンの割れ目に指を這わすとオバサンは「ダメよ。」という感じで首を横に振ったが、俺がパンストを下ろそうとすると自らパンストと下着を膝上まで下ろし股を広げた。
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奥さんは小柄で童顔。可愛い感じで40才には見えなかった

僕は結婚2年目の28才。マンションの隣の夫婦と仲良くなって夕食をご馳走になる事もありました。
旦那さんは45才で3交代制の勤務、奥さんは40才で専業主婦でした。
妻が妊娠して出産のため実家に帰っている時の事。
夕食は食費を出して隣で面倒見て貰っていたので、その日も準備できたからと電話を貰って隣に出掛けて行きました。
旦那さんはその日から夜勤で奥さん一人、食事をしてリビングで話をしていると。
「奥さんがいなくて淋しいでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「特に夜は淋しいわよねぇ…」
「いやぁ~そんな…」
「ずっとしてないんでしょ?大丈夫?」
「まぁ…何とか(笑)」
「うちなんか、もう何年もないわよ…」
「そうなんですか…」
「もう魅力ないのかなぁ…こんなオバサンじゃその気にならない?ねぇどう思う?」
「えっ?…いやぁ~…そんな事ないですよ」
実際、奥さんは小柄で童顔。可愛い感じで40才には見えなかった。
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